兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 9 大人の玩具屋で哭き濡れる麻友 姉さんの痴態。_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 9 大人の玩具屋で哭き濡れる麻友 姉さんの痴態。

16-08-03 03:51

『おい、視ろよぉ……‼ この若い奥さんはアソコから潮を噴いたみたいだぜぇ……‼ なぁ
……奥さん……嫌だって言ってる割りには潮を噴いてるじゃないかぁ…?! ええ、奥さん…
……………?!』

『ああ…嫌ぁ……触らないでぇ……穢らわしい
……! ああ…駄目ぇ……私の恥ずかしい姿を視ないでよぉ……! ああ…ん…嫌ぁ……!』

『ほらぁ……奥さん……本当はもっと触って欲しんだろぉ……ほらぁ……遠慮するなよぉ…!
ほらぁ…ほらぁ……!』

『嫌ぁ…嫌だったらぁ……ああ…穢らわしいって言ってるでしょう……! ああ…其処は駄目ぇぇ……ああ…本当に穢らわしい……‼』

『奥さん……そんなに邪険にするなよぉ…!
玩具を物色してるんだろぉ……?! 何ならおじ様が玩具を選んで遣ろうかぁ……?!』

『ああ…嫌ぁ……淳司君は何処に行ったのぉ…
……ああ…淳司君……何処よぉ……助けてよぉ
……麻友姉さんを助けてってばぁ……!』

『奥さんの淳司君はほらぁ……彼処の片隅でスマートフォンのカメラで撮影してるみたいだぜぇ……麻友姉さん……?!』

『素敵なナイトは麻友さんには居ないみたいだから、ほらぁ……俺達と気持ちいい事をしょうぜぇ……! なぁ……麻友さん……!』

とその中年男性客にそう言われて麻友姉さんは殆ど抵抗するのが無意味に為ったのか、無抵抗
に為るとその中年男性客達の思いのままにされて居るみたいだった。そして近くに在った革貼りの長いソファーベッドにあっさりと押し倒されてバイブを挿入したままのTバックパンティー
姿にされていた。そしてその中年男性客達は暫く艶かしく喘ぐ麻友姉さんの痴態をじっと見詰めていたみたいだった。麻友姉さんの濡れそぼった秘園の中からバイブの振動の刺激で溢れ出た愛液でソファーベッドの上には夥しい愛液でびしょびしょに為っていた。すると麻友姉さんの直ぐ脇に居た中年男性がそのびしょびしょのバイブを秘園から抜き採り、濡れそぼったバイブの竿をべろべろと麻友姉さんの目の前で嘗め廻して居た。と又誰かの指先が大胆に麻友姉さんの濡れ濡れの秘園の中を激しく掻き回して居たみたいだった。

在る者は麻友姉さんの脇腹を、そして在る者は麻友姉さんのたわわな両乳房に、そして又在る者は麻友姉さんの耳朶を舌でペロペロと嘗めたりしていた。俺はその一部始終をスマートフォンの動画モードで撮影して遣っていた。

『ああ…嫌ぁ……もう駄目ぇ……もうどうにでもしてぇ……! ああ……麻友の秘園が気持ちいいのぉ……! ねぇ……貴方達、ほらぁ…聴こえるでしょう……?! 麻友の秘園から出る愛液の音がぁ……!』

『ああ…良く聴こえるぜぇ……淫乱な奥さん…
………! ほらぁ……奥さんにも……やらしい愛液の音がぁ……ええ……奥さん……?!』

と麻友姉さんの秘園を激しく掻き回して居た中年男性客が麻友姉さんに辱しめる様に言った。
しかし、剰りにもその姿を見ていると流石に麻友姉さんを助けて遣らなければと思い、脱がされたイエローの透けたミニワンピを手に取ると沢山の男達から麻友姉さんを難とか救い出してその売り場を後にした。そして二人は二階の売り場に移動すると新しいバイブやスティックローター、ファー付きの手錠にクスコ、逸れにディルドとセクシーなTバックパンティーとかを物色していた。逸れらを買い物籠に淹れると二階のキャッシングコーナーで現金を支払い、二人はその大人の玩具屋を後にした。俺と麻友姉さんはそのままマンションに帰るのは偲び無いので、直ぐ傍のラブホに入って買ったばかりの玩具を試て視る事にした。

俺はラブホに入ると適当に部屋を選んでキャッシュで支払うとエレベーターに二人で載り、五階の部屋にそそくさと入って行った。すると麻友姉さんは先程の男達からの破廉恥な行為に未だ興奮して居るのか、身体に身に付けたイエローの透けたミニワンピを脱ぎ捨てるとびしょびしょのピンクの小さなTバックパンティー姿に為ると俺をベッドに誘っていた。俺はその前に買ったばかりの玩具を試して視る為にベッドに逸れらをばら蒔いて遣っていたのだった。そしてその新しい玩具を試す前に麻友姉さんをベッドに押し倒し、両脚を左右に思いっ切り開き、びしょびしょのピンクの小さなTバックパンティーの匂いをクンクンと嗅いで遣っていた。狭いピンクのクロッチに舌を這わすと麻友姉さんの下半身と秘園がワナワナと戦慄い!
ていたみたいだった。


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