団地妻達の淫らなバイト 67 淫らな2回目のオフ会に濡れる団 地妻達。最終回。_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

ホームページ 戻る 

団地妻達の淫らなバイト 67 淫らな2回目のオフ会に濡れる団 地妻達。最終回。

16-07-31 12:08

団地妻達と常連客を載せた青い観光バスは団地を放れ、街外れに在る高速道路のインターチェンジを通過するとバスは北の方面の温泉郷を目指して走り出していた。遥香さん達は青い観光バスの車窓から凪がれて行く美しい景色を眺めながら隣に据わった大人の玩具屋のオーナーさんと楽しい会話をして高鳴る胸を抑えていたみたいだった。

その遥香さんの今日の服装は薄いピンクのサマーセーターに下は紺のデニムの真ん中にファスナーが在るタイトミニのスカートを履き、膝下の紫の網タイツをガーターベルトで留めた美熟女ならでわの服装で両脚を組み、時折隣のオーナーさんを業と誘惑するかの様に両脚を組み直していた。すると遥香さんの淫らな股間の中で息づく卑猥なパンティーがチラチラしているみたいだった。軈てオーナーさんの右手が遥香さんのデニムのミニスカートの中に何時しか忍び込んでいたかと思うとオーナーさんの右手の指先が遥香さんの狭いクロッチに縦に這い始めていた。そしてその指先が遥香さんの敏感な肉芽をぐりぐりとしつこく撫で廻していたみたいだった。

すると遥香さんは喘ぐ様にオーナーさんに言った。

『ああ……ん……オーナーさん……こんな処でそんなやらしい事をしちゃ……駄目ぇ……!』

『遥香さん、お楽しみは温泉郷に着いたらですかぁ……?! ねぇ…遥香さん……?!』

と言いながらもオーナーさんはジーンズのポケットから小さなミニローターを採り出すと遥香さんの狭いクロッチの中にこっそりと挿入するとオーナーさんは無言のまま、スイッチのダイヤルを弱に廻していた。すると遥香さんがバスの窓越しの席で時折、身体をモゾモゾさせて必死で喘ぎ声を出さない様に下唇を軽く噛み絞めて押し殺していたみたいだった。軈て遥香さんのその両脚が無意識に開き始め、艶かしい喘ぎ声がバスの中に洩れ始めていた。

『ああ…オーナーさん…こんな処じゃ嫌だって言ってるでしょう……! ああ…ん…駄目だったらぁ……! 他のメンバーに洩れるからぁ…ねぇ…本当に罷めて頂戴…‼』

と遥香さんがオーナーさんを諭す様に言うとオーナーさんは一旦ミニローターを留めると 又、無言のまま、バスの車窓を暫く眺めていた。
だが、暫くするとオーナーさんは又、ミニローターのスイッチのダイヤルを無言のまま廻し始めていたみたいだった。すると今度はローターの振動が不規則に振動しているみたいで遥香さんの敏感な肉芽に振動が触れる度に全身を激しく痙攣させていた。するとバスの後部座席の辺りから遥香さんにバス旅行の代表として挨拶する様にとお声が懸かっていたみたいだった。

すると大人の玩具屋のオーナーさんがニヤリと不敵な笑みを浮かべながら遥香さんに言った。

『ほらぁ……遥香さん……皆さんから旅の挨拶をする様にお声が懸かってますよぉ……?!
ほらぁ……遥香さん……皆さんに挨拶をしてぇ
…………‼』

とオーナーさんに促されて遥香さんは窓越しに配置されたマイクを取ると後部座席の人達に少し羞じらいながら挨拶をし始めていた。

『み、皆さん……はぁ…あん……今日は…はうぅ……んん…ん……ようこそぉ……団地のバス旅行に沢山参加ぁ…あん…ああ…駄目ぇ……、あっ……後免なさい……! 今日は皆さん……
はぁ…ん…は、羽目を外してぇ……オフ会を楽しみましょう……‼』

と言っている遥香さんの両脚が無意識に開き始めて狭いクロッチには恥ずかしい染みが拡がっていた。するとオーナーさんは他のメンバー達に気付かれない様に右手の指先で遥香さんの敏感な肉芽をぐりぐりと狭いクロッチの上から焦らす様に撫で廻して遣っていたみたいだった。

その焦れったい愛撫に遥香さんは堪らなく為ったのか、人目も憚らず大きな悩ましい喘ぎ声で喘ぎ始めていた。そして暫くするとバスは次第に山間部の路を通過すると林の向こうに在る温泉郷に近付いて来ているみたいだった。軈てバスは森林の中の狭い舗装路を走って行くと小さな山逢いの温泉郷に辿り着いていた。

そしてバス旅行の団地妻達と常連客達は山荘風の温泉宿に宿の女将さんらしき女性に案内されて宿の中に次々と入って行った。遥香さん達は直ぐに部屋割りをする事に為った。遥香さんとオーナーさんは[暁の間]、田口鞠江さんと剛君は[山百合の間]、風間夏海さんと常連客の男性は[鰍の間]、中桐優香さんと常連客の童貞組は[岩清水の間]に各々の部屋が割り充てられていたみたいだった。そして遥香さん達一行は此処の宿の自慢の野趣溢れる露天の岩風呂に宿の浴衣に着替えると各々が浸かりに行き始めていた。遥香さんと他のメンバー達は各々、色違いの浴衣をハラリと脱衣籠の中に入れると見事な全裸に為って丁度良い感じの湯加減の湯船に身を鎮めて行った。

