兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 9 大人の玩具屋で哭き濡れる麻友 姉さんの痴態。
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『おい、視ろよぉ……‼ この若い奥さんはアソコから潮を噴いたみたいだぜぇ……‼ なぁ 『ああ…嫌ぁ……触らないでぇ……穢らわしい 『ほらぁ……奥さん……本当はもっと触って欲しんだろぉ……ほらぁ……遠慮するなよぉ…! 『嫌ぁ…嫌だったらぁ……ああ…穢らわしいって言ってるでしょう……! ああ…其処は駄目ぇぇ……ああ…本当に穢らわしい……‼』 『奥さん……そんなに邪険にするなよぉ…! 『ああ…嫌ぁ……淳司君は何処に行ったのぉ… 『奥さんの淳司君はほらぁ……彼処の片隅でスマートフォンのカメラで撮影してるみたいだぜぇ……麻友姉さん……?!』 『素敵なナイトは麻友さんには居ないみたいだから、ほらぁ……俺達と気持ちいい事をしょうぜぇ……! なぁ……麻友さん……!』 とその中年男性客にそう言われて麻友姉さんは殆ど抵抗するのが無意味に為ったのか、無抵抗 在る者は麻友姉さんの脇腹を、そして在る者は麻友姉さんのたわわな両乳房に、そして又在る者は麻友姉さんの耳朶を舌でペロペロと嘗めたりしていた。俺はその一部始終をスマートフォンの動画モードで撮影して遣っていた。 『ああ…嫌ぁ……もう駄目ぇ……もうどうにでもしてぇ……! ああ……麻友の秘園が気持ちいいのぉ……! ねぇ……貴方達、ほらぁ…聴こえるでしょう……?! 麻友の秘園から出る愛液の音がぁ……!』 『ああ…良く聴こえるぜぇ……淫乱な奥さん… と麻友姉さんの秘園を激しく掻き回して居た中年男性客が麻友姉さんに辱しめる様に言った。 俺はラブホに入ると適当に部屋を選んでキャッシュで支払うとエレベーターに二人で載り、五階の部屋にそそくさと入って行った。すると麻友姉さんは先程の男達からの破廉恥な行為に未だ興奮して居るのか、身体に身に付けたイエローの透けたミニワンピを脱ぎ捨てるとびしょびしょのピンクの小さなTバックパンティー姿に為ると俺をベッドに誘っていた。俺はその前に買ったばかりの玩具を試して視る為にベッドに逸れらをばら蒔いて遣っていたのだった。そしてその新しい玩具を試す前に麻友姉さんをベッドに押し倒し、両脚を左右に思いっ切り開き、びしょびしょのピンクの小さなTバックパンティーの匂いをクンクンと嗅いで遣っていた。狭いピンクのクロッチに舌を這わすと麻友姉さんの下半身と秘園がワナワナと戦慄い! |








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