団地妻達の淫らなバイト 66 中山遥香さんの場合、_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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団地妻達の淫らなバイト 66 中山遥香さんの場合、

16-07-31 12:08

『ああ……オーナーさんの生チンポがぁ……私の秘園の奥深くに能って……凄く気持ちいいのぉ……! ああ…オーナーさん…いっぱい激しく出し淹れして遣ってぇ……‼』

と言って遥香さんはオーナーさんにお尻を向けた状態で悩ましく腰を上下に激しく動かしていた。するとオーナーさんの生チンポが遥香さんの秘園の奥深くに激しく律動されているみたいだった。軈て遥香さんは上半身を激しく痙攣させてその強烈な快感を堪能していた。そして遥香さんは一気に絶頂の嶺に到達してオーナーさんの両膝を強く握り絞めてその余韻に浸っていた。

『はぁ…はぁぁ…オーナーさん……こんな激しいセックスは久しぶりだわぁ……! でもまだ物足りないって感じかしらぁ……! ねぇ…オーナーさん……今度はもっと過激な体位でグチョグチョにして欲しいなぁ……、ねぇ…オーナーさん……いいでしょう……?! ねぇ…?!』

『過激な体位で……グチョグチョにして欲しい
ってぇ……例えばぁ……奥様ぁ……どんな体位ですかねぇ……?!』

『例えば、マングリ返しで……とかぁ……!』

『逸れはやらしい体位ですねぇ……奥様ぁ……
! じゃあ、奥様のピンクの秘園が良く見える様にベッドに仰向けに為ってお尻を目いっぱい上に向けてマングリ返しに貰えますかねぇ……ねぇ…奥様ぁ………‼』

とオーナーさんは遥香さんにそう命じると遥香さんは素直にベッドに仰向けに寝そべるとお尻と両脚を左右に拡げてマングリ返しの体勢に為ってスタンバイしていたみたいだった。するとオーナーさんはベッドの上で立ち挙がり、少し中腰に為ると硬く勃起した生チンポを秘園の上から焦らす様に数回縦に這わせていた。そして始めはゆっくりと挿入するとオーナーさんは次第にその律動を激しくして行った。

その律動の激しさに遥香さんはお尻を小刻みに奮わせながら悩ましい喘ぎ声を寝室の隅々に響かせていた。そしてその律動は依り一層激しさを増し、軈て激しく痙攣したかと思うとオーナーさんは一旦生チンポを秘園から引き抜き遥香さんのお尻に白濁汁を大量に吐き出して遣っていたみたいだった。すると遥香さんは羞じらいながらもその白濁汁を人差指で掬い採り、唇許に持って行くと舌でぺろりと嘗め始めていた。

『ああ……オーナーさんの白濁汁は何だかぁ…
……甘くて、逸れで居て苦いわぁ……! ねぇ…
オーナーさん……其処のティッシュで白濁汁を綺麗に拭き取って貰えるかしらぁ……?!』

と言って遥香さんがオーナーさんにおねだりするとオーナーさんは無言のまま、遥香さんのお尻に大量に付着した白濁汁をティッシュで綺麗に拭き取って遣っていたみたいだった。そしてオーナーさんと遥香さんはベッドの上で横列びに仰向けに寝そべると何時しか二人はどちらから供無く身の上噺をし始めていた。

『奥様に少し尋ねたい事が在るんですがぁ……
構いませんかぁ……?! 奥様は随分セックスがご無沙汰みたいですけど、ご主人は長期出張中なんですかぁ……?!』

『えぇ……家の主人はアメリカの方に長期出張中で、私は寂しくベッドの上で独り寝してるの
ぉ……、だからぁ……私は寂しく独りでオナニーばかりしてる寂しい団地妻なのぉ……! だからぁ……オーナーさんみたいな硬い生チンポでいっぱい犯して欲しいのぉ……! ねぇ…だからぁ……判るでしょう……オーナーさん…!』

『そうだったんですかぁ……奥様ぁ……! 奥様は寂しい団地妻だったんですねぇ……?!
逸れからぁ……此はあくまでも単なる噂噺なんですがぁ……此団地で団地妻達が秘密の倶楽部を秘かにしてるって聴いたんですけどねぇ…奥様じゃないですよねぇ……?!』

とオーナーさんに尋ねられた遥香さんは暫く黙っていたみたいだが、軈てその唇許を開き、ゆっくりと話し始めた。

『ねぇ……オーナーさん……その噂噺はから聴いたのぉ……?! いい……オーナーさん、此から聴いた噺は他の人には絶対内緒よぉ……!
いいわねぇ……オーナーさん……! その秘かな倶楽部を実を言うとこの私がリーダーで、この団地の寂しい団地妻達を素敵な殿方達に紹介して団地の部屋で秘かなセックスをしてるのぉ
……! 私達はあくまでもアルバイト感覚で遣ってるけどねぇ……‼』

『アルバイト感覚って言うと………じゃあ、奥様達はお金を相手側から戴いてるって事ですよねぇ……奥様ぁ……逸れって売春じゃないですかぁ……?!』

『確かにオーナーさんが言う様に此って売春に為るかも知れないけど、其処は私達もバレない様に上手く遣ってるわよぉ……! 逸れから又今度、この週末にこの団地のバス旅行が在るんですけどぉ……もし良かったらオーナーさんも参加しますかぁ……?! 表向きは単なる団地のバス旅行なんだけどぉ……裏は旅行先でのお酒在り、セックス在りの乱行パーティーをするのが本来の目的なのぉ……! ねぇ…オーナーさん
……どお、魅力的でしょ………?!』

『逸れは魅力的なバスツアーですねぇ……奥様ぁ……! 是非、私も参加したいですねぇ…!
是非とも私の御店の大人の玩具をそのバス旅行で使用して欲しいなぁ……! 如何ですかぁ……奥様ぁ……?!』

『逸れは名案だわぁ……オーナーさん……!
じゃあ、決まりねぇ……オーナーさん……!
出発時間はこの週末の日曜日の朝の7:00頃ですからぁ……オーナーさん、遅れないでねぇ…!
』

と言って遥香さんはこの週末開催する2回目のオフ会がある事を匂わせていたみたいだった。そして暫くするとそのオフ会の開催される日曜日が訪れていた。そのオフ会の日は朝早くから晴天で団地の広大な駐車場には青い観光バスが
一台停車していたみたいだった。軈て遥香さんを先頭に他の団地妻達や淫らなバイトの常連客達がバスの中に乗り込んでいた。そして全員が乗り込むとバスはエンジン音をうならせて目的地の温泉郷を目指して走り出して行った。


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