兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 8
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『ああ……嫌ぁぁ……アヌスに指先を淹れないでぇ……! ああ……駄目ぇ……麻友姉さんのアヌスがぁ……壊れちゃうからぁ…駄目ぇ…! と麻友姉さんは激しく全裸の身体をガクン、ガクンと痙攣させて悩ましく喘いで居るしか無かった。しかし、俺は容赦する事無く、麻友姉さんのアヌスの奥深くに指先を淹れ、激しく掻き回して遣っていた。しかも秘園にはスケルトンバイブがブルブルと蠢き、甘い濃密な蜜が臀の穴にダラダラと垂らして居た。 すると麻友姉さんは意味不明な喘ぎ声を挙げて喘いで居るみたいだった。 『ああ…ん…淳司様ぁ……☆△%○〇〇~£% 『えっ! 麻友姉さん、何て言ったのぉ……?! 『ああ……嫌ぁぁ……アヌスは駄目ぇ……頭が変に為りそうよぉ……って言ってたのぉ……! 『何だぁ……そう言ってたんだぁ……アヌスが凄く気持ちいいんだぁ……麻友姉さんは……?! 『ああ…ん……淳司君ったらぁ……駄目ぇ…… 『麻友ぅ、随分生意気な事を言ってくれるなぁ と言って俺は兄嫁の麻友さんのアヌスを指先で激しく掻き回しながらスケルトンバイブの振動を時折、最大にして遣っていた。すると麻友姉さんがベッドの上で何度ものたうち廻り、悩ましく喘いでいたみたいだった。 『ああぁぁ……淳司様ぁ……もう駄目ですぅ… 『そんな事を言ってるけどぉ……本当はもっと虐めて欲しんだろぉ……この変態女めぇ…‼ と言うと麻友姉さんは暫く沈黙していたみたいだが、暫くしておねだりする様に言った。 『は、はい、いっぱい刺激的な事をして貰いたいですぅ……淳司様ぁ……、』 と麻友姉さんに白状させると俺はふといい事を思い就いていた。逸れは麻友姉さんに秘園にスケルトンバイブをずっぽりと挿入したまま、Tバックパンティーを股間に食い込む様に穿かせて マンションの外に出るとこの時間帯は若いママさん達が何人かと連なってショッピングモールに買い物に出掛けてるみたいだった。そんな中を俺と麻友姉さんは何喰わぬ顔で手を繋いで最寄駅迄歩いて行った。勿論バイブをずっぽりと挿入したままだった。すると麻友姉さんの卑猥な姿にそのママさん達の蔑む視線が麻友姉さんに浴びせられていた。麻友姉さんは顔を高潮させて俯いて歩いているみたいだったが、 俺はお構い無しに只、ひたすら最寄駅迄歩いて行くだけだった。そして暫くすると俺と麻友姉さんは最寄駅に到着するとPASMOで自動改札を二人で通過して上りホムに向かって歩いて行った。そして二人はホームに滑り込んで来た電車の3両目に載ると二人掛けの座席に座った。 電車の中はこの時間帯だと言うのに結構混雑して居るみたいだった。俺は麻友姉さんの隣に坐り、時折バイブの振動を弱にしたり、強にしたりして麻友姉さんを陵辱して遣っていた。 『クゥ、クハァ……ムン、はぁうぅ……、はぁ 俺は麻友姉さんに悪戯っぽく言った。 『麻友姉さん、今何か言った……?! あれぇ…俺の空耳だったかなぁ……?!』 と俺は意地悪する様にそう言うと麻友姉さんは俺の顔を高潮させながら切なそうに見詰めて居るみたいだった。そしてそんな時に限って電車は未だ隣街の大きな駅に到着する事が無かった 『ああ…ん…むん、グゥ、はぁうぅ…ああ…駄目ぇ…駄目よぉ……ねぇ……淳司君……お願い と麻友姉さんは小さな喘ぎ声を挙げながら切なそうに全身を奮わせていた。するとそう候して居ると電車は隣街の大きな駅に到着した様だった。俺と麻友姉さんは駅のホームに降り立つと自動改札が幾つもある改札口を抜けると繁華街の雑居ビルの中に在る、大人の玩具屋に二人は到着していた。俺達は迷う事無くその雑居ビルの中に入って行った。するとその店の売り場は 麻友姉さんは何とも言えない屈辱感と恥ずかしさで益々身体の奥深くが篤く為って居るのか、身体をモゾモゾさせて居るみたいだった。 すると麻友姉さんは身体をビクン、ビクンと痙攣させていたみたいだが、必死で喘ぎ声を押し殺して居るみたいだった。そして麻友姉さんは両脚を開き、その白い太腿から半透明の淫らな液が一筋蔦って墜ちて行った。逸れからその股間の中からバイブの振動する音が微かに聴こえいた。すると義理の姉の麻友さんのアヌスの穴に指を挿入していた中年男性がその事に気付き 『おやぁ、この若い奥さんはアソコにバイブをずっぽりと挿入したまま、大人の玩具を物色して居るみたいだぞぉ……‼』 とその中年男性が叫ぶ様に言うと俺達の周りに何処からか沢山の男達が続々と集まって来ていて、そしてその中年男性客達に周りを取り囲まれた麻友姉さんの透けたミニワンピの上から執拗に弄り廻されて麻友姉さんは戸惑っていた。 俺はと言うとその中年男性客達に弾き出されて 『ああ…ん…お願いですぅ……皆さん……酷い事は罷めて下さい……ああ…駄目だったらぁ… と言って麻友姉さんは沢山の男達に周りを取り囲まれて散々玩具にされていたみたいだった。 |








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