兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 1_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 1

16-07-31 12:08

俺は今年の冬、めでたく受験に失敗した浪人生の淳司と申します。そして俺は今年の2月頃から一月に結婚式を挙げて新婚生活をしている兄の2DKのマンションに居候する事に為った。兄の隆司は俺依り3歳歳上で兄嫁の麻友姉さんは兄の隆司依り1つ年下で俺と歳が近い正か、逸れ程気を配る事も無く、浪人生活を有意義に過ごす事が出来ていた。そして在る蒸し暑い夏の夜中の出来事だった、相変わらず兄の隆司は会社が終ると夜の街で同僚達と酒を呑み明かし、殆ど泥酔のまま、マンションの自宅にご帰還したみたいでそのまま、寝室のベッドで爆睡していたらしい。そして俺は俺で予備校の授業を2時間程、受講すると後は居酒屋で約2時間程バイトをして兄の隆司の自宅に帰宅するのが何時もの日課だった。

俺は疲れた両脚で最寄駅から最終列車に乗ると
二人掛けの座席に腰掛けて自宅のマンションが在る隣街迄に帰る途中で兄嫁の麻友姉さんの事を想っていた。そして最終列車はマンションが在る隣街に着くと俺は駐輪場に駐輪していた愛車の自転車に跨がると全速力で自宅のマンションに帰って行った。逸れからマンションに帰ると自宅の玄関のチャイムのボタンを押すと中から兄嫁の麻友姉さんの弾んだ声が聴こえていた
。

『あらぁ……淳司君……、お帰りなさい、今から玄関を開けるわねぇ……‼』

『あ、はい、麻友姉さん、お願いします!』

と俺が言うと玄関がガチャと開き、風呂挙がりだったのか、兄嫁の麻友姉さんは赤いスケスケのミニの キャミソールに下半身には黒いスケスケのTバックを食い込ませた姿で俺の眼の前に立ち尽くしていた。俺は一瞬戸惑った振りをしていたが内心はしめしめと思っていた。そして兄の隆司は完全に泥酔してベッドの上で熟睡しているみたいだった。

『麻友姉さん、本当に何時も大変だねぇ…?!
逸れに俺みたいな浪人生迄、二人の愛の巣に居候迄させてくれて本当に何時も感謝してるよぉ
……‼』

と言って俺は兄嫁の麻友姉さんのソファーの隣に腰掛けると右手を麻友姉さんの黒いスケスケのTバックに指先をそっと這わせ遣っていた。
すると兄嫁の麻友姉さんが両脚をギュッと締めて少し抵抗しているみたいだったが、俺は構わず益々大胆に右手の指先を狭いクロッチに縦に這わせた。兄嫁の麻友姉さんは始めは流石に抵抗していたみたいだが、俺の執拗な愛撫に次第に両脚が無意識に開き始めているみたいだった
。そして兄嫁の麻友姉さんの狭いクロッチには深い縦皺が刻まれただけでは無く、微かに染みが拡がり始めていた。すると兄嫁の麻友姉さんが我慢が出来ないのか、俺に叱る様に言った。

『あ……、ああ…あん…淳司君……駄目ぇ…そんな事をしたら駄目だったらぁ……‼』

と兄嫁の麻友姉さんは抵抗していたのか、俺の手首を掴んだかと思うと何故かその指先を縦皺に誘導しているかの様だった。俺は鋤かさず兄嫁の麻友姉さんに言った。

『姉さん、駄目だって言ってる割りには俺の指先を縦皺に誘導してるけど、逸れって俺を誘惑してる訳ぇ……?!』

と言いつつ、俺は益々大胆に為り、狭いクロッチの中に指先を挿入して遣ると兄嫁の麻友姉さんは略、無抵抗で俺の執拗な愛撫を素直に受入れていたみたいだった。軈て兄嫁の麻友姉さんの敏感な肉芽に指先が触れる度に麻友姉さんの赤いルージュの口許から小さな喘ぎ声が洩れ始めていた。

『あん…ああ…淳司君…本当に駄目よぉ…ねぇ
……もう勘弁してぇ……! 此以上エッチな事されたらぁ……大きな声が出ちゃうわぁ……!
だからぁ……もう罷めてぇ……‼』

