牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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16-08-07 05:11
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つい最近ですが、ゴルフを始めました♪ まだまだなんですが、楽しいです。
きっかけというのが、私の親戚がやってて、先日ある事情で静岡の田舎に行った時に久しぶりに会ったことでした☆ 彼の名前はイニシャルでH。バツイチです…(^◇^;)
Hと久しぶりに会って、いろいろ話してるうちにゴルフの話になって、私もやりたいと言うと 「教えてあげるから、練習とかコースとか行く時連絡するよ。」 と言ってくれました。
お互いその時は別に変な意味はなかったし、私も 「ありがとう、お願いね。」 と答えました。
Hの住まいと私の住まいが比較的近いこともあって、それからメールや電話で連絡取り合って練習をするようになりました。
仕事も終わるのが夜遅いこともあって、ただでさえ彼氏と会う時間があまりないのに、面白さにハマり、時間が作れた時はHと練習するばかりで、彼氏から連絡あっても「時間なくてごめんね…」という展開…(笑)
彼氏とはたまに朝仕事に行く前に、時々喫茶店とかで朝ティーするくらいで、空いた日は親戚のHと出かけてばかり…まるでHの方が彼氏みたいな状態になっちゃった…(^◇^;)
一緒に出かけて練習するのを始めて、数回目だったかなぁ~? その日、私が仕事が終わるのが遅かった事もあって、待ち合わせして、練習に行って、終わったらもう0時近かったので、とりあえず帰ることに。 Hの車の中で、他のない会話をしながら家に向かい、家のそばまで来た時、会話の流れもあって路肩に車を止めて話してたの。
会話が途切れてすぐ、Hが「裕美」と私を呼ぶので、「ん?」と振り向くと、私にキスしてきた。
そういえば、彼氏とも随分とキスすらしてない… 「んっ!」 一瞬予想してないHの行動に驚いたけど、私は何故かHを遠ざけなかった。
私は 「ダメだよ…こんなとこで…」 と言ったあとで『あれ…普通はそうじゃなくて、親戚に何してんのよ!…だよね…?』なんて考えていると、Hは 「じゃあ場所を変えよう。」 と言って車を走らせ始めた。
普通なら、ここで「なんでよ?そんな関係じゃないし、私彼氏いるし、だいいち親戚でしょ?帰るわよ。」となるのに、私は車を走らせるHを何故か止めなかった。
私の家は、そんなに国道から離れていないから10分も走らせれば、ラブホにはそんなに困らない。 私はHの行動のままに、家から一番近いラブホに連れられちゃった…
『Hったら…私に彼氏いるの、知ってるのに…どういうつもりかしら…?』
そう思いながらもHに手を引かれ、ラブホの一室へ… 入るとすぐにHに抱きしめられてキス…Hが舌を絡ませてくる… 私は『どうして受け入れるの…??』自分に問いかけながらも、Hの舌に自分の舌を絡ませてた。 頭がボ~ッとして、身体も火照ってきた…
Hの手が私のスカートをたくし上げて、下着の中に入ってきた。 「あっ…」 思わず声が出た。 触られてすぐに、私は自分のアソコがすでにビショビショに濡れてることに気付いたわ。
『彼氏とも全然してないし…相手が誰かはともかく身体は求めてるのかぁ…(^◇^;)』ちょっと自分が恥ずかしい(笑)
Hは「なんだぁ…裕美グチョグチョじゃないか…」とニヤリ 私は「身体の反応は本能の部分だもん…Hだってそうでしょ?」と意志とは関係ないとアピール(笑)
Hはパンツと下着を下ろし、下半身をむき出しにした。 Hのアレが上向きに反り上がってる… 私はHに促されることなく、すぐにHのアレを掴み、愛しむように優しく上下に手を動かしてたの。
