若妻の下着【エロ体験談】_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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若妻の下着【エロ体験談】

16-08-06 12:37

妻とのノーマルなセックスは飽きて抱く気も起らないが、悲しいかな性欲を押さえ切れなくてマスを掻くがノーマルな性刺激では満足な快感は得られない。

アブノーマルな性癖の有る相手を見つけて「不倫」をしたいが残念ながら元来女に持てた事は無い。

「風俗」に行くには金が無い。
新聞等で「下着ドロ」の記事を度々目にするが正直羨ましい。私も若くて可愛い女の子のパンティーが欲しくて堪らないが
「下着ドロ」する程度胸が無い。

「ブルセラ」で買えるが何処の婆が履いたか解らないパンティーを高い金を払って買うのも馬鹿馬鹿しい。

要するに私は、男として何の取り柄も無いショボイだけの爺。

そんな私の老人ホームの様なマンションの隣の部屋に昨年、妻18才、夫25才の若い夫婦が入居して来た。





入居当時から二人共若いにも関わらず顔を合わせれば丁寧に挨拶をする礼儀正しい夫婦です。
私達の部屋は1階でベランダの外には小さな庭が有り、私が朝夕鉢植えに水やりをしていると、何時も彼女がベランダに出て来ては笑顔で若い女の子達の話題を話してくれます。

そんな彼女の事が可愛くて仕方有りません。
仕切りのフェンスが有って彼女の庭には入れないのではっきりとは見えないが、ベランダの低い位置に干されている彼女のカラフルな下着が手すりの切れ目から見えるのも楽しみで、天気の良い日は良く水やりをします。


私の頭の中では悪魔が「あの下着を盗め」と囁きますが、彼女の可愛い笑顔を見ると、とてもそんな事は出来ません。

んな有る日の夕方、庭に出ると彼女が下着を取り込んでいる所でした。
無意識に
「綺麗な下着やね」と言ってしまい、言ってから
「しまった」と思いましたが仕方有りません。


すると彼女は笑いながら「おじちゃんHね」と言うと
尚も「欲しい?」といたずらぽい顔で言いました。

彼女が怒らずに笑っているので正直に
「うん欲しい」と言うと、両手でブラジャーとパンティーを3枚程差し上げると「どれがいい?」と言うのでピンクのブラジャーとパンティーセットを貰いました。

幸いなの事に妻とは別々の部屋で寝ているので早速其の夜ベットに入って彼女のパンティーを鼻に押し当てるとペニスはビンビンに勃起をして肛門迄痛みが走る程の射精をしました。


流石に毎日とは行きませんが、それでも2~3日に1度は彼女の下着で逝っていますがこの快感は堪りません。

現在は1カ月に1度程度で下着を交換して貰い、私がネットショップで彼女に着けてほしい下着を彼女宛てに送っています。

今年に成ってからは私も段々と厚かましくなり、彼女に頼み込んで下着と一緒に彼女の陰毛も貰う様に成りました。

陰毛を2~3本を口に含み下着の臭いを嗅ぎながらペニスを扱き、逝く時にその陰毛を飲も込みます。

若い頃程では無いがそれでも最近では無かった精液の量と強烈な快感を味わいます。

今はパソコンでダウンロードしたアダルト画像と同じポーズをデジカメで自分撮りしてほしいと懸命に頼んでいるが、笑ってはぐらかされて焦らされています。



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