兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 20 麻友姉さんの秘かな禁断の秘密 。_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 20 麻友姉さんの秘かな禁断の秘密 。

16-08-07 05:11

俺と麻友姉さんは継ぎの朝を迎えていたが、俺は略失神して全裸のままでベッドの上で眠っていたみたいだが、麻友姉さんはと言うと早朝からバスルームでシャワーを浴びて居るみたいだった。俺はシャワーの薙がれる音に目覚め全裸のまま、バスルームにフラフラとふらつきながら歩いて行った。すると麻友姉さんがバスルームの摩り硝子越しに均整の執れた裸体が微かに写し出されていた。

俺は全裸のまま、迷わずバスルームの中に入って行った、そしてバスタブにいっぱい張った温かいお湯に浸かりながら麻友姉さんの均整の執れた裸体をじっと見詰めていた。すると麻友姉さんが俺を妖しく見詰めながら言った。

『あらぁ…! 淳司君、今目覚めたみたいねぇ
……?! でもシャワーを浴びながらのエッチは駄目よぉ……!』

と言って麻友姉さんは俺に行きなり釘を刺していたみたいだった。しかし俺は只、無言でシャワーを浴びて居る麻友姉さんの均整の執れた裸体をじっと見詰めて居るだけだった。そして俺は麻友姉さんに尋ねる様に言った。

『麻友姉さん、今日は何処か出掛けるのぉ…?!
』

『え、ええ、今日は出掛けるわよぉ……淳司君
、どうしてそんな事聞くのぉ……?!』

『誰かと待ち合わせしてるのぉ……麻友姉さん
……?! 何だかシャワーで下半身を丹念に洗い薙がしてるからさぁ……?! 誰かと待ち合わせしてるのかと思った。』

『ううん、そんなんじゃないよぉ……淳司君…
、昨夜のエッチの名残りを丹念に洗い薙がしてるだけだよぉ……淳司君ったら、何を変な事を想像してるのよぉ……! 嫌ねぇ……‼』

『御免、御免、麻友姉さん、俺変な事想像してたみたいだったねぇ……! 今の事はもう忘れてねぇ……‼』

『いいわよぉ……そんな事、麻友姉さんは気にして居ないからぁ……、でも昨夜の淳司君とのエッチは何時に無く凄かったわぁ……! 今でもジンジンしてるわぁ……淳司君……!』

と言って麻友姉さんは業と片脚をバスタブの縁に載せて戦慄く秘園にシャワーを浴びせて居たみたいだった。そしてその心地良い快感に麻友姉さんは小さな喘ぎ声を挙げていた。しかし俺がじっと見詰めて居るのを知ると早々とシャワーを浴び終えて脱衣所に出て行ったみたいだった。俺はバスタブから揚がると軽くシャワーを浴びて脱衣所の扉の横の小さな窓をちょっとだけ開けてその隙間から麻友姉さんの着替える処をじっと見詰めていた。すると麻友姉さんは脱衣所の籐製の箪笥の引き出しの中から真新しい
紫の透けた小さなTバックパンティーと紫のオープンブラを取り出して脱衣所の大きな鏡の前でその卑猥な下着を身に着けていたみたいだった
。

そしてその卑猥な下着を身に着けると颯々に脱衣所から寝室に戻って行った。そして麻友姉さんは寝室の箪笥の中から白いTシャツとデニムの
お尻の肉が食み出しそうな単パンを穿いていた
。逸れから麻友姉さんは寝室の乱れたピンクのシーツをベッドから剥ぎ採り、又脱衣所に戻るとランドリー型の洗濯機の中にそのピンクのシーツを放り込んでいた様だった。そして麻友姉さんはピンクのシーツの洗濯が完了すると又寝室に戻り、化粧台の3面鏡で徐に化粧を始めていた。

化粧が済むと麻友姉さんは寝室の中で何やら妖しげな事をして居たみたいだった。俺は急いでバスルームから出ると脱衣所で身体を綺麗にタオルで拭き取って脱衣籠の中の普段着を身に着けて脱衣所を出て行った。

すると麻友姉さんは既にキッチンで二人分の朝御飯を造っていたみたいだった。俺はダイニングのテーブルの下から椅子を出して据わると麻友姉さんが創った朝御飯をべた、そして俺はダイニングの椅子に据わりながら麻友姉さんの大きなお尻が食み出たデニムの単パンをじっと見詰めていた。その麻友姉さんの一挙手一等捉に何か秘密めいたモノを俺は感じ取っていた。
そして俺は麻友姉さんに尋ねる様に言った。

『麻友姉さん、今日は本当に誰かと待ち合わせして居ない……?! 何だか、麻友姉さんの単パンの大きなお尻がやらしくて、何だか妖しげなんだよなぁ………?!』

『だからぁ……淳司君ったらぁ……考え過ぎよぉ……! 私は誰とも待ち合わせして居ないよぉ……淳司君ったら考え過ぎだってぇ……‼』

『そうかなぁ……?! でもシャワーを浴びた後、紫のTバックを穿いたでしょ……麻友姉さん
……?! 逸れにオープンブラも……?!』

『ええ……?! どうしてそんな事知ってるのぉ
……淳司君は………?! ああ~バスルームの小さな窓から覗いてたでしょ……淳司君ったらぁ
………?! 本当にスケベなんだからぁ……‼』

と言って麻友姉さんは俺の横の椅子に据わると俺の頭を軽くこずいていた。そして麻友姉さんは朝御飯を食べると又、寝室に戻って行った。
しかし俺はこの間、予備校の授業をずる休みしてしまったので今日は授業を出席しなければいけないので仕方無く通学する事にした。そして俺はマンションの部屋から予備校に向かって行ったのだった。

その間、麻友姉さんは寝室の箪笥の中から白いワンピースを衣紋掛から外し、逸れを身に着けると颯爽とピンクの肩掛けのバックを肩に掛けてマンションを出て行くとタクシーを拾い、何処かに向かって出掛けて行ったみたいだった。
逸れは麻友姉さんの秘かな秘密だったらしくて
逸れはこの俺にも解らないままだった。

その麻友姉さんが載ったタクシーは街外れの結構広大な公園に辿り着いていた。
そしてその公園の木々に囲まれたベンチの前にタクシーが停まると麻友姉さんがタクシーから降りてその永いベンチに腰掛けていた。すると其処に何処からか大勢の男達が麻友姉さんが腰掛けたベンチの廻りに続々と集まって居るでは無いか! そして在る程度男達が集まると麻友姉さんはベンチの上にM字に為り、白いワンピースの裾を上に捲し上げて紫の小さなTバックパンティーを露にして遣っていた。するとベンチの前に居た大勢の男達から大きな歓声が挙がった。 何と麻友姉さんは公園でギャラリーの男達に露出サービスをして居た様だった。

『ねぇ……麻友のファンの男達ぃ……ほらぁ…麻友の淫らな秘園をたっぷりと拝ませて挙げますわぁ……‼』

と言って麻友姉さんは小さな紫のTバックパンティーを横にずらして戦慄く秘園の中を露にして遣っていたみたいだった。そして麻友姉さんはそのギャラリーの男達一人一人に戦慄く秘園をたっぷりと拝ませて遣っていた。すると何もして居ないのに秘園から甘い蜜が溢れそうに為っていたみたいだった。


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