田舎で暮らす母9_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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田舎で暮らす母9

16-08-03 03:51

終戦直後の事です。父の実家である奥深い山の集落で 僕は16歳 母は34歳は 父が戦争から戻ってくるのを待ち続けていましたが、ある日 父から手紙が来たのです そこには 母にとっては悲しい事が書かれてありました 父には戦前から女がいて 復員と同時に その女の所へ行き 所帯をもち、すでに2人の間には子どももいるということだ
母は、しばらくショックでご飯も喉に通らなかった。母といっても僕にとっては本当の母ではない 本当の母は病気ですでに亡くなり後妻できたのである しかし、実家では 叔父と祖父の調教により 最初はとても嫌がっていた母は 2人のメス犬となっていたのだ
叔父は 母に向かって「ここに来た時は美沙子さんは、やせ細っていたが わしらのおかけで 旨いものを食って いまではワシ好みの肉体になったなあ」と言っていた 事実
母は 僕からも見ても豊満な肉体に改造されたって感じだ。お風呂のお湯と薪を無駄使いをしないように ここに来てからは母と一緒にお風呂に入っていたが お湯の中では僕のアソコは ビンビンになっていた。タオルで隠していたが 母は、感づいいているようでした。母は毎晩 叔父と祖父 そして60歳になる孝蔵という大男の玩具となっていた
しかし、ある日 叔父と祖父は、親戚に不幸があり3日間 実家を空けることになった
2人がいなくなった最初の夜だった。静まり返った大きな屋敷で母と2人きっり
ぼくは叔父の分も農作業をして いつもより家に帰るのが遅れてしまった 母と2人で晩ご飯を食べて しばらく本を読み 寝室へいくとすでに母は浴衣姿で寝ていた いつもこの時間は 叔父と祖父の寵愛を受けてメス犬のように 「アン アン アン」と歓喜の声をあげているのだった ぼくは 寝床に入った しばらくすると 「ウ-ン  ウ・ウ」と甘い声が聞こえてきた 母をみると 浴衣を捲くりあげて下半身はおおきな太ももを さらけ出して 黒々とした茂みの中に指をいれて オナニ-をしている最中であった しかも
母は眠りながら 大きな尻を揺らしながら 声を上げていた 


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