兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 17 電車内での痴漢遊びで濡れる麻 友姉さん。_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 17 電車内での痴漢遊びで濡れる麻 友姉さん。

16-08-06 12:37

『はあぁぁ……麻友姉さん……はぁ…もうこの辺りでぇ……罷めとか綯いとぉ……誰かに車掌さんに通報されるかも知れないよぉ……?!』

と俺が言って居た矢先に誰かが車掌さんに通報しに行ったみたいで俺と麻友姉さんは継ぎの駅が近付いて来て居たみたいなのでその車輌から降りる事にした。そして電車が継ぎの駅のホームに到着していたみたいなので俺達は逃げる様にホームに降りると自動改札を抜け出して駅の外に出て行った。そして俺と麻友姉さんは駅前広場に停まって居たタクシーに乗ると何故か二人はこの街の海沿いの人気の無いビーチに行く事に為った。逸れから二人は夕暮れの人気の無いビーチに到着すると二人でオレンジ色に染まったビーチの岩影で暫く濃密なディープキスをした後、俺は麻友姉さんの淡い色のブラウスの小さなボタンを1つづつ外して行くとたわわな乳房がオレンジ色の夕日に晒されていた。そして俺は麻友姉さんの淡い色のブ!
ウスを脱がせ、序に革のタイトミニのスカートも脱がせるとイエローの透けたTバックパンティーがオレンジ色の夕日に晒されていたみたいだった。そして俺はその卑猥なイエローの透けたTバックパンティーの狭いクロッチに指先を這わせながら麻友姉さんに言った。

『麻友姉さん……此処なら誰にも邪魔されずに
野外セックスが出来るよぉ……! ほらぁ…大勢の人も居ないし、もっと大胆に為りなよぉ…麻友姉さん……!』

と言って俺が指先を秘園に這わせて遣ると麻友姉さんは大胆に岩の上に片脚を開きながら載せて俺の指先をヌルヌルの秘園の中に導いて居た
。すると麻友姉さんは大胆に大きな喘ぎ声で人目も憚らず喘いで居るみたいだった。

『ああ……淳司君……貴方も早く裸に為りなよぉ……麻友姉さんに硬く勃起したオチンポを早く魅せてよぉ……! ねぇ…淳司君……早くぅ
……………‼』

と麻友姉さんに言われたので俺も大胆に為り、その場で着て居たTシャツと綿パンとパンツを一挙に脱ぐと略全裸に為っていた。そして俺と麻友姉さんはお互いの性器をお互いの手で慰め遭っていた。そして未だ篤いビーチの砂浜の上で麻友姉さんを四つん這いにすると背後から俺は硬く勃起したオチンポを秘園に挿入して遣っていたのだった。

『ああ……淳司君……凄く気持ちいいわぁ……ああ…こんな夕日の綺麗なビーチでぇ……思いっ切りセックスが出来るなんてぇ……ああ…凄い夢の様だわぁ……ああ……淳司君…もっと激しく秘園の奥を突き挙げて遣ってぇ……‼』

と言って麻友姉さんは何度も絶頂に達しながら悩ましく喘いで居た。そして俺は麻友姉さんの背後からたわわな乳房を両手で激しく揉みしだいて遣っていたのだった。その傍らにはイエローの透けたTバックパンティーが無造作に置かれて居るみたいだった。軈て夕日が西の空に沈み
、麻友姉さんの均整の執れた全裸の身体が藍色に染まり始めていた。すると辺り一面が軈て暗く為って来たので俺は早く切り上げる為に益々激しく肉棒の律動を速めて遣っていた。そして二人は暗く為ったビーチの砂浜の上で激しく痙攣しながら絶頂に達していたのだった。逸れから二人は暗く為ったビーチの海の家のシャワー室を無断で借りてシャワーを浴びると備え付けのタオルで身体を綺麗に拭いた、そして着て居た洋服をお互いに身に着けると県道を流していたタクシーを拾い、麻友姉さんと俺はマンションに戻って行ったのだった。そして二人は夫婦の寝室のベッドの上で激しくお互いの身体を求め遭っていた。

『ああ……麻友姉さんの裸の身体を明日の朝迄
弄んで遣りたい……! ほらぁ……麻友姉さん
……俺も裸に為るからぁ……麻友姉さんもその邪魔な服を脱いで全裸に為りなよぉ……‼』

と言って俺と麻友姉さんはお互いに裸に為ると夫婦の寝室のベッドの上で激しくお互いの身体を求め遭っていた。


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