兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 5_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 5

16-08-01 04:12

俺は兄のマンションから宛も無く早朝の街を只、茫然とふらついていた。早朝に営業している店と言えばマックかネットカフェぐらいしか無かったので俺はマックでチーズバーガーセットを持帰りで購入すると雑居ビルの中のネットカフェの個室に入り、PCのディスプレーの画面に映し出されるエッチなビデオを見詰めながらチーズバーガーにむしゃぶり就いていた。

しかし、俺にはPCのディスプレーの画面から映し出されたAVの女優の顔が兄嫁 麻友さんの顔に見えて仕方が無かった。そして俺は早朝のネットカフェの個室の中で独り悶々としながら
テッシュを2、3枚程、テッシュボックスから取り出してオナニーを無意識にしていたみたいだった。そして俺はその個室に約2時間程滞在していたが兄嫁麻友さんの事が気に為ってネットカフェの個室から出て行った。そして俺は兄のマンションの部屋にこっそりと帰った。俺は玄関を音をなるべく発て無い様に入って行くと兄嫁の麻友さんは朝早くからバスルームで朝風呂に入っているみたいだった。俺は脱衣籠の中に無造作に入って居た紫の透けたTバックパンティーを取り出して狭いクロッチの内側の匂いを嗅いで遣っていた。その紫の透けたTバックパンティーは先程迄兄嫁の麻友さんが穿いて居たと思うと俺は興奮が停まらなかった。俺は夢中で兄嫁の麻友さんの淫らな匂いを嗅いで居た。すると刷り硝子の向こう側から麻友!
さんの声が聴こえていたみたいだった。

『誰ぇ……?! 誰なのぉ……?! 淳司君…?
淳司君なら、遠慮しないで一緒にお風呂に入りましょうよぉ……?!』

と兄嫁の麻友さんにそう言われて興奮しながら着ていた普段着もパンツも全部脱ぐと全裸に為り、脱衣所から風呂場に入って行った。すると兄嫁の麻友さんは未だ俺をバスタブには淹れず
俺の全裸の身体を頭の先から股間の方迄、クンクンと身体の匂いを嗅いで居るみたいだった。
そして麻友姉さんは俺に言った。

『淳司君……何だか白濁汁の匂いがするわよぉ
……! 朝早くから何処か独りでオナニーでもしてたのぉ……?! ねぇ……そうなんでしょ…
……?! 随分無駄な事をしてたみたいねぇ……
‼ オナニーするぐらいならぁ……麻友姉さんのオマンコの中に出してよぉ……淳司君…‼』

と言って兄嫁の麻友さんは俺の萎え掛けた肉棒を手で掴み、ゆっくりと扱きながら色っぽい眼差しで俺を見詰めながら弄んでいた。そして俺の萎えた肉棒をクンクンと匂いを嗅いで居たかと思うと下半身に膝まづき唇の中でチロチロと舌先で嘗め廻していたみたいだった。すると俺の萎え掛けた肉棒が忽ち硬く勃起して麻友姉さんの唇の中で危うく暴発しそうに為っていた。

そして麻友姉さんは誘惑する様な眼差しで俺に言った。

『今日から貴方のお兄ちゃんは北海道に長期出張するみたいだからぁ……淳司君……邪魔者は居ないからぁ……ねぇ……お風呂でいい事をしょ…………ね……いいでしょ……?!』

と言って兄嫁の麻友さんは俺をお風呂に入らせると俺が観て居る前で洗い場にバスマットを敷くと俺を手招きしていた。そして俺は兄嫁の麻友さんに誘惑されるままに風呂から挙がると俺はバスマットの上に仰向けに寝かされていたみたいだった。すると兄嫁の麻友さんがボディーソープの泡まみれの身体で俺の全裸の身体を上下に洗い始めていた。麻友姉さんのオマンコの毛が俺の肉棒に擦れ、凄く気持ちが良かった。
そして麻友姉さんは誘惑する様な眼差しで俺に言った。

『ねぇ……淳司君……気持ちいい……?! ねぇ
……何処が気持ちいいのぉ……淳司君……?!』

『あはぁ……麻友さん……アソコがぁ……気持ちいいですぅ……‼』

『アソコってぇ……オチンポぉ……オチンポが気持ちいいのぉ……ねぇ……淳司君……?!
まぁ……本当だぁ……淳司君のオチンポがぁ…
硬く勃起してるよぉ……ほらぁ…淳司……こんなに硬く為ってるぅ……‼』

と言って兄嫁の麻友さんの淫らなボディー洗いは益々激しく為るばかりだった。そして兄嫁の麻友さんは俺の硬く勃起した肉棒を手で掴み、
ゆっくりと扱きながら挿入すると壺洗い始めた。俺はその強烈な快感に麻友さんの秘園の中で危うく暴発しそうに為っていた。すると麻友姉さんが色っぽい眼差しで優しく言った。

『淳司君……遠慮しなくていいのよぉ……麻友姉さんのオマンコの中に出してもいいのよぉ…
………‼ 私は今日は安全日だからぁ……大丈夫よぉ……ねぇ…淳司君……白濁汁をいっぱい頂戴…………‼』

と麻友姉さんがそう言うので俺はその言葉を信じて大量の白濁汁を麻友姉さんのオマンコの中に中出しして遣っていた。すると兄嫁の麻友さんは上半身を海老ぞりにして痙攣しながら俺の白濁汁をアソコの中で受け停めてくれていた。


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