兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 14 大人の玩具屋で遇った男と再開 、そして犯される麻友さん_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 14 大人の玩具屋で遇った男と再開 、そして犯される麻友さん

16-08-06 12:37

あのラブホでの淫らな行為で乱れた日から2日が経った在る午前中の事だった。俺はその日、午前中から予備校の授業に出席する為に朝から慌ただしく準備をして居た。兄嫁の麻友さんも今日も何処かに出掛けるらしく、朝からシャワーを風呂場で浴びているみたいだった。

俺は麻友姉さんが今日はどんな感じの卑猥なパンティーを穿いて出掛けるのだろうと準備を済ますと脱衣所の洗濯籠の中を覗き込んでいた。
するとあの日、あの大人の玩具屋で買ったイエローの小さな透けたTバックパンティーが籠の中で小さく畳まれているではないか! そしてその隣には先程迄麻友姉さんが穿いて居た白い透けたTバックパンティーが小さく丸められて無造作に置かれていた。俺はその白い透けたTバックパンティーを手に取ると狭いクロッチには、はしたない汚れが付着しているみたいで俺はそのはしたない汚れに鼻先を近付けてクンクンと嗅いで遣っていた。するとツーンとした酸っぱい匂いが馨っていた。そして逸れは淫らな兄嫁の女のフェロモンの馨りだった。俺はその白い透けたTバックパンティーを手の中で丸めて綿パンのポケットにこっそりと忍ばせていた。そして俺は何喰わぬ顔で脱衣所から出て行った。

俺は麻友姉さんがシャワーを浴びてダイニングに戻って来る迄、暫く其処で待っている事にした。そして暫くすると麻友姉さんが全裸の身体にピンクのバスタオルを蒔き付けただけの姿でダイニングに現れていた。俺は一瞬眼の遣り場に困ったが、暫くその姿をじっと疑視して居た。そして麻友姉さんが俺にこんな事を訊ねて来て居た。

『ねぇ……淳司君……姉さんが先迄穿いて居た白い透けたTバックパンティーが籠の中にも何処を探しても無いみたいなのぉ……?! ねぇ…淳司君…姉さんの白いパンティーを知らないかなぁ……?!』

『えぇ…?! 白いTバックパンティー……?!
さあ、俺は知らないけどなぁ……‼』

『あっ、そう……! 逸れにしても変ねぇ…?!
私の白いパンティー……何処に消えたんだろぉ
……?!』

『逸れ依り、麻友姉さんは今、ノーパンなのかなぁ……?! ほらぁ……俺に少しだけ魅せてよぉ……なぁ……麻友姉さん……‼』

と言って俺は麻友姉さんのピンクのバスタオルの裾を上に大胆に捲り挙げて遣っていた。すると洗濯籠の中の隣に在ったイエローの小さな透けたTバックパンティーを穿いて居たみたいで凝れでもかと言う位に股間に食い込んでいた。

狭いクロッチにはくっきりとマンスジが凝れでもかと言う位刻まれて居るみたいだった。俺は麻友姉さんのその淫らな姿に興奮して綿パンの前を脹らませていた。すると麻友姉さんが俺の綿パンの前の脹らみを手の平で優しく撫で廻しながら妖しい眼差しで俺に言った。

『あらぁ……淳司君ったらぁ……朝からズボンの前が膨らんでるじゃないのぉ……?! 私の裸を観て興奮でもしてたのぉ……?! ウフフ、此処は正直ねぇ……淳司君……‼』

と言いながら麻友姉さんは俺の綿パンの前を散々撫で廻したかと思うとファスナーを下に刷り下げてパンツの中から硬く勃起した肉棒を曳き釣り出して亀頭にむしゃぶり就いていたみたいだった。そして亀頭から竿に、竿から玉袋を舌と唇で丹念に嘗め廻してくれていた。

『ああ……麻友姉さん……朝から濃厚だねぇ…
……未だこの前の日の興奮が醒めて無いのぉ…
……………?! 俺、朝から予備校の授業が在るからぁ……はぁぁ…其処ら辺で罷めてくれよぉ
……! 逸れ依り、早く朝飯を食べたいんだけどぉ……‼』

『あらぁ……淳司君……そうなのぉ……じゃあ
、この格好で朝御飯を創るからぁ…少しだけ待っててねぇ……‼』

と言て麻友姉さんはダイニングのフローリングの床から立ち挙がるとキッチンにバスタオル一枚だけで立つと手早く朝御飯を調理しているみたいだった。すると不意に麻友姉さんのピンクのバスタオルがハラリとキッチンの床の上に墜ちてイエローの小さな透けたTバックパンティーだけの姿に為っていた。しかし、麻友姉さんはバスタオルを床から拾う事もせずTバックパンティーだけの姿で朝御飯を調理していた。

