兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 20 麻友姉さんの秘かな禁断の秘密 。
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俺と麻友姉さんは継ぎの朝を迎えていたが、俺は略失神して全裸のままでベッドの上で眠っていたみたいだが、麻友姉さんはと言うと早朝からバスルームでシャワーを浴びて居るみたいだった。俺はシャワーの薙がれる音に目覚め全裸のまま、バスルームにフラフラとふらつきながら歩いて行った。すると麻友姉さんがバスルームの摩り硝子越しに均整の執れた裸体が微かに写し出されていた。 俺は全裸のまま、迷わずバスルームの中に入って行った、そしてバスタブにいっぱい張った温かいお湯に浸かりながら麻友姉さんの均整の執れた裸体をじっと見詰めていた。すると麻友姉さんが俺を妖しく見詰めながら言った。 『あらぁ…! 淳司君、今目覚めたみたいねぇ と言って麻友姉さんは俺に行きなり釘を刺していたみたいだった。しかし俺は只、無言でシャワーを浴びて居る麻友姉さんの均整の執れた裸体をじっと見詰めて居るだけだった。そして俺は麻友姉さんに尋ねる様に言った。 『麻友姉さん、今日は何処か出掛けるのぉ…?! 『え、ええ、今日は出掛けるわよぉ……淳司君 『誰かと待ち合わせしてるのぉ……麻友姉さん 『ううん、そんなんじゃないよぉ……淳司君… 『御免、御免、麻友姉さん、俺変な事想像してたみたいだったねぇ……! 今の事はもう忘れてねぇ……‼』 『いいわよぉ……そんな事、麻友姉さんは気にして居ないからぁ……、でも昨夜の淳司君とのエッチは何時に無く凄かったわぁ……! 今でもジンジンしてるわぁ……淳司君……!』 と言って麻友姉さんは業と片脚をバスタブの縁に載せて戦慄く秘園にシャワーを浴びせて居たみたいだった。そしてその心地良い快感に麻友姉さんは小さな喘ぎ声を挙げていた。しかし俺がじっと見詰めて居るのを知ると早々とシャワーを浴び終えて脱衣所に出て行ったみたいだった。俺はバスタブから揚がると軽くシャワーを浴びて脱衣所の扉の横の小さな窓をちょっとだけ開けてその隙間から麻友姉さんの着替える処をじっと見詰めていた。すると麻友姉さんは脱衣所の籐製の箪笥の引き出しの中から真新しい そしてその卑猥な下着を身に着けると颯々に脱衣所から寝室に戻って行った。そして麻友姉さんは寝室の箪笥の中から白いTシャツとデニムの 化粧が済むと麻友姉さんは寝室の中で何やら妖しげな事をして居たみたいだった。俺は急いでバスルームから出ると脱衣所で身体を綺麗にタオルで拭き取って脱衣籠の中の普段着を身に着けて脱衣所を出て行った。 すると麻友姉さんは既にキッチンで二人分の朝御飯を造っていたみたいだった。俺はダイニングのテーブルの下から椅子を出して据わると麻友姉さんが創った朝御飯をべた、そして俺はダイニングの椅子に据わりながら麻友姉さんの大きなお尻が食み出たデニムの単パンをじっと見詰めていた。その麻友姉さんの一挙手一等捉に何か秘密めいたモノを俺は感じ取っていた。 『麻友姉さん、今日は本当に誰かと待ち合わせして居ない……?! 何だか、麻友姉さんの単パンの大きなお尻がやらしくて、何だか妖しげなんだよなぁ………?!』 『だからぁ……淳司君ったらぁ……考え過ぎよぉ……! 私は誰とも待ち合わせして居ないよぉ……淳司君ったら考え過ぎだってぇ……‼』 『そうかなぁ……?! でもシャワーを浴びた後、紫のTバックを穿いたでしょ……麻友姉さん 『ええ……?! どうしてそんな事知ってるのぉ と言って麻友姉さんは俺の横の椅子に据わると俺の頭を軽くこずいていた。そして麻友姉さんは朝御飯を食べると又、寝室に戻って行った。 その間、麻友姉さんは寝室の箪笥の中から白いワンピースを衣紋掛から外し、逸れを身に着けると颯爽とピンクの肩掛けのバックを肩に掛けてマンションを出て行くとタクシーを拾い、何処かに向かって出掛けて行ったみたいだった。 その麻友姉さんが載ったタクシーは街外れの結構広大な公園に辿り着いていた。 『ねぇ……麻友のファンの男達ぃ……ほらぁ…麻友の淫らな秘園をたっぷりと拝ませて挙げますわぁ……‼』 と言って麻友姉さんは小さな紫のTバックパンティーを横にずらして戦慄く秘園の中を露にして遣っていたみたいだった。そして麻友姉さんはそのギャラリーの男達一人一人に戦慄く秘園をたっぷりと拝ませて遣っていた。すると何もして居ないのに秘園から甘い蜜が溢れそうに為っていたみたいだった。 |








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