兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 7_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 7

16-08-03 03:51

麻友姉さんはベッドの上で両脚を左右に開き、M字開脚にすると俺の頭を掴み、先ずは濃密なクンニをして頂戴とせがんでいた。俺は興奮しながら夢中で濃密なクンニを楽しんでいた。

麻友姉さんのオマンコの上辺りに或薄皮を舌先でレロレロして遣ると麻友姉さんのオマンコの膣壁がワナワナと戦慄き、ジュクジュクと秘園の中が篤く為り半透明の愛液が溢れ始めていたみたいだった。

『ああ…ん…あ…ああ……淳司君……そう…そうよぉ……其処を舌先でレロレロしてぇ……今日は誰も邪魔者は居ないからぁ……ああ…思いっきり楽しみましょうよぉ……ねぇ…淳司君…
……! ああ…淳司君……其処の薄皮を剥いて
ぇ……そして……舌先でぇ……レロレロってぇ
……してぇ……‼』

『ああ……麻友姉さん……レロ、レロ、ピチャ
、ピチャ、チュパァ、チュパァ、レロ、レロ、
ああ…麻友姉さんの薄皮の中からぁ……硬いマメが出て来たよぉ……! このマメがクリ…?!
ほらぁ…麻友姉さん……其処を舌先でレロレロして欲しいのぉ……?! 』

『ああ……淳司君……そうよぉ……其処を舌先でレロレロして観てぇ……! あふぅ…ん…んん…あ……ああぁぁぁ……其処ぉ…其処が気持ちいいのぉ……ああ……もっと嘗め廻して頂戴
…………‼』

と言って兄嫁の麻友姉さんは下半身を激しく痙攣させて悩ましく喘ぎ、俺は麻友姉さんが満足する迄夢中で濃密なクンニをして遣っていた。
すると麻友姉さんのオマンコの膣壁が更に戦慄き甘い濃密な蜜が溢れ出して居てやらしい音を寝室に響かせていた。そして兄嫁の麻友姉さんは俺の濃密なクンニに我慢が出来ないのか、切羽詰まった声で俺に言った。

『ああ……淳司君……もう駄目ぇ……淳司君…
今度はお姉さんが淳司君を気持ち良くして挙げるぅ……! だからぁ……両脚を左右に開いて観てぇ……‼』

と麻友姉さんがそう言うので俺は素直に両脚を左右に開いて遣ると麻友姉さんは顔を股間に埋めて俺の亀頭を舌先でチロチロと嘗め廻していたかと思うとずっぽりと亀頭を唇の中に食わえて上下に激しく扱き挙げていた。

『ああ……麻友姉さん……凄く気持ちいいよぉ
……ああ……そんなに激しく扱き挙げられたらぁ……ああ……俺ぇ…俺もう駄目ですよぉ…‼
』

『駄目ぇ……淳司君は男でしょ……! チャプゥ、チャプゥ、チュパァ、チュパァ、レロ、レロ、ジュルルルゥ、はぁ…ん…んふぅ…ジュブ
、はぁぁ……ん……淳司君…気持ちいい……?!
』

と言って兄嫁の麻友姉さんは俺に気合いを入れる様に時間を懸けて濃密なフェラをしてくれていたみたいだった。すると麻友姉さんのお蔭で俺の肉棒は忽ち元気に復活する事が出来た様で麻友姉さんは満足そうな眼差しで俺を見詰めていた。

『ほらぁ……淳司君のオチンポがこんなに硬く勃起してるわよぉ……ねぇ……麻友姉さんのオマンコの中に入れたいんでしょ……?! でも、未だ逸れは御預けよぉ……淳司君……! ほらぁ……このバイブの振動で麻友姉さんのオマンコを気持ち良くして頂戴………いい……淳司君
…………‼』

