「ホシノ…おはよう」
「おはよ…アオィ」
私、ホシノは幼馴染みアオイと同居中の高校生。
狭い一部屋なので同じベッドで一緒にスヤァ…
「腹へったー」
「うん。今から作る」
ささっと制服に着替える。
少し胸がつっかえるんだよなぁ
この制服……
私達の通う学校はなんと男子校。
アオイはお金持ちでなんとか契約してくれたみたい!!
そんなことを考えてパンを焼いていた。
「「いただきます」」
「今日、小テストじゃなかったっけ?」
「え、マジか。勉強あんまりしてないや」
「確認確認…明日だった!」
「そっか、良かった」
食べ終わり準備が整った。
「よしっ、そろそろ行く?」
「待って」
「?」
「股広げろ」
「えぇ?/////」
アオイは私のおまたを強引にひらけパンツを脱がす。
「あ、朝からどうしたの?」
するとクリトリスの近くに小さな豆みたいなのがつけられた。
「これ、何?」
「えっちな道具!」
「ちょ、」
「おくれっぞー」
「ま、まってー」
電車は満員で息苦しい…
「んんっ……あっはぁ////」
痴漢だ。乳首をいやらしくコリコリといじくる。
「やめっ…にゃあっ//////」
口を押さえられる。そして片方の手は私の股間に忍び寄る。
「んっく…」
アオイに助けてもらおうとじたばたしていると
アオイがニコッと藁った。
「んっああぅ……」
静かに豆がぶいいいいぃんと鳴るが音は極端に小さい。
痴漢はびっくりして消えてしまった。
私はアオイに体を任せる。
「んっああっ、くんっあああ~」
「きもちいか?」
「うっ、あひゃあ//イッ……」
「了解。」
と言ってローターを二つを強にした。
「クッ……あああ~」
周りは全く気づいていない。
「もう、やめんっ……てよぉぁっ!」
「わかった。」
アオイは私がイキそうな所でストップさせた。
私はすごくやってほしい衝動に駆られパンツに手を突っ込み隠部を愛撫る。
すると
「やっぱり、物足りない」
そういって激しく舌を絡めあっていった。
私のオマンコからたくさんの愛液があふれでた。
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