兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 5
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俺は兄のマンションから宛も無く早朝の街を只、茫然とふらついていた。早朝に営業している店と言えばマックかネットカフェぐらいしか無かったので俺はマックでチーズバーガーセットを持帰りで購入すると雑居ビルの中のネットカフェの個室に入り、PCのディスプレーの画面に映し出されるエッチなビデオを見詰めながらチーズバーガーにむしゃぶり就いていた。 しかし、俺にはPCのディスプレーの画面から映し出されたAVの女優の顔が兄嫁 麻友さんの顔に見えて仕方が無かった。そして俺は早朝のネットカフェの個室の中で独り悶々としながら 『誰ぇ……?! 誰なのぉ……?! 淳司君…? と兄嫁の麻友さんにそう言われて興奮しながら着ていた普段着もパンツも全部脱ぐと全裸に為り、脱衣所から風呂場に入って行った。すると兄嫁の麻友さんは未だ俺をバスタブには淹れず 『淳司君……何だか白濁汁の匂いがするわよぉ と言って兄嫁の麻友さんは俺の萎え掛けた肉棒を手で掴み、ゆっくりと扱きながら色っぽい眼差しで俺を見詰めながら弄んでいた。そして俺の萎えた肉棒をクンクンと匂いを嗅いで居たかと思うと下半身に膝まづき唇の中でチロチロと舌先で嘗め廻していたみたいだった。すると俺の萎え掛けた肉棒が忽ち硬く勃起して麻友姉さんの唇の中で危うく暴発しそうに為っていた。 そして麻友姉さんは誘惑する様な眼差しで俺に言った。 『今日から貴方のお兄ちゃんは北海道に長期出張するみたいだからぁ……淳司君……邪魔者は居ないからぁ……ねぇ……お風呂でいい事をしょ…………ね……いいでしょ……?!』 と言って兄嫁の麻友さんは俺をお風呂に入らせると俺が観て居る前で洗い場にバスマットを敷くと俺を手招きしていた。そして俺は兄嫁の麻友さんに誘惑されるままに風呂から挙がると俺はバスマットの上に仰向けに寝かされていたみたいだった。すると兄嫁の麻友さんがボディーソープの泡まみれの身体で俺の全裸の身体を上下に洗い始めていた。麻友姉さんのオマンコの毛が俺の肉棒に擦れ、凄く気持ちが良かった。 『ねぇ……淳司君……気持ちいい……?! ねぇ 『あはぁ……麻友さん……アソコがぁ……気持ちいいですぅ……‼』 『アソコってぇ……オチンポぉ……オチンポが気持ちいいのぉ……ねぇ……淳司君……?! と言って兄嫁の麻友さんの淫らなボディー洗いは益々激しく為るばかりだった。そして兄嫁の麻友さんは俺の硬く勃起した肉棒を手で掴み、 『淳司君……遠慮しなくていいのよぉ……麻友姉さんのオマンコの中に出してもいいのよぉ… と麻友姉さんがそう言うので俺はその言葉を信じて大量の白濁汁を麻友姉さんのオマンコの中に中出しして遣っていた。すると兄嫁の麻友さんは上半身を海老ぞりにして痙攣しながら俺の白濁汁をアソコの中で受け停めてくれていた。 |








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