兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 2_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 2

16-07-31 12:08

そして兄嫁の麻友姉さんはその白濁汁を散々弄んだ後、ゴクンと喉の奥に呑み込むと又俺の白濁汁で汚れた肉棒を綺麗にお掃除フェラをしていたみたいだった。逸れから義理の姉の麻友姉さんは俺の肉棒が綺麗に為ると又ソファに仰向けに寝そべり、両脚を左右に拡げ俺を誘惑しているみたいで、俺はその義理の姉の麻友姉さんに応えるかの様にソファーの上に挙がると兄嫁の麻友姉さんの両脚を割り入る様にすると硬く復活した肉棒を先ず、姉の勃起した肉芽を肉棒の先端で上下に擦り、焦らす様に挿入して遣っていた。すると兄嫁の麻友姉さんは俺の口許に舌先を絡ませて来ていたみたいだった。

俺は兄嫁の麻友姉さんとお互いの舌先を絡ませ逢いながら下半身は大胆に激しく痙攣する位に振り立てて遣っていた。すると兄嫁の麻友姉さんは上半身を思いっきり仰け反らせて悩ましく喘いでいた。

『ああ…ん……淳司君……本当に凄いわぁ……
貴方の硬い生チンポがぁ……姉さんの秘園の奥に能ってるのぉ……! ねぇ…淳司君…もっと激しく律動させてぇ……‼』

『ああ……姉さん、姉さんの秘園の中も凄いよぉ……ああ…凄い締まるよぉ……! 姉さん、
兄貴の隆司とセックスしてるのぉ……?!
正か、セックスレスだったりしてぇ……?!』

『ああ…ん……淳司君……実を言うと貴方の御兄さんとはセックスレスなのぉ……! ねぇ…だからぁ……淳司君が御兄さんの替りをして遣って欲しいなぁ……?!』

と兄嫁の麻友姉さんは俺の耳許で誘惑するかの様に囁くとソファーの上で正常位で執拗に俺の硬く勃起した肉棒を何度も激しく律動する様におねだりしていた。そして俺は兄嫁の麻友姉さんに応えるかの様に激しく律動させて遣ると麻友姉さんは上半身を激しく痙攣させて悩ましく喘いでいた。そして兄嫁の麻友姉さんはソファーの上に置いたクッションの下から小さなミニローターを取り出すと自らの秘園に振動するミニローターを挿入しょうとしていたが俺の肉棒が挿入されていたのでとりあえず、その小さなミニローターを乳首に押し充てて遣っていた。そして俺が挿入していた肉棒を一旦引き抜くと麻友姉さんは秘園の中にミニローターを挿入して行った様だった。逸れからもう一度硬く勃起した肉棒を挿入すると激しく律!
させて遣っていた。すると秘園の奥でコロコロとミニローターが激しく振動しながら麻友姉さんの秘園を辱しめていた。

『ああ…凄いわぁ…凄いよぉ…淳司君……姉さんの秘園の中でミニローターがぁ……! ああ…
……堪らないわぁ……凄いよぉ…堪らないのぉ
……淳司君……ミニローターが激しく振動してぇ……姉さんの秘園の奥に能ってるのぉ…!
ああ…淳司君の硬い生チンポで激しく律動させてぇ……‼』

と言って兄嫁の麻友姉さんは絶頂が近いのか、俺の下半身に両脚を絡ませて悩ましく喘いでいた。そして俺も凄い快感に我慢が出来ずに一旦肉棒を引き抜くと麻友姉さんの下半身に思いっきり白濁汁を大量に吐き出して遣っていた。

義理の麻友姉さんはその白濁汁を下半身に塗り込みながら俺の眼を見詰めながら言った。

『淳司君の白濁汁を私の秘園の奥で中出ししてもいいのよぉ……ねぇ…淳司君……遠慮しなくていいのぉ……! だからぁ……いっぱい中出しして頂戴………‼』

『でもぉ……姉さん、そんな事したら俺ぇ…兄貴の子供を授けるんじゃないのかなぁ……?!』

『いいのよぉ……淳司君……貴方の御兄さんはいい会社のエリートだけどぉ……セックスの方は丸っきり駄目だからぁ……淳司君の子種で赤ちゃんを授けて貰いたいなぁ……‼』

『えっ…?! 本当にそんな事したらさぁ……俺ぇ…兄貴にぶん殴られるよぉ……! ねぇ…姉さん、本当にいいのぉ……?!』

と言いつつも俺はもう一度硬く勃起した肉棒を再び挿入すると前依り激しく律動すると硬く勃起した肉棒の先端から大量の白濁汁を吐き出して遣っていた。そして秘園の中からゆっくりと肉棒を引き抜くと秘園の奥から大量の白濁汁が溢れ出しているみたいだった。義理の姉の麻友姉さんは部屋を1つ隔てたリビングの部屋で俺を誘惑しながら悩ましい喘ぎ声を挙げていた。
その隔てた寝室のベッドの上で兄の隆司が高鼾で眠っていると言うのに益々姉の麻友姉さんは大胆に為っていたみたいだった。俺は兄嫁の赤いスケスケのミニキャミソールの肩紐を先ず右から腕に通すと今度は左の肩紐を左腕に通した 、するとミニキャミソールがストンとフローリングの床の上に墜ちて行った。そして兄嫁の麻友姉さんのたわわな両乳房が露に為っていたみたいだった。俺はその勃起した乳首をまるで赤ちゃんの様にチュウ、チュウと唇と舌で嘗めたり、吸い挙げたりして遣っていた。すると兄嫁の麻友姉さんは俺の事をまるで赤ちゃんを見詰めるかの様に見詰めていた。そして兄嫁の麻友姉さんは矢張り中出ししたのが不味かったのか
俺を見詰めながら言った。

『ねぇ…淳司君……やっぱり良く考えたら中出しは少し不味かったかも知れないからさぁ……
淳司君……一緒にお風呂場で綺麗に白濁汁を洗い薙がしたいからぁ……付き合ってぇ…‼』

と言って兄嫁の麻友姉さんは俺の手を掴み、バスルームに俺を誘導して行った。そして兄嫁の麻友姉さんはバスタブに片脚を載せて戦慄く秘園の奥にシャワーの水流を浴びせていたみたいだった。そして俺の白濁汁を綺麗に洗い薙がしていた。

逸れから義理の姉の麻友さんはびしょ濡れの身体をバスタオルで綺麗に拭き採ると又リビングのソファーに二人で戻って行った。そして今度はソファーの上で四つん這いに為り、背後から義理の姉の麻友さんの秘園に俺の硬く勃起した肉棒を再び挿入して遣っていた。すると兄嫁の麻友姉さんが今度はソファーのクッションの下からスマートフォンを取り出すと俺にカメラで撮影する様におねだりしていた。そして俺は兄嫁の言われる様にスマートフォンのカメラで四つん這いの姿で俺にバックから激しく犯されて居る処を撮影して遣っていた。 スマートフォンのディスプレーには麻友姉さんのふしだらな姿が映し出されているみたいだった。


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