兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 8_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

ホームページ 戻る 

兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 8

16-08-03 03:51

『ああ……嫌ぁぁ……アヌスに指先を淹れないでぇ……! ああ……駄目ぇ……麻友姉さんのアヌスがぁ……壊れちゃうからぁ…駄目ぇ…!
』

と麻友姉さんは激しく全裸の身体をガクン、ガクンと痙攣させて悩ましく喘いで居るしか無かった。しかし、俺は容赦する事無く、麻友姉さんのアヌスの奥深くに指先を淹れ、激しく掻き回して遣っていた。しかも秘園にはスケルトンバイブがブルブルと蠢き、甘い濃密な蜜が臀の穴にダラダラと垂らして居た。

すると麻友姉さんは意味不明な喘ぎ声を挙げて喘いで居るみたいだった。

『ああ…ん…淳司様ぁ……☆△%○〇〇~£%
アヌスは……〇£~△☆&%……‼』

『えっ! 麻友姉さん、何て言ったのぉ……?!
良く聴こえないよぉ……麻友姉さん、もう一度言ってよぉ……?!』

『ああ……嫌ぁぁ……アヌスは駄目ぇ……頭が変に為りそうよぉ……って言ってたのぉ……!
ああ……淳司君……アヌスは罷めてぇ……!』

『何だぁ……そう言ってたんだぁ……アヌスが凄く気持ちいいんだぁ……麻友姉さんは……?!
じゃあ、このままアヌスを激しく扱き挙げて挙げるよぉ……!』

『ああ…ん……淳司君ったらぁ……駄目ぇ……
もう馬鹿なんだからぁ……ああ…ん…違うってばぁ……アヌスは駄目って言ってるでしょ…‼
』

『麻友ぅ、随分生意気な事を言ってくれるなぁ
……そんな生意気な麻友にはスケルトンバイブでこうして遣るぅ………‼』

と言って俺は兄嫁の麻友さんのアヌスを指先で激しく掻き回しながらスケルトンバイブの振動を時折、最大にして遣っていた。すると麻友姉さんがベッドの上で何度ものたうち廻り、悩ましく喘いでいたみたいだった。

『ああぁぁ……淳司様ぁ……もう駄目ですぅ…
そんなやらしい事をされたらぁ……ああ…本当に頭が変に為っちゃうからぁ……本当に駄目ぇ
……‼』

『そんな事を言ってるけどぉ……本当はもっと虐めて欲しんだろぉ……この変態女めぇ…‼
もっといっぱい刺激的な事をして貰いたいんだろぉ……なぁ……麻友ぅ……?!』

と言うと麻友姉さんは暫く沈黙していたみたいだが、暫くしておねだりする様に言った。

『は、はい、いっぱい刺激的な事をして貰いたいですぅ……淳司様ぁ……、』

と麻友姉さんに白状させると俺はふといい事を思い就いていた。逸れは麻友姉さんに秘園にスケルトンバイブをずっぽりと挿入したまま、Tバックパンティーを股間に食い込む様に穿かせて
、透けたミニワンピを着させて隣街の大きな大人の玩具屋に新しい大人の玩具を買いに行かせる事だった。そしてその事を麻友姉さんに耳許で囁く様に告げると麻友姉さんは最初、激しく抵抗していたみたいだが、最終的にはその事を了承してくれていたみたいだった。そしてそうと決まれば話しは早く、二人は出掛ける支度をしていた。支度が済むと俺は何時もの普段着で麻友姉さんはイエローの透けたミニワンピを着て下にはピンクの透けた小さなTバックパンティ
ーを穿き、バイブは勿論挿入したままだった。
そしてその出立ちで二人は出掛ける事にした。

マンションの外に出るとこの時間帯は若いママさん達が何人かと連なってショッピングモールに買い物に出掛けてるみたいだった。そんな中を俺と麻友姉さんは何喰わぬ顔で手を繋いで最寄駅迄歩いて行った。勿論バイブをずっぽりと挿入したままだった。すると麻友姉さんの卑猥な姿にそのママさん達の蔑む視線が麻友姉さんに浴びせられていた。麻友姉さんは顔を高潮させて俯いて歩いているみたいだったが、 俺はお構い無しに只、ひたすら最寄駅迄歩いて行くだけだった。そして暫くすると俺と麻友姉さんは最寄駅に到着するとPASMOで自動改札を二人で通過して上りホムに向かって歩いて行った。そして二人はホームに滑り込んで来た電車の3両目に載ると二人掛けの座席に座った。

電車の中はこの時間帯だと言うのに結構混雑して居るみたいだった。俺は麻友姉さんの隣に坐り、時折バイブの振動を弱にしたり、強にしたりして麻友姉さんを陵辱して遣っていた。
すると麻友姉さんは身体をビクン、ビクンと痙攣させて必死で喘ぎ声を押し殺して居るみたいだった。

