兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 12 ラブホで乱れる兄嫁麻友。_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 12 ラブホで乱れる兄嫁麻友。

16-08-06 12:37

兄嫁の麻友は俺にバイブを秘園に挿入され、クリトリスにはステックローターを押し附けられた状態でベッドの上で激しく乱れていた。

『麻友姉さん……このバイブも、このステックローターもすっげぇ感じるだろう……?! どう
、すっげぇ気持ちいいんだろぉ……?! なぁ…麻友姉さん……?! 姉さんのクリトリスは……確かぁ……この辺りだったかなぁ……?! この辺りかなぁ……?!』

と言って俺は麻友姉さんのクリトリスの位置を知っているのに業と知らない振りをしてステックローターを激しく振動させてなぞって遣っていた。すると麻友姉さんが百戸かしそうにクリトリスの場所を指差しながら言った。

『ああ……淳司君の馬鹿ぁ……クリトリスの位置は其処じゃないよぉ……ああ…違うってばぁ
……ほらぁ…クリトリスはこの辺りでしょ…‼
淳司君ったらぁ……業と知らない振りしてるでしょ……?!』

『ああ、麻友姉さんのクリトリスはこの辺りだったのかぁ……?! じゃあ、この辺りを集中的にステックローターで気持ち良くして挙げるからねぇ……麻友姉さん……‼』

と言って俺はステックローターの振動を最大にして麻友姉さんのクリトリスにステックローターを押し附けて遣っていた。すると麻友姉さんはベッドの上で激しく畝り出して悩ましい声で喘いでいた。

『ああ…あっ…あっ…ああ…ん……んんんん…
淳司君っ…ああ…淳司君っ……ああ其処よぉ…
そう……其処を激しく押し附けて遣ってぇ……
‼』

『序でにバイブも最大にして挙げ様かぁ…麻友姉さん……?! ほらぁ…最大にするよぉ…!』

『ああ…淳司君っ……バイブの振動を最大にしたらぁ……駄目ぇ……駄目だからねぇ……ああ
そんな事されたらぁ……麻友姉さんは……死んじゃうからぁ……駄目だよぉ……ねぇ…淳司君
………‼』

と麻友姉さんはそう言って居たが俺はあっさり無視してバイブの振動も最大にして遣っていた
。 すると麻友姉さんはベッドの上で激しくのたうち廻りながら何度も絶頂に達して艶かしく喘いでいた。

『ああ…あっ…あああぁぁ…淳司君っ…ダメ、ダメ、ダメエ……駄目だよぉ…ああダメエ…ダメだったらぁ……ああ…嫌ぁ……逝くぅ……逝くぅ…逝くぅ…逝くぅ……逝っちゃうよぉ……‼
』

と言って麻友姉さんはベッドの上に愛液を激しく撒き散らしながら艶かしく喘いでいた。そして絶頂に達したのか、全身を激しく痙攣させて居るみたいだった。俺は暫くバイブを麻友姉さんの秘園に挿入したまま、その場に放置して遣っていた。

『ああ…淳司君っ……ダメエ…ダメだったらぁ…
……バイブを秘園に放置したら駄目だよぉ……
ああ……お願いだからぁ……早くバイブを停めてよぉ……お願い……放置しないでぇ……‼』

『此は先程の仕返しだよぉ……麻友姉さん……
、なぁ…麻友姉さん……バイブの振動が最大だから気持ちいいんだろぉ……ほらぁ…未だ絶頂に達したら駄目だよぉ……麻友姉さん…‼
ほらぁ…麻友姉さん……兄貴の前でも見せた事が無い様な乱れ方で乱れて視ろよぉ……‼』

と言って俺は麻友姉さんに意地悪する様にバイブを秘園に挿入したまま、バイブを最大にして視たり、停めて視たりして遣っていた。すると麻友姉さんは今迄、俺の兄貴にも見せた事が無い様な乱れ方で乱れているみたいだった。
イエローの小さな透けたTバックパンティーは淫らな愛液で濡れ、戦慄く秘園からは夥しい愛液が後から後から溢れ出ていた。そして俺はステックローターも振動を停めて、バイブも停めるとバイブを秘園から引き抜いて遣っていた。逸れから俺は麻友姉さんの両手首にピンクのファーが付いた手錠を填めると麻友姉さんの両脚をを思いっ切り開かせて濃密なクニをして遣っていた。両手を手錠で不自由にされた麻友姉さんは俺にされるがままに不安な眼差しで俺を見詰めながら濃密なクンニをされていた。

クンニをして遣って居るとクリトリスが硬く勃起してワナワナと震えて居るみたいだった。俺は無言で麻友姉さんの敏感なクリトリスを舌で微妙に嘗めて遣っていた。すると麻友姉さんの秘園の奥から夥しい愛液が又、後から後から溢れ出て来ていたみたいだった。そして俺はクスコを手に持つと麻友姉さんの顔の前に差し出しながら言った。

『麻友姉さん、此が何だか判るぅ……?! 此は
クスコって言って主に、産婦人科のドクターが遣う器具で此から麻友姉さんの秘園の奥の濡れ具合いを確認させて貰うよぉ……! じゃあ、麻友姉さん、クスコで濡れ具合いを確認するよ
ぉ……‼』

と言って俺は麻友姉さんの戦慄く秘園の入口にクスコを充てがうとゆっくりと挿入して行った
。そして濡れ祖ぼった秘園の奥を確認して遣っていたのだった。


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