兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 1
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俺は今年の冬、めでたく受験に失敗した浪人生の淳司と申します。そして俺は今年の2月頃から一月に結婚式を挙げて新婚生活をしている兄の2DKのマンションに居候する事に為った。兄の隆司は俺依り3歳歳上で兄嫁の麻友姉さんは兄の隆司依り1つ年下で俺と歳が近い正か、逸れ程気を配る事も無く、浪人生活を有意義に過ごす事が出来ていた。そして在る蒸し暑い夏の夜中の出来事だった、相変わらず兄の隆司は会社が終ると夜の街で同僚達と酒を呑み明かし、殆ど泥酔のまま、マンションの自宅にご帰還したみたいでそのまま、寝室のベッドで爆睡していたらしい。そして俺は俺で予備校の授業を2時間程、受講すると後は居酒屋で約2時間程バイトをして兄の隆司の自宅に帰宅するのが何時もの日課だった。 俺は疲れた両脚で最寄駅から最終列車に乗ると 『あらぁ……淳司君……、お帰りなさい、今から玄関を開けるわねぇ……‼』 『あ、はい、麻友姉さん、お願いします!』 と俺が言うと玄関がガチャと開き、風呂挙がりだったのか、兄嫁の麻友姉さんは赤いスケスケのミニの キャミソールに下半身には黒いスケスケのTバックを食い込ませた姿で俺の眼の前に立ち尽くしていた。俺は一瞬戸惑った振りをしていたが内心はしめしめと思っていた。そして兄の隆司は完全に泥酔してベッドの上で熟睡しているみたいだった。 『麻友姉さん、本当に何時も大変だねぇ…?! と言って俺は兄嫁の麻友姉さんのソファーの隣に腰掛けると右手を麻友姉さんの黒いスケスケのTバックに指先をそっと這わせ遣っていた。 『あ……、ああ…あん…淳司君……駄目ぇ…そんな事をしたら駄目だったらぁ……‼』 と兄嫁の麻友姉さんは抵抗していたのか、俺の手首を掴んだかと思うと何故かその指先を縦皺に誘導しているかの様だった。俺は鋤かさず兄嫁の麻友姉さんに言った。 『姉さん、駄目だって言ってる割りには俺の指先を縦皺に誘導してるけど、逸れって俺を誘惑してる訳ぇ……?!』 と言いつつ、俺は益々大胆に為り、狭いクロッチの中に指先を挿入して遣ると兄嫁の麻友姉さんは略、無抵抗で俺の執拗な愛撫を素直に受入れていたみたいだった。軈て兄嫁の麻友姉さんの敏感な肉芽に指先が触れる度に麻友姉さんの赤いルージュの口許から小さな喘ぎ声が洩れ始めていた。 『あん…ああ…淳司君…本当に駄目よぉ…ねぇ と言いながらも麻友姉さんは益々大胆に為り、狭いソファーの上で下半身を目一杯上に持ち挙げて丸で俺を誘惑するかの様におねだりしているみたいだった。そして俺は執拗な愛撫でビチョビチョに為った秘園にを鎮めて濃密なクンニをして遣ると兄嫁の麻友姉さんは悩ましい喘ぎ声をリビングに響かせていた。しかし、逸れでも兄の隆司は完全に泥酔してベッドの上で熟睡している様だった。俺は水を得た魚の様に兄嫁の麻友姉さんの敏感な肉芽を舌先で執拗に嘗め廻して遣っていた。すると麻友姉さんは完全に人目を憚らず大きな喘ぎ声を挙げながら下半身を大胆に上に持ち挙げて悩ましく喘いでいた 『ああ…淳司君…本当に駄目だったらぁ……もう此以上エッチな事は駄目よぉ……ああ…淳司君……駄目よぉ…駄目だったらぁ……ああ…もう駄目ぇ……淳司君の硬い生チンポが欲しいわぁ……ねぇ…淳司君…姉さんに見せてぇ……! と言って兄嫁の麻友姉さんは俺の普段着の綿パンと少し薄汚れたTシャツを脱がせると白いミニ 『ほらぁ…淳司君の硬いアソコがもうこんなに硬く為ってるじゃない……! ああ…若い男性の硬い生チンポが欲しいわぁ……ねぇ…淳司君の硬い生チンポを私の敏感な秘園の中に挿入して遣って頂戴………‼』 と言って兄嫁の麻友姉さんは一旦、ソファーからフローリングの床に膝まづくと俺を立たせて下半身に食い込ませたミニショーツの上からむしゃぶり就く様に兄嫁の麻友姉さんの舌先が俺の硬い肉棒に絡み就いているみたいだった。 すると静かなリビングの隅々に兄嫁の濃密なフェラの音がチュルチュル、ジュッポン、ピチャ |








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