牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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16-08-03 03:51
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一晩で2回、3回は当たり前で、付き合っていた彼女達もSEX好きな子が多く、いろいろなプレイをしてきました。
ところが不思議な物で結婚相手はあまりSEXが好きではなく、夫婦でありながらフェラもあまりしてもらえない始末。
でもいちゃいちゃはしたがる女性です。月に1回か2回のSEXも、あくまでノーマルなプレイのみ、体位も正上位のみと僕としては大変不満なSEXです。 いつも翌日オナニーをするか、風俗に行く始末でした。
我が家にはよく一緒に食事をしたり、遊びに行ったりする同僚夫婦がいます。 ここの奥さんがまたエロい。 ショートカットで小麦色の肌と見た目はそんなにエロくはないのですが、食事の時お酒が入るとエロ話をすぐにしします。
自分の夫とのセックスの話や、フェラのやり方などなど。しかし巨乳好きの僕としては細身で貧乳の彼女はあまり女性としては見ていなく、むしろエロ話ができる女友達って感じでした。 しかしその話の内容から同僚がうらやましく思えるのでした。
そんなある日、妻が友達と1泊2日の旅行に行く事になりました。それを同僚に話すと、 「じゃあD(僕、その日家に夕食食べにこいよ」 と誘ってくれました。
僕は遠慮したのですが、R(同僚)が直ぐに奥さんに電話をかけ、僕はお邪魔する事となりました。
なんか悪いなと思っていたのですが、Rの奥さんとまたエロ話が出来ると思うととても楽しみになってきました。
その日の夕方、Rと一緒にRのマンションに向かおう思うと、Rが上司に呼ばれました。
5分程でRが戻って来ると 「D悪い。俺今から急に出張になった。」 それじゃあ今日はなしだなと思っていたら、 「もう嫁さんが夕食の用意してあるって言うからDは家で飯食っていけよ」
さすがにそれは、と思ったのですが、せっかく用意した食事が無駄になる事と、RとRの奥さんの強引な誘いに、結局1人Rのマンションに向かいました。
インターフォンを押とRの奥さん(K)が出てきました。 「ごめんねー、急に出張になっちゃったみたいで。私と2人で悪いけど」
とりあえず2人でビールで乾杯。Kとはよく会ってはいましたが、それはあくまで4人で会っていたわけで、2人きりだとどんなもんだろうと思っていましたが、予想外に盛り上がり、お酒もがんがん進みました。もちろんエロ話全開です。
しばらくするとKは K:「Dさんのとこはどうなの?」 D:「何が?」 K:「SEXに決まってるじゃん。家の話ばっかりで、たまにはDさんの話も聞かせてよ」
聞くのは好きだけど、自分の話はあまりしたくない。でもいい機会かも。と思い悩みを打ち明けました。
K:「へぇー、Mさん(家の妻)ってそうなんだ。でもKさんきついよねぇ?」 D:「そうなんだよ。いい嫁さんなんだけど、それだけがねぇ・・・」
するとKが
K:「実は私にも似たような悩みがあって」 と言い出しました。
D:「何々、Rに何か不満?」 K:「うん、実は私ね、なめられるの大好きなんだけど、Rってなめるの嫌いなんだ。自分のはなめさせるくせにね」
ちなみに僕はなめるの大好きです。
D:「なるほど、それはいかんな。お互いなめあわないと」
この時、今まで友達感覚でしかなかったKが急に女に見えてきました。ぴっちりしたローライズのデニムにおへそが見えるティーシャツ。黒いブラがうっすら透けています。 気が付くと息子が反応してました。
だんだんムラムラしてきて、いったいKはSEXの時どんな風になるんだろうかと思い出しました。舐めたい、Kのま○こが舐めたくなり、
D:「じゃあ、お互い欲求不満解消でもするか」 と切り出してみました。あわよくばSEXできる、だめでもK相手なら冗談ですむだろう。