と言いながらも麻友姉さんは益々大胆に為り、狭いソファーの上で下半身を目一杯上に持ち挙げて丸で俺を誘惑するかの様におねだりしているみたいだった。そして俺は執拗な愛撫でビチョビチョに為った秘園にを鎮めて濃密なクンニをして遣ると兄嫁の麻友姉さんは悩ましい喘ぎ声をリビングに響かせていた。しかし、逸れでも兄の隆司は完全に泥酔してベッドの上で熟睡している様だった。俺は水を得た魚の様に兄嫁の麻友姉さんの敏感な肉芽を舌先で執拗に嘗め廻して遣っていた。すると麻友姉さんは完全に人目を憚らず大きな喘ぎ声を挙げながら下半身を大胆に上に持ち挙げて悩ましく喘いでいた
。俺は執拗に黒いスケスケのTバックの狭いクロッチの匂いを鼻先で嗅いだり、勃起した肉芽を舌先で執拗に嘗め廻し続けて遣っていた。そして俺は遂に邪魔な黒いスケスケのTバックを腰骨の辺りから脱がせて左脚の脚首に黒いTバックを引っ掛けて遣ると又執拗に麻友姉さんの敏感な肉芽を舌先で愛撫して遣っていた。

『ああ…淳司君…本当に駄目だったらぁ……もう此以上エッチな事は駄目よぉ……ああ…淳司君……駄目よぉ…駄目だったらぁ……ああ…もう駄目ぇ……淳司君の硬い生チンポが欲しいわぁ……ねぇ…淳司君…姉さんに見せてぇ……!
』

と言って兄嫁の麻友姉さんは俺の普段着の綿パンと少し薄汚れたTシャツを脱がせると白いミニ
ショーツ姿にすると麻友姉さんは俺の硬い肉棒が薄っすら透けたミニショーツの上から右手の指先で執拗に撫で廻しているみたいだった。
そして兄嫁の麻友姉さんは俺を誘惑するかの様に言った。

『ほらぁ…淳司君の硬いアソコがもうこんなに硬く為ってるじゃない……! ああ…若い男性の硬い生チンポが欲しいわぁ……ねぇ…淳司君の硬い生チンポを私の敏感な秘園の中に挿入して遣って頂戴………‼』

と言って兄嫁の麻友姉さんは一旦、ソファーからフローリングの床に膝まづくと俺を立たせて下半身に食い込ませたミニショーツの上からむしゃぶり就く様に兄嫁の麻友姉さんの舌先が俺の硬い肉棒に絡み就いているみたいだった。
そして兄嫁の麻友姉さんの執拗な舌先の愛撫で俺の硬い肉棒が薄いスケスケのミニショーツの中で爆発的に膨らんでいる様で兄嫁にあっと言う間にミニショーツを脚首迄脱がされていた。すると兄嫁の麻友姉さんの赤いルージュの口許に俺の硬い肉棒が差し出されている形に為っていたみたいだった。麻友姉さんはその硬い肉棒を誘惑するかの様に上目使いの眼差しで見詰めながら濃密なフェラを開始していた。

すると静かなリビングの隅々に兄嫁の濃密なフェラの音がチュルチュル、ジュッポン、ピチャ
、ピチャ、チュルチュル、ジュッポン、ジュル
、ジュルジュル、ジュルル、と響き渡っているみたいだった。そして忽ち俺の肉棒が硬く復活したみたいで義理の姉の唇の中でビクン、ビクンと痙攣していた。俺は我慢が出来ずに義理の姉の唇の中に我慢汁を放出して遣っていた。
すると兄嫁の麻友姉さんは一瞬微笑みながら俺の我慢汁を舌先で執拗に嘗め採っているみたいだった。そして俺はその執拗な舌先の愛撫に次第に我慢が出来ずに義理の姉の唇の中に白濁汁を大量に吐き出していた。兄嫁の麻友姉さんはその白濁汁を舌の上でコロコロと転がして悪戯っぽく微笑みながら俺の眼を見詰めていた。


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