兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 10 ラブホの窓際の放置プレイ。_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

ホームページ 戻る 

兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 10 ラブホの窓際の放置プレイ。

16-08-03 03:51

逸れに狭いピンクのクロッチには夥しい愛液でびしょびしょに為っていたみたいだった。俺はその事を麻友姉さんに告げると麻友姉さんは無表情でベッドに仰向けに寝そべって居たが、突然むっくりと起き挙がり、俺はぴしゃっと張り手をお見舞されていた。そして麻友姉さんはベッドから立ち挙がり、突然ラブホの窓際に立ち
二重のカーテンを左右に思いっ切り開き、艶かしいピンクの小さなTバックパンティー1枚の姿で未だ明るい時間帯の街の景色を眺めながら俺に命令する様に麻友姉さんは言った。

『ねぇ…淳司君、先程は良くも私の事を助けてくれなかったわねぇ……?! どうしてなのぉ…
……?! ねぇ、淳司君……答えて頂戴……!
』

『エッ、俺ぇ…麻友姉さんの事助けた筈だけどなぁ……?! 何をそんなに膨れっ面をするのぉ
……?! 意味、わかんねぇー、』

『嘘ぉ…嘘よぉ……淳司君は麻友姉さんが中年男性に周りを取り囲まれた時、遠巻きからスマートフォンの動画モードで撮影してたでしょ…
……?! 私は知ってるんだからぁ……!』

『ああ、そうだっけぇ……!』

『ほらぁ、ご覧なさい! やっぱり認めるのねぇ……淳司君……! じゃあ、私の事を助け無かった罰として、淳司君を此からお仕置しますからねぇ……! お仕置と言っても淳司君を放置しますからねぇ……いいわねぇ……淳司君…
……‼』

と言って麻友姉さんは無表情でベッドに一旦戻ると先程大人の玩具屋で買ったばかりのバイブとイエローの透けたTバックパンティーを手に取ると又、ラブホの窓際に立ち、イエローの透けたTバックパンティーを手早く穿き、狭いクロッチの横から新しいバイブを秘園に挿入していた
。そして麻友姉さんは無表情で俺に命令する様に言った。

『ねぇ…いい……淳司君…! 此から麻友姉さんがこの窓際で独りでバイブでオナニーをするから……淳司君は麻友姉さんの身体に指一本触ったら駄目だからねぇ……いいわねぇ…淳司君
………! 此が麻友姉さんのお仕置よぉ…!
ほらぁ…淳司君……早くすっ裸に為りなさい…
………‼』

と麻友姉さんに俺はそう命令されてベッドの上で着て来た普段着を全部脱ぐとすっ裸に為った
、そして麻友姉さんのバイブでのオナニーを指を食わえて見ているしか無かった。ラブホの窓際で麻友姉さんのバイブでのオナニーが始まった。 麻友姉さんは俺の顔を艶かしい眼差しで見詰めながらバイブを秘園に挿入したり、出したりを繰り返して居るばかりだった。そして麻友姉さんは又、バイブを秘園の中に挿入すると振動させるスイッチをONにして激しく下半身を上下に振り立てているみたいだった。
そして麻友姉さんは俺を艶かしい眼差しで見詰めながら言った。

『あはぁぁ……あ…ああ……淳司君……この新しいバイブは……凄く気持ちいいわよぉ……ねぇ…淳司君……お姉さんの淫らな秘園の中にバイブがぁ……バイブが奥迄入ってるでしょう…
………?! ああ…淳司君……アソコの中でクチュクチュって言ってるのぉ……ねぇ…聴こえるでしょう……ねぇ…淳司君……?!』

と言って麻友姉さんは何かに執り憑かれたかの様にラブホの窓際でバイブでクチュクチュとやらしい音を経てながらオナニーをしていた。その義理の姉の淫らな行為に俺は股間が篤く為り、俺の肉棒はギンギンに硬く為っていたみたいだった。しかし俺は放置されていた為、どうする事も出来なかった。只、肉棒を勃起させて指を食わえて見ているしか無かった。