K:「あはははっ!いいねそれ」
いつものノリで言いました。あ、冗談ととられたか。と思った矢先、
K:「絶対奥さんとRにはないしょだかね」 と言うではないですか! ソファーに座っていたKの顔が少し赤くなっています。頬手をかけ、体を寄せてキスをします。
Kの唇は体の線ににて細い。キスの感触はあまりよくないが、先に舌を入れてきて、すごく濃厚なキスをしてきた。お互い舌を吸いあい、お互いの唾液が入り乱れたキス。こんな濃厚なキスをしたのは数年ぶりだ。 一旦唇を離し、首筋に舌を這わせながら、Kの小さい胸を触る。
K:「Mさんみたいに大きくないから恥ずかしい・・」
そんな言葉を無視してブラをはずす。確かに貧乳だ。貧乳にはまったく興味がなかった自分だが、Kの小麦色の肌に薄茶色の乳首を見ると、それも悪くなかった。
乳首にそっと舌を這わせる。
「んっ」
直ぐにKが声を出した。貧乳は感度が良いのか?とにかく胸がないので、揉むといった行為がほとんどできない。チロチロと乳首を舐めながら上半身を裸にる。
「んっ、ああ、気持ちいい・・・」
右の乳首を舐め、左の乳首を指でコリコリした。
「んん、もっと、もっと強くして」
コリコリを強くし、すこし乳首に歯をたてると
「ああっ!いい、すごい気持ちいい」
見た目と違いMっ気があるのだろうか? するとKが股間に手を伸ばしてきて、チンコを擦りだした。
「すごい、こんなになってる」
しばらく抜いてない息子はもうギンギンだった。 Kはなれた手つきでズボンのチャックを下ろしてきた。トランクスの前から手を突っ込み、直接触られるともう我慢できない状態だった。
「Rから聞いてたけど、大きいね。それにかなり溜まってそうだね」
自慢ではないが大きさには自信があった。Rとは社員旅行でなんどか一緒にフロに入っているので、それをKに話したのろう。 Kは一瞬二ヤっと笑い、息子をしごきだした。もう我慢汁がかなりあふれている。 Kはそれを舌先でチロっと舐める。そのまま尿道口あたりを刺激しつづけた。
しばらくすると裏筋を舐めだし、ころあいを見て亀頭を口に含み、そのまま舌を激しく動かしだした。 その後ゆっくりとした上下ストロークをはじめた。溜まっていた事と、久しぶりのフェラにも我慢の限界だ。
「Kちゃん、俺もう出そう」
息子から口を離し
「いいよ。口の中に出して」
そう言うと再び亀頭を口に含み、先ほどより早いストロークをはじめた。まさに三こすり半だった。あっという間にKの口の中に大量の性子をぶちまけてしまった。 イッた後もKはしばらく咥えたままで、性子を絞りだし、それを飲んでくれた。
「すっごいいっぱいたよ。よっぽど溜まってたんだね。」 「ありがと、飲まなくても良かったのに」 「ふふ、ねぇ、交代して」
そう言うとKは立ち上がり、ローライズのデニムを脱ぎ出した。黒のTバックのパンティーだ。たまらずたったままのKのお尻を後ろからむしゃぶりついた。 妻とは違う臭いがして、たまらなくなった。
「やっ」
急にお尻の割れ目に顔をうずめたのでKがびっくりした声を上げた。 かまわず割れ目に鼻を押し付ける。すでに濡れているようだ。足を広げさせあそこの部分にさらに鼻を押し付ける。
「やだ、臭いかいでるの?」
返事をせずにさらに鼻を強く押し当てながらTバックのパンティーをずりおろした。
「やだぁ、恥ずかしい」
小さ目のお尻があらわになる。シャワーを浴びてない為「むっ」とした臭いがす。 割れ目を広げるとアナルまで丸見えになった。そのまま舌をあそこに押し当てる。
「あああ、やだ、立ってられない」
もう何を言っても無視して舐めつづけた。 だんだんKの膝ががくがくしてきた。すると目の前のダイニングテーブルの椅子の背もたれに手をかけ、お尻を突き出す格好になった。僕は膝立ちの状態でKのあそこを舐め続ける。
「いい、もっとおくまで舐めぇ」
舌を尖らせアナの奥まで舐める。片手を前に回しクリトリスをいじると、