俺は麻友姉さんのその淫らな姿に興奮しながらダイニングテーブルの上の朝御飯を手早く食すとダイニングを出て行った。兄嫁の麻友さんも素早く寝室に戻ると余所行きの淡く薄い白のブラウスに下には黒い革のタイトミニを穿いてマンションの玄関から出て二人で出掛けて行った
。兄嫁の麻友さんと俺はまるで新婚夫婦の様に手と手を繋ぎ、最寄駅迄歩いて行った。そして俺達は最寄駅に着くと既に上りの列車がホームに到着していたみたいだった。俺と麻友姉さんは列車に乗り込むと何故か離れ離れに据わっていた。兄嫁の麻友さんは俺の真正面の二人掛けの座席に坐り、俺はその真正面の二人掛けの座席に据わっていた。そして俺達の他にも大勢のサラリーマン達やOLさん達が列車に乗り込んで来ていた。その中に何処か見覚えの在る中年のサラリーマンの男が麻友姉さんの隣の席に据わっていたみたいだった。俺は直感でその中年のサラリーマンの男があの時の大人の玩具屋で姉の麻友さんがその男に犯されそうに為った時の男だったと確信していた。しかし姉の麻友さんはその事に全く気付いて無い!
だった。暫くするとその中年のサラリーマンの男の手の指が麻友姉さんの太腿をやらしく這い始めているみたいだった。

俺はスマートフォンでゲームをする振りをしてカメラでこっそりと動画を撮影して遣っていた
。しかし姉の麻友さんもその中年のサラリーマンの男も全く気付いて無い様だった。俺は無言で動画を廻し続けた。するとその中年のサラリーマンの男が麻友姉さんに大勢の人前で行きなりスケルトンバイブをズボンのポケットから取り出しながら麻友姉さんに言った。

『あっ、やっぱりあの時の若い奥さんだねぇ…
……?! あんたぁ……?! ほらぁ…このスケルトンバイブを忘れてたみたいだよぉ……ほらぁ
……奥さん……?!』

と言って麻友姉さんは突然そんな事を人前で大きな声で言われて少しだけ戸惑っているみたいだった。そしてその中年のサラリーマンの男を完全に無視していた様だった。だが、その中年のサラリーマンの男は麻友姉さんの太腿をやらしく撫で廻しながらしつこくバイブを還そうとして居た。

『ああ…そんな穢らわしいモノなんか私は知りません……! 貴方に差し上げますからぁ……
少しだけ黙ってて下さい……‼』

『そんなに邪険にするなよぉ……奥さん……!
忘れもののバイブを還そうとして遣っただけじゃないかよぉ……! ほらぁ……このスケルトンバイブは奥さんのだろう……?!』

と言ってその中年のサラリーマンの男は麻友姉さんの太腿にスケルトンバイブを這わせ様として居たみたいだった。そしてイエローの小さな透けたTバックパンティーの横から振動するスケルトンバイブを挿入して行った。逸れからその中年のサラリーマンの男は麻友姉さんの淡く薄い白いブラウスの上からノーブラの乳房をやらしく揉みしだいていた。そして第2鈕迄外すと胸の谷間と勃起した乳首が僅かに覗いていたみたいだった。俺は夢中でその淫らな姿をスマートフォンの動画モードで撮影して遣っていた。

するとその中年のサラリーマンの男は益々大胆に為り、麻友姉さんの太腿に張り就いた革のタイトミニを上に捲り挙げてバイブの振動で凌辱して遣っていた。そしてその中年の男に麻友姉さんは両脚を左右に開かされてバイブが人目に晒される様にして遣っていたみたいだった。

『ああ……こんな処じゃ嫌ぁ……ねぇ…お願い
……何処か静かな場所でぇ……ねぇ…お願いしますぅ………‼』

『そうかぁ……奥さん……やっとその気に為ったみたいだねぇ……! じゃあ、次の駅で下車して静かな場所でするかなぁ……?!』

と言ってその中年のサラリーマンの男と麻友姉さんは二人で次の駅で下車して行ったみたいだった。俺は夢中で二人の後を他人の振りをして就いて行っていた。そして二人は隣街のラブホ街に消えて行った。俺は予備校の授業が在るので仕方無く予備校に向かって行ったが授業処では無い位に興奮して居たみたいだった。


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