兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 3_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 3

16-07-31 12:08

『麻友姉さん、こんなやらしい姿をスマートフォンのカメラで撮影してどうするのぉ……!』

『貴方みたいなセックスに餓えた男達に私の淫らな姿を見せ付けて遣ってるだけで何だか興奮するのぉ……! だからぁ……淳司君…貴方の生チンポで激しく律動させてよぉ……‼』

と言って兄嫁の麻友姉さんは四つん這いの格好で俺の顔を見詰めながら悩ましくおねだりしていた。俺はその兄嫁のおねだりに応えるかの様に激しく律動を加えて遣っていた。そしてその強烈な快感に俺は我慢が出来ずに一旦肉棒を引き抜くと麻友姉さんの唇の中に暴発しそうな肉棒を食わえさせて白濁汁を吐き出して遣っていた。

しかし、姉の麻友さんは少し不満だったのか、俺の顔を見詰める眼が逸れを物語っていた。
そして兄嫁の麻友姉さんは俺に言った。

『淳司君……何で中出ししてくれないのぉ…?
中出しするのが不味かったら、責めてコンドームをしてでもいいからさぁ……いっぱいお姉さんを犯して遣ってよぉ……‼』

と言って兄嫁の麻友姉さんは四つん這いの格好のまま、片脚を上に持ち挙げて悩ましくおねだりする様に喘いでいた。俺は兄嫁の言われるままに再び挿入する前に薄々のコンドームを装着して挿入して遣って行った。そして激しく兄嫁の麻友さんが激しく痙攣する迄律動を加えていた。兄嫁の麻友さんはびしょ濡れの秘園を戦慄かせ悩ましく喘いでいた。

俺は兄嫁の麻友姉さんをバックから激しく嵌め倒しながらスマートフォンのカメラでその淫らな姿を撮影し続けて遣っていた。そして俺は我慢が出来ずに薄々のコンドームの中に大量の白濁汁を吐き出していた。その大量に吐き出した薄々のコンドームを装着した肉棒を再び引き抜くと麻友姉さんの眼の前に差し出して遣っていた。すると兄嫁の麻友さんは薄々のコンドームを硬く勃起した肉棒から外すと染々とその白濁汁が溢れそうな薄々のコンドームを見詰めていたみたいだった。

『わぁ……いっぱい出したみたいねぇ…淳司君
……! じゃあ、この白濁汁が溢れそうな薄々のコンドームをスマートフォンのカメラで撮影して観てぇ……‼』

『えっ…?! 麻友姉さん、そんなモノ撮影してどうするのぉ……?!』

『だからぁ……淳司君みたいなセックスに餓えた男達に見せ付けて遣る為よぉ……?! そうすると私は凄く興奮するのぉ……‼ いいから撮影して頂戴……!』

と兄嫁の麻友さんに言われて俺は仕方無くスマートフォンのカメラでその白濁汁で溢れそうな薄々のコンドームを撮影していた。そしてそのスマートフォンを兄嫁の麻友さんに俺は手渡して遣っていた。すると兄嫁の麻友さんは何やらスマートフォンのディスプレーを指先で弄っていたみたいだった。そしてその俺が撮影した動画をスマートフォンのエッチなSNSに何時の間にか送信していた。すると数分後には麻友姉さんのスマートフォンのディスプレーには兄嫁の隠れファンからのスレが届いていたみたいだった。兄嫁の麻友姉さんはそのレスに凄く興奮したのか、自らの指先で硬く勃起した肉芽をイジイジと弄り廻していた。そしてソファーの上で
人目も憚らず大きな喘ぎ声で喘いでいたみたいだった。俺はその兄嫁の淫らな姿を只、茫然と見詰めているしか無かった。すると兄嫁の麻友姉さんが俺に無理難題なおねだりをして来ていた。その無理難題なおねだりは兄の隆司が高鼾で眠っているベッドの下からお気に入りのバイブを兄に気付かれ無い様に取って来ると言う事だった。

俺は逸れでも兄嫁の麻友姉さんに応えるかの様に隣の寝室に行く事にした、そしてベッドの下から麻友姉さんのお気に入りのバイブを兄に気付かれ無い様にこっそりと取って来る事に何とか成功する事が出来たみたいだった。俺はそのバイブを兄嫁の麻友さんの淫らな肉芽に振動する先端を軽く押し充て遣っていた。そして何時しかバイブの動を弱から強にして遣ると麻友姉さんは上半身を海老ぞりに為って悩ましく喘いでいるみたいだった。

すると兄嫁の麻友さんは何を思ったのか、又俺に無理難題なおねだりをして来ていた。その無理難題なおねだりは兄の隆司が眠っているベッドの横でセックスしながらスマートフォンのカメラで嵌め撮りをしてみたいと言う事だった。

俺は余り乗り気では無かったが兄嫁の麻友姉さんのおねだりならと言う事で渋々承諾すると二人は全裸のまま、兄の隆司のベッドの横でセックスしながらスマートフォンのカメラで嵌め撮りを撮影して遣っていた。


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