「ひぃああ、そこぉ」 とさらに大声を上げた。しばらくそのまま舐めつづけると、
「ねぇ、クリもなめてぇ」
とKが言うのでKの体をこちら側にむけ、ソファーのひざ掛けに片足を乗せ、真下からあそこを舐める格好になった。 今度はクリを中心に攻めた。Kのあその毛は少なめで、クンニしやすかった。
「すごぉい、気持ちいい」 「どこが気持ちいいの?」 「クリ、クリちゃぁん」
クリちゃんとは・・・さすがエロ話好きのKだ。しかし女性の口からこういった言葉を聞くのはまた興奮する。
さらに感じはじめたKはもう立ってられない状態だったので、そのままソファーに座らせ、両足を広げ自分の手で抱えさせた。部屋の中は電気がつけっぱなしなので丸見えだ。
「Kちゃん、あそこ丸見えだよ。Kちゃんのあそこすごい綺麗だ」 「舐めて、もっとま○こ舐めてぇ」
妻の口からは絶対に聞くことのできない言葉にさらに興奮した。
「舐めてほしいの?」 「舐めて、もっと激しくま○こ舐めてぇ」
さらに激しく舐める。クリを吸出したり、アナの中に舌を入れたり。 ほどなくK
「あ、あ、だめ、いく、いく」 と呟く様に小声で言い出した。
「Kちゃんいく?いくの?」 「早く、早くいかせてぇ」
クリをさらに激しく舌先で刺激すると 「いく、いっくーあああぁあ」 と言ってKは大きくのけぞった。いってしまったようだ。はぁはぁ言いながら大股を広げたままぐったりしているK。
しばらくするとゆっくりと目を開け、 「すっごいよかったぁ。Dさん舐めるの上手ね。あ、大きくなってる」
僕の下半身に目をやると、 「Dさんも裸になって」
僕はまだシャツを着たままだった。僕がシャツを脱ぎ始めるとなんとKは僕の息子をパクッと咥えてきた。
びっくりして思わず、 「おおっ」 と声を出してしまった。
息子を咥えながら上目使いでこちらを見てくるK。このシチュエーションはたまりません。 何年振りだろう。むかしは彼女によくやらせたけど、結婚してからはまったくご無沙汰だった。
Kの頭を何故ながらさらに奥まで咥えさせた。そしてこれまた久しくしていない69がしたくなったので、
「Kちゃん69させて」 「いいよ、じゃあベット行く」
当然ベットの方が広くてやりやすいのだが、このままリビングで続けたかったので、「ここでしたい。Kちゃんベットの方がいい?」 そう聞くとKちゃんはくすっと笑って 「ここでいいよ」 と言った。
そのままKちゃんの横に座り、キスをした。 僕が横になるとKちゃんは僕の方にお尻を向け、顔の前で股を広げた。 さすがにソファーだと少し狭く、危うくKちゃんの片足が落ちそうになった。
Kちゃんの足が落ちないように足を抑えなが両手でお尻をぐっと広げる。 Kちゃんは僕の玉を軽く握りながら息子の先をチロチロ舐め始めた。僕も割れ目を舌でゆっくりとなぞるように舐めた。 Kちゃんのあそこはぐっしょり濡れていて、お尻の穴の方までぬるぬるだ。
片手でかるくアナルを刺激すると 「あ、そこは・・・」 と言ったものの特に抵抗もしなかった。こりゃまんざらじゃないなと思い、今度はアナルを舌先でつついてみた。
「やだ、汚いよぉ」 といいながらも感じているようだ。
「Rはここ触ってくれないの?」 「そんなとこ・・・ふぁ、やぁぁぁ、恥ずかしい」
アナルとま○こを交互に舐める。Kちゃんのフェラも次第に激しくなり、お互いの性器をむさぼるように舐めつづけた。
ほどなくKちゃんが、 「ねぇ、もう我慢できない」 「なにが我慢できないの?」 「いじわるぅ、わかってるくせにぃ」 「言ってくれないとわからないなぁ」
じらしてみる。女性の口から卑猥な言葉をもっと言わせたかった。
「入れてほしいぃ」 「何を入れて欲しいの」 「もうやだぁ、ねぇ、早く」 「何を?」 「もぉ、オチチンチン入れて」 「どこに?どこに入れるの?」 「・・・・」
何も言わないKちゃん。ありゃ、いじめすぎたかな。 ところがKちゃんは息子を口から放し、お尻を上げると体の向きをかえ、自ら息子を挿入しようとしてきた。さすがにびっくりした。
