兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 6_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 6

16-08-02 03:14

麻友姉さんは俺の篤い白濁汁を秘園の中で受け停めながら何度も繰り返し絶頂に達していた。
そして俺に麻友姉さんの事を罵声を浴びせて欲しいのとせがんでいた。俺は興奮しながら何度も繰り返し罵声を浴びせて遣っていた。

『麻友はどうしょうも無い位淫乱な新妻だなぁ
……! なぁ……麻友、義理の弟に下から激しく突き挙げられて気持ちがいいのかぁ…?!』

『ああ……麻友はどうしょうも無い淫らな新妻ですぅ……ああ…淳司君……もっと麻友に罵声を浴びせてぇ……! ああ…淳司君に罵声を浴びせられるとぉ……身体がゾクゾクするわぁ…
………ねぇ…淳司君……もっと麻友に罵声を浴びせて欲しいのぉ……‼』

『オイ……‼ ふしだらな新妻の麻友ぅ……!
こんなに秘園をジュクジュクにしゃがってぇ…
……! 乳首もこんなに硬く勃起してるじゃないかぁ……?! このスケベ女めぇ……‼ ほらぁ……そのたわわな乳房でパイづりしてくれよぉ……‼』

と言って兄嫁の麻友さんに何度も繰り返し罵声を浴びせて遣ると麻友姉さんは生チンポを嵌めていた秘園から一旦生チンポを引き抜くとそのたわわな乳房でパイづりをしてくれていたみたいだった。

『ああ……淳司様ぁ……麻友のパイづりは気持ちいいですかぁ……?! ああ……淳司様のオチンポがぁ……こんなに硬く勃起してるわぁ……
! ああ……麻友は嬉しいわぁ……淳司様ぁ……
‼』

『ああ……麻友のパイづりは最高だぁ……ああ…気持ちいい……ああ…麻友ぅ……淳司様のオチンポをもっと満足させろぉ……‼』

『ああ……麻友の淫らな秘園の中に又挿入して遣って下さいませぇ……淳司様ぁ……! ああ…
……又淳司様のオチンポが欲しいですぅ…‼』

と言って兄嫁の麻友姉さんは生チンポを夢中でパイづりをしながら何度も繰り返し俺におねだりをしていた。俺がご主人様に為りきって兄嫁の麻友姉さんのオマンコの中に硬く勃起した肉棒を下から激しく突き挙げて遣っていた。そして再び兄嫁の麻友姉さんは壺洗いを始めていた
みたいだった。俺もその強烈な快感に麻友さんの淫らな秘園の中で危うく暴発しそうに為っていたが、必死で我慢しているしか無かったので必死で耐えていた。すると兄嫁の麻友姉さんが怪訝な眼差しで俺を見詰めながら言った。

『ねぇ……淳司様ぁ……もう此で終りィ…?!
逸れともお楽しみはベッドの上でって言う事かしらぁ……?!』

『そ、そう言う事じゃ無くてぇ……麻友姉さんのオマンコの中の具合が凄すぎて必死で耐えていただけだよぉ……麻友姉さん………‼』

と言って俺は兄嫁の麻友姉さんに強がりを言うと優しい眼差しで俺を見詰めながら言った。

『じゃあ、淳司様ぁ……そろそろお風呂から挙がりましょうかぁ……?! お楽しみはベッドの上で楽しみましょうよぉ……‼』

と言って兄嫁の麻友姉さんは壺洗いを途中で罷めると秘園に深く挿入された肉棒を引き抜くと俺の全裸の身体にシャワーを浴びせていたみたいだった。そして二人はバスルームから出ると
バスタオルで綺麗に拭き採り、ベッドルームに移動して行った。逸れから俺と兄嫁の麻友姉さんはお互い獣の様に時間も忘れて邪魔者も居ないベッドの上で濃密なセックスに没頭して行った。


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