私とHはベットに倒れこみ、お互い着衣のまま、シックスナインの体勢に…(≧∇≦)♪ お互い、一日仕事で過し、ゴルフの練習をした後の、シャワーも浴びてない下半身を口で慰めあってる… 彼氏とですら絶対お風呂の後しかしないし、させないのに(笑)
Hのアレは、汗とオ○ッコの臭いが軽くする…私もきっとそう…でも不思議…全然嫌じゃない… Hも、私のそれを嬉しそうに味わってる…(/▽\) そのせいか彼氏の時より自分の気持ちが高まって、興奮してるみたい…
夜遅いのと、お互い興奮してるのもあって、Hは体勢を変えると、すぐに私のアソコにアレをあてがい、ズルルゥ…と入ってきた。 全身がトロけるくらいの快感が私を襲ってきた。
「あぁ…H…すごいよ…」 私は思わず言ってた… 「裕美の中もあったかくて気持ちいいよ…」 Hはそう言って私に腰を打ちつける…
私とHは指を絡ませあい、舌を絡ませあい、腰を振り合ってる… Hの腰の振りに合わせるように、私も自分から腰を振ってる…
セックス自体、かなりのご無沙汰だった。 Hもそうみたい…細かい行動なんて覚えてないくらい激しいかった。
私はすぐに絶頂を向かえそうになって…(〃▽〃) 「H…裕美もうイキそう…」 息も絶え絶えにそう囁くと、 「いいよ裕美…ガマンしないで何回イッて♪」 Hが優しく返してきた。
もともと、私はイクとすごく濡れるみたいで(いわゆる潮吹きってのかしら?)Hの下半身をグッショリと濡らしながら思いっきりイッちゃった…
「んああぁぁぁぁああっ!!…H…いい…」
Hはまだイッてないから腰は振り続いてる…私はそのせいでそのまま何度も何度も大波小波で、まるで絶頂がずっと続いてるような感じで、頭が真っ白になっちゃった…
そしてHも 「裕美…イクよ…受け取って…」 はっきりとは覚えてないけど、そんな感じのセリフ。
Hのアレが硬さを増し、大きくビクつき始めると、私のアソコの中に熱いものが広がった。
『あぁ…彼氏でもないのに…まして親戚なのに…中に受け入れてる…』そう思ったわ。
Hは、余韻を楽しむかのように繋がったまま、私の髪を撫でながらキスしてきた。 私も離れることなく、Hのアレを受け入れたまま身を任せてた。
『ホントにまるで恋人同士みたい…(笑)』頭の中で苦笑しながら…
「久しぶりだったから、たくさん出しちゃったよ~。たぶんかなり濃厚~」 なんて言いながら笑うH。
「笑い事じゃないよぉ~ 避妊してないのに~デキちゃったらどうするのよぉ~」 と言いながら怒ってない私。
ふと我に返って時間をみると、もう3時!! 「ヤバッ!おかんに怒られる!」 Hと大慌てでシャワーも浴びずにラブホを出たわ~
家に着くと、Hも一緒に来てくれた。 おかんは怒っていたけど、Hの顔を見ると 「あら、Hと一緒だったの?でもH、親戚とはいえ、娘をこんな時間まで連れまわしちゃダメよ?」 と言って緊張を解いた。
そしてHが帰ろうとすると、 「明日日曜なんだし、遅いから泊まっていけば?」 とまで…(笑)
そういえば、私の一族はお婆ちゃんの代まで親族結婚が多かったのを思い出した。 私とHが親族の中で噂になったこともあったなぁ…
「みんながどうかは知らないけど、私はそういうのは嫌だし、そんなのするつもりもない。」 とキッパリ言ったっけ… そのせいか、おかんも全然疑ってない…(^◇^;) 布団まで私の部屋に用意して、Hは私の部屋で一緒に寝ることに。
「お母さんに感謝しなきゃなぁ…裕美、続きをしよう♪」Hは言った。 「もう…(笑)Hったら…家なんだから静かにしてよね?」と私は笑った。
結局、私とHはその日、朝まで…(/▽\)♪ Hは溜まってた濃厚なナニを全部私の中に注ぎ込み、私のアソコはそれを全部飲み干したわ…(^◇^;)
その日以来、私とHはゴルフの練習の後、Hのクラブと私のカップを使ってベットでもゴルフというのが定番のコースに(笑) 彼氏とは朝ティーのみの関係が続いてる…(^◇^;)
親族結婚かぁ…DNAって恐いなぁ~(笑)
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