『あらぁ……淳司君……アソコがギンギンに硬く為ってるじゃん……?! ねぇ…淳司君…お姉さんの淫らな秘園の中に淹れたいんでしょう…
……?! でも、淳司君は放置プレイ中だからぁ
……駄目だからねぇ……残念ねぇ…淳司君…?!
』

と言いながら麻友姉さんのバイブでのオナニーは益々激しく為るばかりだった。そして麻友姉さんは窓際から俺の居るベッドに向けて何度も愛液を潮の様に噴いて居るみたいだった。俺は少し半泣きに為りながら麻友姉さんに言った。

『なぁ……麻友姉さん、俺が悪かったからさぁ
……! 謝るからぁ……麻友姉さん、ベッドの上でエロい事をしょうよぉ………‼』

と言って俺は麻友姉さんにギンギンに為った肉棒を見せ付けて遣りながら麻友姉さんを必死で説得していた。すると麻友姉さんがその俺の姿を視て言った。

『まあ、浪人生の癖にこんなにギンギンに硬く勃起させてぇ……生意気な奴ねぇ……淳司君ってぇ……ねぇ……手コキ位ならお姉さんがして挙げてもいいわよぉ……?! どうするのぉ……淳司君……?!』

『して欲しいですぅ……! 麻友姉さん、お願いですからぁ……手コキをして下さい!』

『仕方ないわねぇ……淳司君ったらぁ……!
じゃあ、手コキとフェラならして挙げてもいいわよぉ……ねぇ……淳司君……!』

と言って麻友姉さんは窓際から俺の居るベッドに戻ると俺の肉棒を手に取る振りをして中々手コキをしてくれずに居るみたいだった。逸ればかりか、俺の肉棒を焦らすかの様に舌を這わす振りをしてフェラもろくにしてくれ無かった。
俺は麻友姉さんに放置プレイをされて半泣きに為りながら言った。

『はぁぁ……麻友姉さん……もう俺ぇ……我慢が出来ないよぉ……手コキでもフェラでもいいからぁ……早く気持ち良くしてくれよぉ…‼』

『いいわぁ……じゃあ、手コキとフェラ位ならして挙げるわぁ……じゃあ、手コキからするからねぇ……淳司君……‼』

と言って麻友姉さんは俺の肉棒を手で握ると上下に激しく扱き挙げていた。そしてその激しさに俺が思わず白濁汁を吐き出しそうに為ると麻友姉さんが言った。

『未だよぉ……淳司君……未だ白濁汁を吐き出しちゃ駄目ぇ……‼ 麻友姉さんがいいって言う迄駄目だからねぇ……いいわねぇ……淳司君
………‼ 逸れ迄我慢しなさい……‼』

と言って麻友姉さんは女王様気取りで俺を放置していた。俺は必死で難とか耐えていた。すると今度は麻友姉さんの濃密なフェラが始まったみたいだった。逸れは凄く強烈な快感で麻友姉さんのフェラは俺の肉棒を上下に扱き挙げただけで忽ち快感に導いて行った。しかし、麻友姉さんに放置プレイをされて白濁汁を吐き出す事すら赦され無かった。 俺は半泣きに為りながら麻友姉さんに訴える様に言った。

『ああ……麻友姉さん……本当にごめんなさい
……! 心から謝るからぁ……もう俺を逝かせてよぉ……ねぇ……頼むからぁ…早く気持ち良くしてくれよぉ……!』

と言って俺はまるで女の子の様な喘ぎ声で麻友姉さんにおねだりをしていた。すると麻友姉さんは又、激しく唇の中で俺の肉棒を上下に扱き挙げていたみたいだった。


コメント
お名前:
気持ち:

コード:

お知らせ

なし

小説を検索