「もぉ、きまってるじゃない。ま○こにおち○ちんいれるのぉ」
そう言うと自ら僕の息子をま○こに押し当ててきた。
「ちょっとちょっと、生でいいの?」 「出すときは外ね」 といいながら体を沈めてきた。ぬるぬるのま○こにむすこが「にゅる」っと入っていった。
「はぁぁ、すっごぉい。」
Kちゃんはため息まじりでそう言うと、ゆっくりと腰を動かしだした。
ゆっくりと深いグラインドを下から眺める。たまらなくなった僕も腰を上下に動かしだすと、Kちゃんは突然声を荒げた。
「あああん、すごい、すごいぃ」
狭いソファーからずり落ちうになったので、Kちゃんをソファーに座らせ、両足を持ち上げ、前から挿入した。
「はぁぁ、深い、すごい入ってるぅ」
こちらの方が挿入感が深いようだ。そのまま激しく突きまくる。ソファーが少しずつずれてきた。Kちゃんの体は細く、当然体重も軽い。 「手を俺の首に回して」 そう言うとKちゃんは僕の首に手を回した。
そのままKちゃんを抱え上げて駅弁の状態になった。 しばらく抱え上げたまま体を上下にゆすっていたが、今度は後ろにあったダイニングテーブルにKちゃんを降ろして、突きまくった。テーブルがぎしぎしする。
「Dさん、テーブル壊れちゃう」
慌ててKちゃんをテーブルから降ろした。するとKちゃんは肩で息をしながら後ろ向きになって、 「早く続きして」 とお尻を突き出した。今度立ちバックだ。小ぶりのお尻をわしづかみにして、パンパンと突きまくる。
「Kちゃん、気持ちいい? 「すごい気持ちいぃ」 「Rとどっちが気持ちいいの?」 「そんなの言えない、意地悪いわないでぇ」 「そっか、やっぱりRのほうが気持ちいいんだ。じゃ、やめちゃおっかな」 「やだ、そんな事ない」
「じゃぁ俺の方が気持ちいいの?」 「・・・Dさんの方が気持ちいい・・・」 「なんで?」 「・・・だって、大きいんだもん」 「何が?何大きいの?」 「・・・ちんちん・・・」
女性の口から出るちんちんと言う言葉に僕はさらに興奮して、ピストンを激しくした。
「はぁぁぁ、気持ちいい!Rさんのちんちんすごい気持ちいぃ」
Kちゃんの足ががくがくしだし、自分の力で体が支えきれないようになったようだ。
挿入したままKちゃんの体を起こし、ゆっくり歩きながら今度はカーペットに寝かした。そして正上位でフィニッシュの体制に入った。 両足を抱え、ピストンを早くする。
「あああ、Rさん、もうだめ、いきそう」 「俺もいきそうだよ」 「中はダメだよ。外にしてね」
さすがに中出しはまずいので、とりあえずKちゃんをいかす事に集中する。
「だめ、だめ、あ、あ、あ、いく、いく、いっくー」
Kちゃんは体をそらし背中に爪をたてた。 僕もさらに激しく腰を降り、寸前で息子を抜き、Kちゃんおおなかに射精した。 かなりの量と、距離をとんだ。胸のあたりまで飛んでいる。
Kちゃんは肩で息をして、はぁはぁ言っている。 僕も隣で横になり、Kちゃんの髪を撫でた。しばらくしてティッシュでなかの精子をふき取りKちゃんにキスをした。
「Dさん、すごい気持ちよかったよ。Dさんは」 「俺もすごい気持ちよかった。普段できない事ができて最高だった。でも、もっとしたい事あるんだけどね。」 「気持ちいいんだったら、もっと色々してもいいよ。」
なんともうれしい言葉がかえってきた。もう一回戦いきたいところだったが、時計を見るとすでに1時を過ぎていた。
翌日朝が早いので、そろそろ帰ると言うと 「じゃあシャワー一緒に浴びよ」 と言うので2人でお風呂に入った。
「背中流してあげるね」 Kちゃんがスポンジで背中を洗ってくれた。一通り背中を洗い終わると、 「じゃあ前向いて」 と言うので体の向きを変え、前も洗ってもらう。
首から胸、おなか、そして息子の所にきたらスポンジをすて、 「ここは綺麗にしないとね」 と言って、手で洗い出した。泡でぬるぬるになった手で触られるとあっと言う間に大きくなり、 「さっきあんなにいっぱい出したばっかりなのに」 恥ずかしくなってKちゃんを抱き寄せ、激しくディープキスをした。