と言って兄嫁の麻友姉さんはベッドの下の収納用の引き出しの中から紫のスケルトンバイブを取り出して来て俺に手渡していた。俺はその紫のスケルトンバイブを受け採り、グショグショの秘園の入口に充てがい、振動させると麻友姉さんを焦らす様に秘園の周りを振動させながら這わせて遣っていた。すると兄嫁の麻友姉さんはもどかしそうに言った。

『ああ……淳司君……そんなに焦らしちゃ……
嫌だぁ……ねぇ……麻友姉さんのオマンコの中が篤くてウズウズするのぉ……だからぁ……早くぅ……オマンコの奥に淹れてぇ……‼』

『麻友さん、後免、後免、じゃあ、バイブをアソコの奥に淹れよぉ……!』

と言って俺は麻友姉さんの薄皮を2、3回振動を加えると秘園の奥深くに挿入して行った。ブィィン、ブィィンと紫のスケルトンバイブが秘園の奥深くに入って行くにつれて麻友姉さんの下腹部の辺りがブルブルと奮えてやたらと艶かしかった。 俺は興奮しながら夢中で麻友姉さんのオマンコの中をバイブの先端で掻き回して視たり、振動を時折、最大に淹れて視たりして遣っていた。すると麻友姉さんの全裸の身体がベッドの上で海老ぞりに為って切羽詰まった声で喘いでいたみたいだった。

『ああ……淳司君……凄いわぁ…凄い…凄い…
其処ぉ…凄いのぉ……ねぇ……こんな早い時間帯から義理の弟に犯される麻友姉さんに罵声を浴びせてぇ……! ねぇ……淳司君……お願い
………浴びせてぇ……浴びせて頂戴……‼』

と言って兄嫁の麻友姉さんは全裸の身体を激しく痙攣させて義理の弟の俺におねだりをしていた。俺は麻友姉さんに言われるままに罵声を浴びせて遣る様に言った。

『オイ……! 淫乱女の麻友ぅ……こんな早い時間帯から義理の弟に犯される何てぇ……本当にスケベ女だよなぁ……?! 逸れにスケルトンバイブをずっぽりと秘園に深く食わえ込みやがってぇ……! そんな麻友にはスケルトンバイブがお似合いだぁ……ほらぁ…ほらぁ…凄い気持ちいいかぁ……麻友ぅ……?!』

『ああ…ああ…ん……ぁ…其処ぉ……凄い気持ちいいですぅ……淳司様ぁ……麻友姉さんは本当にスケベ女ですぅ……ああ……もっと姉さんをバイブで虐めてぇ……! ああ…ん…いいですぅ……淳司様ぁ……凄い…凄い…凄い気持ちいいのぉ……!』

と言って兄嫁の麻友さんはベッドの上で何度も繰り返し罵声を浴びせられながら海老ぞりに為って切羽詰まった声で喘いでいた。そして麻友さんが何度も絶頂に達する迄夢中でスケルトンバイブの振動する先端を何度も掻き回して遣っていた。そうしながら俺は麻友姉さんの乳首を何度も舌先でチロチロと嘗め廻して遣ると麻友さんはもどかしそうに喘いでいたみたいだった
。

『ああ…ああ…ん……凄い…もう駄目ぇ……淳司様ぁ……麻友姉さんは本当にもう駄目ですぅ……もう我慢が出来ないですぅ……淳司様のオチンポが欲しいですぅ……ああ……淳司様ぁ
………オチンポを淹れてぇ……!』

『嫌、未だこんなんで逝かせないよぉ……麻友ぅ……麻友みたいな淫乱女には少しお仕置きして遣らないとなぁ……! バイブを挿入したままアヌスに指先を淹れて遣ると麻友はどうなるのかなぁ……?! 試して観てもいいかなぁ……
?! なぁ……麻友ぅ……?!』

と言って兄嫁の麻友さんのアヌスにバイブを挿入したまま指先を淹れて遣って観た、すると麻友姉さんは全裸の身体を激しくガクン、ガクンと痙攣させて悩ましく喘いでいたみたいだった
。そして忽ちベッドの上には夥しい愛液でびちょびちょに為っていた。


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