『クゥ、クハァ……ムン、はぁうぅ……、はぁ
、ああ…駄目ぇ……、』

俺は麻友姉さんに悪戯っぽく言った。

『麻友姉さん、今何か言った……?! あれぇ…俺の空耳だったかなぁ……?!』

と俺は意地悪する様にそう言うと麻友姉さんは俺の顔を高潮させながら切なそうに見詰めて居るみたいだった。そしてそんな時に限って電車は未だ隣街の大きな駅に到着する事が無かった
。俺は逸れをいい事に隣に座った麻友姉さんの透けたミニワンピの裾から指先を淹れて股間の中に這わせて遣っていた。すると麻友姉さんの卑猥なピンクの透けた小さなTバックパンティーのクロッチが忽ちグッショリと濡れて居るみたいだった。そして人前で嫌がる麻友姉さんの透けた小さなTバックパンティーのクロッチの上から執拗に撫で廻して遣っていた。

『ああ…ん…むん、グゥ、はぁうぅ…ああ…駄目ぇ…駄目よぉ……ねぇ……淳司君……お願い
……罷めて頂戴……!』

と麻友姉さんは小さな喘ぎ声を挙げながら切なそうに全身を奮わせていた。するとそう候して居ると電車は隣街の大きな駅に到着した様だった。俺と麻友姉さんは駅のホームに降り立つと自動改札が幾つもある改札口を抜けると繁華街の雑居ビルの中に在る、大人の玩具屋に二人は到着していた。俺達は迷う事無くその雑居ビルの中に入って行った。するとその店の売り場は
一階がエロ雑誌とタレントの写真集全般で二階がバイブやローター、他にはセクシーなランジェリーとか、SMグッズ等やダッチワイフとかも販売されていた。そしてその売り場毎にセックスに餓えた男達が麻友姉さんの淫らな姿を虎視眈々と見詰めて居るみたいだった。

麻友姉さんは何とも言えない屈辱感と恥ずかしさで益々身体の奥深くが篤く為って居るのか、身体をモゾモゾさせて居るみたいだった。
そしてそんな中で麻友姉さんと俺は色々な大人の玩具を物色していた。その時だった、何処からか何者かの府しぐれた指先が麻友姉さんの淫らな大きなお尻をモゾモゾと撫で廻して居るみたいだった。そしてその指先が大胆に麻友姉さんのアヌスの穴に挿入されているでは無いか!

すると麻友姉さんは身体をビクン、ビクンと痙攣させていたみたいだが、必死で喘ぎ声を押し殺して居るみたいだった。そして麻友姉さんは両脚を開き、その白い太腿から半透明の淫らな液が一筋蔦って墜ちて行った。逸れからその股間の中からバイブの振動する音が微かに聴こえいた。すると義理の姉の麻友さんのアヌスの穴に指を挿入していた中年男性がその事に気付き
麻友姉さんのミニワンピの裾を上に捲り挙げて確認していたみたいだった。当然、其処には紫のスケルトンバイブがブルブルと挿入されてやらしく蠢めいていた。

『おやぁ、この若い奥さんはアソコにバイブをずっぽりと挿入したまま、大人の玩具を物色して居るみたいだぞぉ……‼』

とその中年男性が叫ぶ様に言うと俺達の周りに何処からか沢山の男達が続々と集まって来ていて、そしてその中年男性客達に周りを取り囲まれた麻友姉さんの透けたミニワンピの上から執拗に弄り廻されて麻友姉さんは戸惑っていた。

俺はと言うとその中年男性客達に弾き出されて
少し遠巻きに麻友姉さんが中年男性客達に玩具にされるのを見詰めているしか無かった。
麻友姉さんは切なそうに俺に助けを求めているみたいだったが、俺は遠巻きからスマートフォンのカメラで非情にも撮影して遣っていたのだった。すると遠くから麻友姉さんの切なそうな喘ぎ声が聴こえていた。俺が其方にスマートフォンのカメラを向けると麻友姉さんは殆ど半裸にされて居るみたいで半泣きに為りながら切なそうに喘いでいた。

『ああ…ん…お願いですぅ……皆さん……酷い事は罷めて下さい……ああ…駄目だったらぁ…
……ああ…其処は罷めてぇ……お願いですぅ…
……其処は駄目ぇ……‼』

と言って麻友姉さんは沢山の男達に周りを取り囲まれて散々玩具にされていたみたいだった。
そしてその床には麻友姉さんの夥しい愛液が撒き散らされて居た。


コメント
お名前:
気持ち:

コード:

お知らせ

なし

小説を検索