兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 15 大人の玩具屋で遇った男と再開 、そして犯される麻友さん。_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 15 大人の玩具屋で遇った男と再開 、そして犯される麻友さん。

16-08-06 12:37

俺はその日、予備校の授業は重要な授業では無かったので予備校の先生に『今日は突然、腹が差し込んで来たみたいなので休みます!』と言って仮病して予備校をずる休みする事にした。
そしてラブホ街に近い雑居ビルの中のネットカフェで個室を借りて、一時間位頃合いを観て麻友姉さんのスマートフォンに着信して遣っていた。すると麻友姉さんは丁度バスルームから出て、イエローの小さな透けたTバックパンティーだけの姿でベッドに倒れ込んで、あの中年のサラリーマンの男と濃厚なセックスを此から始める処だったらしい、

すると暫くしてスマートフォンの向こうから麻友姉さんの艶かしい喘ぎ声が聴こえて来て居た
。

『ああ……お願い……そんなに乱暴しないでぇ
……あっ、は、はい、誰ぇ……?! ああ…お願い…其処は駄目ぇ……あっ、ごめんなさい、…
誰かしらぁ……?! ああ…淳司君っ……?!
今ねぇ……お姉さんはねぇ……あっ…ああ…駄目ぇ…嫌ぁ……お願い…クリを乱暴にしないでぇ……!』

『姉さん、あの中年のオッサンと随分淫らなセックスをしてるみたいだねぇ……?! ねぇ…お姉さんとその中年のオッサンの淫らなセックスを姉さんが生実況して観てよぉ……麻友姉さん
………‼』

『ああ……いいわよぉ……淳司君っ……今ねぇ……あの中年のおじ様が麻友姉さんのクリを乱暴に嘗め廻してくれてるわぁ……あっ…ああ
……嫌ぁ…ああ…其処は感じちゃうからぁ…嫌ぁ……!』

『もしもし……麻友姉さん……?! 今、どんな格好でセックスをしてるのかなぁ……?! 全裸
、逸れともあのイエローの小さな透けたTバックパンティーだけの姿なのかなぁ……?!』

『今ねぇ……イエローの小さな透けたTバックパンティーだけの姿よぉ……淳司君……! そのイエローの小さな透けたTバックパンティーの横からクリを乱暴に嘗め廻して貰ってるのぉ……淳司君……! ああ…逸れが凄く気持ちいいのよぉ
………ああ…其処ぉ……気持ちいい……‼』

と言って麻友姉さんはセックスの一部始終を実況してくれていた。俺はその淫らなセックスを頭の中で妄想しながらネットカフェの個室の中で独りでオナニーをしていた。俺は麻友姉さんの淫らな喘ぎ声に何度も白濁汁を暴発させていた。そして俺はスマートフォンに耳を傾けて麻友姉さんのセックスの一部始終の実況を聴き続けていた。

『もしもし、麻友姉さん……今度はどんな格好でセックスをしてるのぉ……?!』

『今はねぇ……淳司君……ベッドに片脚を挙げてバイブを振動させてワレメちゃんに挿入されてるのぉ……逸れでぇ……ワレメちゃんから愛液がいっぱい溢れてるのぉ……! ああ…いい
……バイブが凄く気持ちいいのぉ……!』

俺はその淫らな実況に何度も白濁汁を暴発させて個室のティッシュが足りなく為る位に独りでオナニーをしていた。俺はパソコンの画面をONにするとエロ動画サイトの[兄嫁シリーズ、麻友姉さんの淫らなアソコ]と言うタイトルの淫らな動画を視ながら麻友姉さんの喘ぎ声の実況をスマートフォンで聴いていた。

するとスマートフォンの向こうから麻友姉さんの艶かしい喘ぎ声の実況が聴こえて来て居たみたいだった。

『ああ……おじ様ぁ……麻友の乳首も嘗めてぇ……ああ…バイブでアソコがぁ……痺れちゃうわぁ……ああ……おじ様ぁ……麻友をもっと滅茶苦茶にして頂戴………! ああ…いい…其処ぉ…其処が凄く痺れちゃうのぉ……!』

と言ってスマートフォンの向こうから麻友姉さんの艶かしい喘ぎ声の実況が益々大胆に、尚且つ過激に為って行ったみたいだった。俺はその淫らなセックスの一部始終を麻友姉さんの艶かしい実況で只、只管妄想するしか無かった。そして俺の頭の中は淫らな妄想で爆発しそうだった。しかし俺はそんな虚しい妄想は罷めて措けばいいのに、ネットカフェの個室で約2時間程
麻友姉さんの淫らな喘ぎ声の実況に耳を傾けていた。しかし俺は段々自分が虚しく為り、ネットカフェの個室を出て行くと最寄駅で麻友姉さんがラブホから出て来るのを待つ事にした。奏したら麻友姉さんがラブホ街からあの中年のおじ様と別々に別れて此方に向かって歩いて来たみたいだった。俺は麻友姉さんの手を繋ぎ、最寄駅の中に入って行った。そして俺と麻友姉さんは列車に乗ると二人掛けの座席に隣同士に据わっていた。俺は麻友姉さんの手を握っていた手を離し、麻友姉さんの未だ篤く湿った秘園の中に指先を這わせて遣っていた。すると其処はヌルヌルで俺の手の指先は麻友姉さんの愛液でびしょびしょに為っていた。俺は麻友姉さんの耳許でやらしく囁いて遣っていた。

『麻友姉さん……こんなに愛液でびしょびしょにしてぇ……! そんなにあの中年のおじ様とのセックスは気持ち良かったのぉ……?! 本当にスケベな兄嫁だなぁ……麻友は……‼』

『ああ……淳司君には悪いけどぉ……おじ様とのセックスは凄く気持ち良かったのぉ……ほらぁ……未だ篤く痺れてるでしょう……淳司君…
………?!』

と言いながら麻友姉さんは俺の手の指先をヌルヌルの秘園の中に導いているみたいだった。


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