兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 13 ラブホで乱れる兄嫁麻友。_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 13 ラブホで乱れる兄嫁麻友。

16-08-06 12:37

そしてクスコでゆっくりとくっぱぁと開くと麻友姉さんの秘園の奥の肉襞がやらしく濡れ光り
、俺の事を誘惑するかの様な濡れ具合いだった
。

すると麻友姉さんが俺に切なそうな声で言った
。

『淳司君っ……麻友姉さんの秘園の奥はどんな感じ……?! びちょびちょに為ってるのぉ……
……?! ああ…でも何だか恥ずかしいわぁ…
……淳司君っ……そんなにじっくりと見詰めないでぇ……‼』

と言いつつ、麻友姉さんはベッドの上で下半身を上に持ち挙げて業とクスコで濡れ具合いを確認し易くしているかの様だった。

『余りじっくりと見詰めないでって言ってる割りには下半身を業と上に持ち挙げてるよぉ…麻友姉さん……?! このスケベな兄嫁めぇ…‼
』

と言って俺は上に持ち挙げた麻友姉さんの大きなお尻を平手でぴしゃっ、ぴしゃっとスパンキングをして遣っていた。すると麻友姉さんは淫らな大きな喘ぎ声で喘いでいるみたいだった。

『ああ…淳司君っ……打ってぇ……ねぇ…打ってぇ……私を辱しめる様な言葉で蔑みながらぁ
……強く打ってぇ……ねぇ…強くスパンキングをして遣ってぇ……‼』

『ああ、いいですよぉ……麻友姉さん…!辱しめの言葉で蔑みながらスパンキングをして挙げますよぉ……! オイ! 麻友ぅ……このスケベな兄嫁めぇ……こんなに秘園を濡らしやがってぇ……スケベな兄嫁にはお尻を平手でスパンキングをして遣るぅ……‼』

ぴしゃっ、ぴしゃっ、ぴしゃっ、ぴしゃっ、

『あっ…ひぃぃ……はひぃ……あっ…あぁ…淳司君っ…いい……もっとぉ…もっとぉ…もっとよぉ……スケベな兄嫁の麻友を平手でぇ……スパンキングして遣ってぇ……‼』

と言って麻友姉さんはクスコを挿入したまま、悩ましい喘ぎ声で喘いでいた。そして今度はベッドに自ら四つん這いに為ると麻友姉さんは淫らな大きなお尻を上に持ち挙げてスケベな兄嫁らしくやらしくおねだりをしているみたいだった。俺は無言でスパンキングをしながらクスコを引き抜くと其処に又、バイブを挿入して遣っていた。

兄嫁の麻友さんはバイブを挿入されても嫌がる気配も無く、バイブを秘園の奥に自ら受け入れているみたいだった。俺はヒクヒクと牽くつかせた兄嫁のアヌスの穴に指を挿入して辱しめる様に激しく掻き回して遣っていた。そして又、俺は平手でスパンキングを数回して遣ると麻友姉さんは口許から涎を垂らしながら艶かしく喘いでいた。

『ああ……麻友姉さん……スケベな兄嫁に相応しい格好だぜぇ……麻友姉さん……?! 涎迄垂らして本当にスケベな兄嫁だよなぁ……‼』

『ああ…いい…もっと屈辱的な言葉で麻友姉さんを辱しめて遣ってぇ……あぁ…いい…何だか身体の奥が篤いわぁ……淳司君っ……ねぇ…もっと屈辱的な事をして遣ってぇ……‼』

と言って麻友姉さんは口許から涎を垂らしながら艶かしく喘ぎながら俺におねだりをしているみたいだった。俺は麻友姉さんの戦慄く大きなお尻に身に付けられたイエローの小さな透けたTバックパンティーの匂いをクンクンと嗅ぎながら相変わらず指でアヌスの穴を刺激していた。
すると麻友姉さんは四つん這いの身体を仰け反らせて意味不明な喘ぎ声で喘いでいるみたいだった。

『あぁぁぁ……はひぃ…○%&△☆……☆△££%&○……‼』

『えっ、何て言ってるのぉ……麻友ぅ……‼』

『あぁぁぁ…はひぃ…いい…淳司君っ……其処ぉ……其処よぉ……スケベな兄嫁の麻友を虐めて遣ってぇ……‼』

と言って麻友姉さんははしたなく大きなお尻を振り立てて悩ましくおねだりをする様に喘いでいた。そして俺は麻友姉さんの今迄、視たことが無い様な乱れ方に興奮して俺の肉棒迄が何だかムズムズし始めているみたいだった。俺はそのムズムズする肉棒を麻友姉さんの大きなお尻にペチペチとスパンキングをする様に軽く叩いて遣っていた。そして俺の肉棒を欲しがる麻友姉さんにやらしく言って遣った。

『ほらぁ……麻友のスケベ女めぇ……そろそろ俺のオチンポが欲しいんだろぉ……?! えぇ
、どうなんだぁ……麻友ぅ……?! 正直に言えよぉ……麻友ぅ……?!』

『ああ……欲しいですぅ……淳司君の大きなオチンポがぁ……欲しいですぅ……ねぇ…早くバイブを秘園から引き抜いてぇ……‼』

『良し、今から秘園に挿入したままのバイブを引き抜いて遣るからなぁ……麻友ぅ……‼』

と言って俺は麻友姉さんの戦慄く秘園からバイブを引き抜いて遣ると間髪淹れずに硬く勃起した肉棒を欲しがる麻友姉さんの秘園に挿入して遣っていた。そしてゆっくりと四つん這いのお尻に律動を加えて遣っていた。

『はぁ、はぁ、はぁぁ…麻友の秘園の中にぃ…
……淳司君の大きなオチンポがぁ……ああ…入って来るわぁ……ああ…ねぇ……淳司君……もっと奥迄淹れて遣ってぇ……‼』

と言って麻友姉さんははしたなく涎を垂らしながら相変わらず激しく下半身を痙攣させて艶かしく喘いでいるみたいだった。

そして俺は麻友姉さんにこんな事を訊ねて居た
。

『姉さん、俺のオチンポと兄貴のオチンポとどっちが気持ちいいんだよぉ……ねぇ……麻友ぅ
……早く応えてよぉ……?!』

『ああ…淳司君のオチンポよぉ……貴方のお兄様のオチンポは競べものに成らないわぁ……‼
あぁぁ……麻友は大きなオチンポが好きぃ……
あぁ…オチンポが欲しいのぉ……‼ ねぇ…もっと奥迄淹れてよぉ……‼』』

と麻友姉さんにおねだりをされて俺は一気に麻友姉さんの秘園の奥に深く挿入して遣っていた
。すると麻友姉さんは何者かに執り憑かれた様に全身を激しく痙攣させて艶かしく喘いでいた
みたいだった。そして俺達の禁断のセックスは
継ぎの日の朝迄、続いていたのだった。


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