啓太は姉の膣内を掻きまわし続ける。
クチュクチュクチュ
「あっあっあっあ…」
実の弟に自分の大事な部分を弄ばれ、喘ぎ声を上げる怜奈。
しかし、すでに彼女は近親者の前戯に対する嫌悪感よりも、性器への快感の方が上回っていた。
「(爪切っといてよかったかも)」
もし爪を伸ばしたままで会ったら、おそらく姉の膣内に一生ものの傷を負わせてしまったかもしれない。
「(しっかし指○ンって、自分の指の感触も良いし、女の方も気持ちよくできるから(諸説あるが)、前戯としちゃ最高の行為だよなあ)」
若い女性の性器を好きなように弄繰り回す、男なら一度はやってみたいことだ。
啓太は自分の顔を姉の耳元まで近づけささやいた。
「姉ちゃん、さっきクリ弄った時スゲー気持ちよかったでしょ?あれもっかいしてやるよ」
そう言うと片方の指は膣内に挿入したまま、もう片方の手で怜奈の可愛い肉豆を摘まむ。
「ひゃあ!?」
再び自分の陰核に強い刺激が加わるのを感じる怜奈。
膣内で指をピストン運動させつつ、クリ○リスも同時に刺激しはじめる。
ジュプジュプ、コリコリコリ
「あ、ああん!!(ビクン)」
膣とクリ○リス、女の子が快楽を感じる器官の双方が、野獣と化した弟の手によって弄ばれる。
「あひゃ!!ひい!!あっあっあっあ!!!」
涎をまき散らしながらガクガクと躰を揺らす。
「(いい!!気持ちいい!!)」
中を掻きまわしながらGス○ットを探り当てると、そこをクイクイと押してみる。
「どうだ!?クリ○リスとGス○ットの2点攻めだ!!」
「け、けいら、も・・・もうらめぇ!!いっひゃうう!!もうイひそう!!」
何とか言葉を発しようとするが、性器に加えられる快感のせいで舌がもつれてしまい上手くしゃべれない。
「姉ちゃん、我慢しないでイッちゃいなよ?」
性器の愛撫をつづけたまま、姉の顔を見やり笑う啓太。
「らめ・・らめ・・・らめええええ!!!あああああああああ!!!!」
家中に響きそうな叫び声を上げた瞬間、
プシャア
彼女のマ○コから勢いよく潮が吹き出された。
その射線上に居た啓太の顔に引っ掛かった。
「WOW!!スゲー!!」
顔に引っ掛かった液体を舐めてみる。
「AVとかじゃこういうのってホントは男から女にやるパターンが多いけどさ、逆も悪くねえよな」
ベッド横たわったままの姉の股を見ると、愛液と潮ですっかり濡れきっている。
それどころかシーツの周りに大きなシミを作っていた。親が帰ってくる前に始末しないと後後面倒だが、それまでまだ時間はある。
お楽しみはこれからだ。
「こんなにビチョビチョ、綺麗にしてやるよ」
そう言うと啓太は再び姉の股間にしゃぶり付いた。
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