兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 19 義弟との禁断のセックスに濡れ る麻友姉さん。_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 19 義弟との禁断のセックスに濡れ る麻友姉さん。

16-08-07 05:11

そして寝室のベッドの向こうに大きな姿見の鏡が在り、麻友姉さんと俺の禁断のセックスしてる姿がはっきりと写っていた。俺はその大きな姿見の鏡を麻友姉さんの背後から指差しながら言った。

『姉さん、ほらぁ、あの姿見の鏡を観てご覧、俺と麻友姉さんの淫らな禁断のセックスしてる姿がはっきりと写ってるよぉ……! ほらぁ…やらしい姿がはっきりと写ってるだろう……?!』

『ああ……本当だぁ……麻友と淳司君の淫らな禁断のセックスしてる姿がぁ……はっきりと写ってるぅ……ああ……恥ずかしいけどぉ……何だか身体がゾクゾクするわぁ……‼』

『ほらぁ…麻友姉さん……もっと激しく秘園の奥を突き挙げられたいんだろう……?! ほらぁ
……ほらぁ……幾らでも突き挙げて挙げるよぉ
……ほらぁ…ほらぁ……‼』

『ああ……淳司君……其処ぉ…其処ぉ…其処、凄くいい………! ああ…麻友の淫らな秘園の奥がぁ…ゾクゾクするわぁ……‼』

と言って麻友姉さんは俺に背後から片脚を持ち挙げられながら秘園を激しく律動されて悩ましく喘いでいた。そして俺は麻友姉さんにもっと気持ち良く為って貰う為に両手で麻友姉さんのたわわな乳房を鷲掴みにして激しく揉みしだいて遣っていた。すると麻友姉さんの硬く勃起した乳首が俺の指と指の間で悲鳴を挙げて居るみたいだった。

『ああ…淳司君……ああ…乳首が気持ちいいわぁ……ああ……乳首がぁ…ゾクゾクするわぁ…
……ああ…麻友の秘園も何だかゾクゾクしちゃうわぁ……! ああ…淳司君……もっと激しくしてぇ……‼』

『ほらぁ…麻友姉さん……今度は身体を此方に向けてご覧! ほらぁ…麻友姉さん……俺に良くマンコを見せてよぉ……‼』

と俺が言うと麻友姉さんは俺の硬いオチンポを一旦引き抜いて身体を此方に向けて居たみたいだった。そして俺は麻友姉さんの両脚を左右に開き、括れの辺りを両手で上に持ち挙げて又硬いオチンポを秘園に深く挿入して遣っていた。 逸れから俺は麻友姉さんの秘園の中から焦らす様に出したり、淹れたりして居ると麻友姉さんは焦れったいのか、俺に懇願する様に言った。

『ああ……淳司君……そんなに焦らしちゃ嫌ぁ
………! ああ…早くぅ……気持ち良くしてぇ………!』

と言って麻友姉さんは艶かしい眼差しで見詰めながら悩ましく喘いでいた。俺は麻友姉さんに言われるままに深く激しく挿入すると律動を早めて遣っていた。 すると麻友姉さんは汗と愛液まみれの上気した身体を激しく痙攣させて喘いで居るみたいだった。

『ああ…淳司君……凄い…凄い…凄いわぁ…ああ…其処がぁ…凄いのぉ……! ああ…もう駄目ぇ……淳司君……麻友姉さんの事を好きな様にしてぇ……! ああ…もうどうなってもいいわぁ……‼』

と言って麻友姉さんはベッドの端っこを両手で掴み、上気した全裸の身体を仰け反らせて悩ましく喘いでいた。そして麻友姉さんの愛液まみれのバイブを麻友姉さんの唇に食わえさせて遣っていた。するとバイブをフェラする様に麻友姉さんの唇に食わえさせて遣ると唇の奥に出し淹れしていたみたいだった。

そして俺は麻友姉さんの愛液まみれの秘園の奥を反り返った肉棒を益々激しく律動を早めて遣っていた。すると麻友姉さんは何度も絶頂に達したのか、上気した全裸の身体を仰け反らせて悩ましく喘いでいた。何時も夫婦が眠るキングサイズのベッドが俺が激しく律動させる度にギシギシと軋ませて居るみたいだった。そして麻友姉さんは何度も激しく身体を痙攣させて絶頂に達していた。逸れから麻友姉さんは暫く息を荒げながら失神して眠っていたみいだった。

俺は少し休憩しょうとキッチンの冷蔵庫の前に行くと冷蔵庫の扉を開き、良く冷えた缶ビールを中から取り出し、又寝室に戻って行った。
そして俺は麻友姉さんのベッドに横たわる均整の執れた身体をマジマジと見詰めながらその冷えた缶ビールを呑んでいた。俺はベッドに横たわる均整の執れた身体を缶ビールを呑みながら硬く勃起した乳首を指先で摘まんだり、転がしたりして遣っていた。すると麻友姉さんは微かに喘ぎながら無意識に全裸の身体を仰け反らせていた。そして俺は又、スケルトンバイブで麻友姉さんの愛液まみれの秘園にそっと挿入して遣ると振動とくねりのスイッチのボタンを押して遣っていた。するとバイブの振動とくねりが同時に動き始めていたみたいだった。

その強烈な快感に麻友姉さんは眼を醒まし、スケルトンバイブの激しい愛撫に全裸の身体を激しく痙攣させて喘ぐ様に言った。

『ああ…淳司君……もう駄目ぇ……もう眠らせてぇ……ああ……本当にもう駄目なのぉ……!
ああ…淳司君……其処は駄目ぇ……!』

と麻友姉さんは微かな小さな喘ぎ声で喘ぎながら無意識にベッドに愛液を撒き散らして居るみたいだった。しかし俺はそんな事等御構い無しに麻友姉さんの愛液まみれの秘園の中にバイブを掻き回して遣っていたのだった。

そして俺は麻友姉さんを無理矢理に目覚めさせると麻友姉さんを俺の下半身に股がらせバイブを引き抜いて有無を言わさずに硬く勃起したオチンポを騎乗位で秘園の奥に挿入して遣っていた。そして麻友姉さんに上から激しく上下に下半身を振ってと俺は指示して遣ると麻友姉さんは夢中で下半身を激しく痙攣させながら振っていたみたいだった。

『ああ…あっ……嫌ぁ…嫌ぁ…ああ…凄い…凄いわぁ……淳司君……あっ…あっ…いい…逝くぅ…逝くぅ…逝くぅぅぅぅ……!』

『あっ…ああ…凄い…凄い…凄いわぁ…麻友姉さん……俺もいい…ああ…気持ちいい……ああ
……凄い…気持ちいい……ああ…麻友姉さん…俺も逝きそう……ああ…凄い…逝くぅ…逝くぅ
……逝くぅぅぅぅ……!』

と言って麻友姉さんと俺は略、同時に絶頂に達していた。そして俺と麻友姉さんは略、同時にベッドの上で失神していたので在った。そして二人は何時しか継ぎの朝を迎えていたみたいだった。


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