牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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16-07-24 05:43
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数年前に中学の同級生とヤった話。
その日、私は自部屋で男友達の裕樹と飲んでいた。
裕樹は中学の同級生で、たまに一緒に飲む。 1回くらいしてみたいと思っていたが、今まで特に機会がなかった。
多少酒も入ってムラムラしてきた私は裕樹を誘った。
「そういや裕樹ってさ、さいきんしてる?」 「うーん、あんまりかなあ、相手いなくてさ」
「あれ、彼女いなかったっけ?」 「1ヶ月前に別れたんだよ」
「あーそっか、じゃ溜まっちゃってるね」 「まーねー笑」
あたしは下ネタで畳み掛けた。
「裕樹って、どんな体位が好きなの?」 「どれも好きだよー笑でも自分がイクのはバックが好きかな」
「そうなんだ!あたしもバック好きだよ」 「結構する?」
「うんうん、後ろから突かれながら胸もまれたいわ笑」 「バックでもイけるの?」
「うーん、イクのは騎乗位がやりやすいかなー」 「そかあ。普段、何回くらいイカせてほしい?」
「1回でも気持ちよければいいけど、3、4回が多いよ」 「すげえなw」
ふとみると裕樹のズボンの前が膨らんでいる。よし。
「てか裕樹のアレ、でかくね?!」 「え?ほぇ?!」 「その膨らみ方すごいじゃん!」
あたしは裕樹のズボンの前を開き、ボクサーパンツの上から茎をしごいた。
「エリちゃん、何するんだ!」 「気持ちよくないの?」
「すっごい気持ちいけど・・・」 「ねえあたし欲しくなっちゃった・・・溜まってるんでしょ?あたしとしてよ」
「いいの?」 「・・・裕樹、あたしが欲しいでしょ」
あたしはブラウスとジーンズを脱ぎ捨てた。 今日は紺のレースのブラとTバックだ。
裕樹も服を脱ぐ。彼の男根があらわになる。 真っ赤に反っていて、気持ちよさそうだ。
あたしは彼の欲望を手と口で攻めた。 手の中で男根がどんどん怒張する。
「エリ、気持ちいい!すごい!!」 「どんどんおっきくなるね。すっごい」
「エリがうまいからだよ」 「裕樹のでっかいちんちん、気持ちよさそう・・・」
「ねえ、我慢できない。入れたい」 「わかった。ピル飲んでるから生で来てね」
あたしは全裸になった。 机に手をついて尻を突き出すと彼はバックではじめた。
彼の肉棒はちょうどよい大きさで、あたしのポイントをどんどん攻める。
「あっ、あっ、裕樹、もっと突いて、狂って野獣みたいについて!!」 「エリ、気持ちいよ、すっごい締まってる」
「ちんちんでもっとして・・・あたしを楽しんで!」 「こう?ここがいいの?おまんこ気持ちいいんでしょ?」 「あっあっあっあっ、そこすごくいいわ!!」
バックを楽しんだ後、私は一回離れると裕樹をベットに押し倒し、跨った。
裕樹のちんちんをつかむと自分のアソコに挿入し腰を振る。 彼の亀頭をポイントに押し当てると、あたしは気持ちよさに身をよじらせた。
「エリ、騎乗位すきなの?」 「そうよ・・・一番イキやすいし、あなたを支配したいの」
「俺のチンコはどう?」 「すっごいでっかいわ・・あっあぁぁ!!ちんちん!」
「ちんちんって叫んで!」 「ちんちん!裕樹のでっかいちんちん!まだ我慢できる?」
「うん、まだ我慢できるよ。もっと腰振って!!」 「あぁ、あぁ、じゃあたしイクからね!!おっきくして!」
腰を振るたびに快感がどんどん増す。 ちんちんがすごく気持ちいい。
あたしは飢えた獣のようにオーガズムを欲した。
「あっ、あぁぁっ、裕樹!!」 「エリ、どうしたの、気持ちいいの?イクの?」
「うん、イク!すごい!あぁーっ、あああっ!もっとして!」 「こう、ここなんでしょ!!??」
「あぁぁ、ああ、裕樹、イク、イクイクイク・・・あぁぁーあああっっ!!!」
私は絶叫しながら達した。超気持ちよかった。
裕樹はさらにあたしを2回昇天させたあと、バックで果ててあたしの尻にかけた。 忘れがたい1回でした。
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