兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 16 電車内で痴漢遊びで濡れる麻 友姉さん。
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麻友姉さんの愛液まみれの秘園の中は未だ篤く痺れているかの様に俺の指先を秘肉がキツく締め付けていた。俺が指先を動かす度にグチュグチュとはしたない音を発していたみたいだった 『この恥知らずな兄嫁めぇ……未だグチュグチュが止まらないじゃないかよぉ……ほらぁ…未だこんなに愛液をグチュグチュにしてぇ…麻友姉さんのスケベ女めぇ……! そんなスケベ女には候して遣るぅ……‼』 と言って俺は麻友姉さんの未だ篤く湿った秘園の中を超高速で指を出し淹れして遣っていた。 すると俺達が据わっていた車輌の中に居た大勢の人達は麻友姉さんを蔑む様な眼差しで此方を冷たく見詰めているみたいだった。 『ほらぁ……麻友姉さん……姉さんのふしだらなアソコをこの車輌の中に居る人達が蔑んだ眼で此方を視てるよぉ……! ほらぁ…姉さんのふしだらなアソコを皆さんに晒して遣りなよぉ… と言って俺は麻友姉さんのイエローの透けたTバックパンティーの横を捲り挙げてびしょびしょに濡れた秘園を人差指と中指でぱっくりと開き、大勢の人達に晒して遣っていた。すると麻友姉さんの秘園から愛液がいっぱい溢れているのが解った。 すると俺達の正面の二人掛けの座席に据わっていた麻友姉さんと同性の二人の若いOLさんが蔑んだ眼差しで麻友姉さんの秘園を見詰めながら口々に言った。 『嫌ねぇ……あの若い奥さん、痴漢に濡れ濡れの秘園を人差指と中指でぱっくりと晒されてるわよぉ……!何てふしだらなのかしらぁ……‼ 『本当よねぇ……幸子ぉ……!何てふしだらな奥さんかしらねぇ……‼』 とその二人の若いOLさんに蔑む様な言葉を言われて麻友姉さんは益々淫らに為ったのか、大勢の人達の前でも平気で両脚を開き、俺の指を受入れているかの様だった。俺は益々大胆に為り、 大勢の人達が見詰めている前で激しく秘園を人差指で出し淹れして遣っていた。すると麻友姉さんの秘園から愛液の音がグチュグチュとはしたない音を発していたみたいだった。 麻友姉さんもその淫らな指先の愛撫に堪らなく為ったのか俺の綿パンの前を手の平でやらしく撫で廻していた。すると俺の綿パンの前がムクムクと膨らみ始めていた。 『ああ……淳司君のアソコがぁ……ほらぁ…こんなに硬く為ってるよぉ……ねぇ…淳司君のオチンポを早く淹れてぇ……! でも、淳司君にその勇気があるかしらぁ……?!』 『勿論、在るさぁ……、麻友姉さん……、ほらぁ……俺のオチンポが欲しいんだろぉ……?! と言って俺は人前で綿パンのファスナーを下に提げるとパンツの横から肉棒を引っ張り出して遣っていた。すると俺の硬く勃起した肉棒が大勢の人達で晒されているみたいだった。奏したら麻友姉さんが大勢の人達が見詰める中で大胆に手こきをし始めていた。麻友姉さんは妖しく俺を見詰めながら言った。 『どお……?! 淳司君……私の手こきは凄く気持ちいいでしょ………?! ほらぁ…大勢の人達が見詰める中でいっぱい白濁汁を暴発させてよぉ……ねぇ……淳司君……‼』 と言って麻友姉さんは時々亀頭を舌で嘗めながら俺のオチンポの竿を激しく手こきしていたみたいだった。そして麻友姉さんは手こきだけでは我慢が出来ないのか、濃密なフェラを始めていた。そして俺はそのりの強烈なフェラに麻友姉さんの唇の中に白濁汁を暴発させていた。 |








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