兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 11 ラブホの窓際での放置プレイ。_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 11 ラブホの窓際での放置プレイ。

16-08-04 05:01

麻友姉さんは今度こそ濃密なフェラで俺を逝かせてくれると思っていたら、何故か麻友姉さんは俺を又、放置して白濁汁を吐き出しそうに為ると突然フェラを途中で罷めていた。そして女王様気取りで俺に命令する様に言った。

『淳司君……未だ白濁汁を吐き出しちゃ駄目よぉ……! ねぇ…淳司君……早く出したい んでしょう……?! じゃあ、私がいいって言う迄我慢するのぉ……いいわねぇ……淳司君……! ほらぁ…早く気持ち良くしてってぇ……淳司君のオチンポがヒクヒクと痙攣してるわよぉ……?!
』

『ああ…麻友姉さん…頼むからぁ…早く逝かせてよぉ……ああ……俺ぇ……もう限界だよぉ…
……ああ……麻友姉さん……本当に悪かったからぁ…早く逝かせてよぉ……!』

と俺が麻友姉さんにおねだりする様に言うと麻友姉さんは悪戯っぽい含み笑いを浮かべながら俺の肉棒の亀頭を舌先でチロチロと嘗めたかと思うとずっぽりとその亀頭を唇の中に含み、上下に扱き挙げ、俺の球を手の平で撫で廻していた。俺はその強烈な快感に眼を綴じて下腹部をぶるぶると奮わせて必死で白濁汁を吐き出すのを我慢しているしか無かった。

麻友姉さんは悪戯っぽい含み笑いを浮かべながら麻友姉さんの秘園の中にはバイブがグィィン
、グィィンとやらしく蠢いて居るみたいだった
。そして麻友姉さんは俺を窓際に俺の手を牽いて窓際に連れて行くと徐に今度フェラからは手コキを始めていた。俺はその強烈な快感に眼を綴じて下腹部をぶるぶると奮わせながら必死で耐えていた。

しかし兄嫁の麻友さんは中々逝かせてくれ無かった。俺も必死で耐えていたがその強烈な快感に堪らず勢い良く白濁汁をラブホの窓際にぶちまけていた。すると麻友姉さんは俺が麻友姉さんの赦しも得ずに白濁汁を吐き出してしまった為、お仕置とばかりに俺の肉棒を上下に扱き挙げながら俺のアヌスの穴に指を挿入させて激しく出し淹れしていた。

『あはぁぁ……ああ……麻友姉さん…凄いよぉ
……ああ…又、白濁汁が出ちゃうよぉ……ああ
……アヌスの穴がぁ……凄い気持ちいいよぉ…
…………‼』

『ああ……淳司君……貴方って本当に変態ねぇ
………! アヌスの穴が凄い指を締め付けてるよぉ……ああ……淳司君……アヌスが凄い気持ちいいのぉ……?! ほらぁ…ほらぁ…もっと気持ち良くして挙げるわねぇ……‼』

と言って麻友姉さんは俺を窓際の硝子に手を就かせて背後から俺の肉棒を上下に扱き挙げながら俺のアヌスを益々激しく出し淹れしていたみたいだった。

『ああ……麻友姉さん…凄いよぉ……凄い、凄い、…ああ……アヌスが凄い気持ちいい……あはぁぁ…凄い、凄いよぉ……麻友姉さん……ああ…逝くぅ…逝くぅ……あはぁぁ…凄い、逝くぅ……‼』

と言って俺は麻友姉さんの強烈な手コキとアヌスえの愛撫で2度目の白濁汁を吐き出していた
。すると麻友姉さんは俺を蔑む様な眼差しで見詰めながら言った。

『もう淳司君ったらぁ……又、白濁汁をいっぱい吐き出してぇ……本当に駄目な浪人生ねぇ…
……! こんなにラブホの窓際を白濁汁で汚しちゃってぇ……! ねぇ…麻友姉さんにお掃除フェラをして欲しいんでしょう……淳司君……?!』

と麻友姉さんにそう尋ねられたので俺は無言で頷いていた。すると麻友姉さんは俺の背後から前に廻り込むと床に膝まづき、亀頭にべっとりと付いた白濁汁を唇と舌でお掃除フェラをしていた。するとその強烈な快感に俺の肉棒が忽ち硬く勃起し始めているみたいだった。

俺は麻友姉さんの強烈な手コキで心底疲れ果てていると麻友姉さんが言った。

『淳司君……?! 深く反省したみたねぇ…!
じゃあ、今回は赦して挙げるからぁ……ほらぁ
……今度は麻友姉さんを気持ち良くして頂戴…
…………‼』

と言って麻友姉さんは俺を又、ベッドに戻らせるとベッドに自ら倒れ込み、両脚を左右に開き
、俺を誘惑する様に誘っていた。 俺は無言で麻友姉さんの秘園に挿入されたバイブを激しく出し淹れして遣っていた。すると麻友姉さんは大きな喘ぎ声で喘いでいるみたいだった。

『麻友姉さん……このバイブって気持ちいいのぉ……?! 凄い秘園が戦慄いて愛液が後から後から溢れて来てるよぉ……‼』

『ああ……そうよぉ……このバイブは凄いわぁ
……秘園が戦慄して篤いのぉ……ねぇ…淳司君
……もっと激しく出し淹れして遣ってぇ…‼』

と言って麻友姉さんはベッドの上で仰向けに為り、下半身を激しく畝らせて悩ましく喘いでいるみたいだった。俺は無言で麻友姉さんの秘園に挿入されたバイブをイエローの小さな透けたTバックパンティーの狭いクロッチで固定して遣っていた。するとバイブが狭いクロッチの中でやらしく蠢いて居るみたいだった。そして俺はステックローターを麻友姉さんの肉芽にパンティーの上から押し附けて遣っていた。


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