Kちゃんの小ぶりなお尻をぎゅっとつかみ、そのまま指を割れ目に這わせる。泡ですべりがよいのかすでにれているのか、アナルに指が少しはいった。
「んん」
Kちゃんが声を出した。そういえばさっき69の時にアナルを触った時、まんざらでもない感じだった。
さらに指を深くアナルに入れると、唇を離し、 「ああ、Dさん、そこはだめだよぉ」 「なんで、気持ちよくないの?」 「気持ち良いって言うか、入れた事ないし、なんか変な感じがする」 「それは持ちいいって事だよ。ちょっと試してみようよ」
こりゃ明日は遅刻かな、と思いながら2回戦へと突入するのでした。 Kちゃんを後ろ向きにして手を壁につかせる。右手で乳首をコリコリしながら、左手の中指をアナルに少しずつ入れる。 最初は第一関節くらいまで。入れるとアナルがキュット締まった。
「ふぅぅ・・」 Kちゃんからため息のような声が出た。1度指を抜き、さらに第一関節まで入れる。 入れるたびにキュットアナルが締まる。それを何度か繰り返し、アナルがほぐれた感じになった頃、さらに奥まで入れてみる。
しかしアナル初体験のKちゃんは、 「痛い」 と、やはり無理なようだ。
実は何を隠そう僕もアナルにここまで指を入れたのは初めてだった。
「Dさん、やっぱり普通にしよ」
Kちゃんそう言ってこちらを振り返り、そしてかがんで息子をしゃぶりだした。かなり興奮しているのかいきなりのディープスロート。
「バッポ、ズッポ」 と激しくしゃぶる音がする。 「ねぇぇ、もう我慢できない」
Kちゃんの脇を抱えて立ち上がらせ、片足をバスタブにかけさせる。そして下から一気に挿入する。
「あああ、すごい、気持ちいぃぃ」
まだ泡がついたままなので、滑って転ばないように気をつけているので、なんだか動きがぎこちない。
片手でシャワーをこちらに向けて体についた泡と、床の泡を洗い流しす。綺麗になったところで今度は後ろ向きにして、手を壁につかせ、立ちバックの状態で後ろか突き上げる。
「あ、あ、Dさん、すごい、奥まで入ってるぅ」 「何が入ってるの?」 「ああん、ち、ちんぽぉちんぽが入ってるぅ」 いやらしい言葉を口にしたご褒美に、さらに激しくピストンする。
「あああ、だめ、いく、またいっちゃう」 「俺もいきそうだよ」 「Dさん、すごい、いく、いく」
あまりの気持ち良さにこのまま中出ししそうになってきた。しかしさすがにそれはまずい。
「いく、いっくー」
Kちゃんがいったのを確認して、自分も息子をま○こら引き抜き、Kちゃんの股の間に入れ、素股の状態で息子をこすって射精した。 ぐったりしたKちゃんを抱えて、ゆっくりと座らせた。
「気持ちよかった?」 「うん、すごい良かったよぉ」 Kちゃんはそう言うと、頭を肩に寄せてきた。と思ったら 「綺麗にしてあげるね」 と言って僕の息子を綺麗に舐め上げてくれた。なんかまたやばそう・・・・
お風呂を出るともう1時過ぎていた。
「Dさん、家泊まって言っちゃえば?」 とKちゃんが言ったが、多分明日出勤すると夕方にはRが会社に戻ってくる。同じシャツとネクタイだとさすがにまずいので、とにかく帰る事にした。
帰り際Kちゃんが、 「今度はいつしよっか」 と誘ってくれた。しかしなかなかこのようなタイミングはやってこない。とにかくお互いの都合がついたら連絡する事にした。
「じゃあ、またね」 激しくディープキスをして家路についた。
その後Kちゃんとは何度か2人きりで会いました。しかしこのようなタイミングなかなかなく、短時間で車の中とか、公園のトイレとかでしました。
しばらくするとRから 「おい、俺子供できたよ」 と聞き、それ以来Kちゃんとは2人きりでは会っていません。
ただ今でも家族ぐるみの生活は続いています。家族で一緒に食事をしている時、一瞬2人っきりになった時Kちゃんが、 「なかなか2人で会えないね。チャンスがあったらまたしようね」 と言った時にはドキッとしました。
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