すると常連客の男性客達も遥香さんが浸かった後から次々と岩風呂に入って来ていた。そして各々の決められたパートナーの横に近付いて行くと各々が人目も憚らずイチャ就き始めていたみたいだった。勿論、遥香さんはオーナーさんとバスの中の続きをしている様で小さなミニローターを湯船の中で息づく敏感な秘園の中に何時しか挿入されている様だった。そして遥香さんはオーナーさんに背後から御碗型の両乳房を
両手で激しく揉みし抱かれながら左手の指先で遥香さんの秘園の中のローターを抑えて辱しめていた。

田口鞠江さんは剛君と岩風呂の物陰に身を隠す様にして鞠江さんの股間に顔を鎮めて濃密なクンニをして鞠江さんを辱しめていたみたいだった。そして風間夏海さんはと言うと白髪交じりの中年男性と岩風呂の洗い場でお互いの身体をスポンジで洗いッコをしてイチャ就いていた。
逸れから中桐優香さんは岩風呂には来ていないみたいで恐らく部屋の中で濃密なセックスに励んでいるのだろうと遥香さんはそう思った。

そんな他のメンバー達の淫らなセックスを見詰めながら遥香さん達も益々激しく痙攣する位に濃密なセックスをしているみたいだった。軈て
脱衣所の外から宿の女将さんが『皆様、お食事のご用意が調いましたのでそろそろ、御風呂から挙がって下さいませ、』と言う声に促されて遥香さん達は岩風呂から出て行くと各々が下着と浴衣を着て食事が用意された宴会場に入って行った。そして各々が食事とお酒で宴もたけなわに為り、中にはカラオケで盛り上るカップルや着て居た浴衣が乱れてスケスケのパンティーがチラチラと覗いている者も居たみたいだった
。そして次第に団地妻達一行はカラオケも飽きたのか、お互いの浴衣をハラリと脱がせて行くと団地妻達は卑猥なパンティーをパートナーの男達に見せ附けて居た。そして次第に団地妻達は淫らに為って行ったみたいだった。

すると大人の玩具屋のオーナーさんが例のアタッシュケースの中から数種類の大人の玩具を採り出す出しながら遥香さん達に言った。

『皆様、私の大人の玩具の店で選りすぐりの玩具を今夜は無料で使い放題ですから、どうぞご利用下さいませ………‼』

とオーナーさんがそう言うと他のメンバー達は各々、お気に入りの玩具を手に採り、その大人の玩具で相手の団地妻達を辱しめ始めていた。
すると宴会場の彼方此方から悩ましい喘ぎ声が洩れ始めていたみたいだった。軈てカラオケで盛り上っていた宴会場は淫らな団地妻達一行の喘ぎ声に替り始めて行った。

遥香さんは宴会場のやや中央でオーナーさんに背後から黒いバイブを四つん這いの体勢で深く挿入されて悩ましく喘いでいた。そして田口鞠江さんは剛君に畳の上に座布団を敷いてマングリ返しにされ、其処にステックローターを秘園に挿入されて大きな臀を数回スパンキングされていた喘いでいるみたいだった。

『ああ……オーナーさん……この黒いバイブは
凄いわぁ……あん…駄目ぇ……そんなに激しくしないでぇ……ああ…あん…駄目だったらぁ…
……‼』

『ああ…遥香さん……凄いセクシーですよぉ…
……ああ……駄目って言ってるけど、凄いバイブを秘園が締め付けてますよぉ……‼』

『ああ……駄目ぇ…駄目だったらぁ……剛君、
其処は駄目ぇ……ああ…あん…凄い…凄い…凄いわぁ……剛君、……ぁ…あん…もう駄目だったらぁ……‼』

『ああ……鞠江さんの秘園って本当にやらしい秘園ですよねぇ……?! ほらぁ…もうこんなにビチョビチョに為ってますよぉ……‼』

と他のメンバー達の淫らな喘ぎ声で夏海さんのパートナーの中年男性は興奮したのか宿の窓際で夏海さんの背後からアナルバイブをアナルに挿入して夏海さんを辱しめていた。 そして次第に団地妻達一行のオフ会は淫らな乱行パーティーに変貌して行ったみたいだった。

鞠江さんは剛君に畳の上でマングリ返しにされて小さな透けたTバックのクロッチの横からステックローターを秘園に挿入されて悩ましく喘いでいる者も居れば、畳の上で69の体勢でお互いの性器を嘗め逢う者も居たみたいだった。遥香さんはバックが軈て立ちバックに為って、相変わらず黒いバイブの激しい振動で激しく痙攣させながら悩ましく喘いでいた。そして団地妻達の淫らなオフ会は次の朝迄続くので遇った。

……………完。


コメント
お名前:
気持ち:

コード:

お知らせ

なし

小説を検索