兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 24 嫉妬に狂う俺の舌と硬いチンポ で啼き濡れる麻友姉さん。
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『ほらぁ……麻友姉さんの秘園から……マンコ汁がリビングの床にいっぱい零れ墜ちてるぜぇ 『ああ…嫌だぁ……そんな破廉恥な事を言わないでぇ……! 淳司君……、恥ずかしいわぁ… と言って麻友姉さんはリビングの机の上で下半身をガクン、ガクンと痙攣させて俺に羞じらう様に喘いでいた。しかし俺は麻友姉さんの括れた腰を両手で抱え挙げて両脚を俺の腰に絡ませてリビングの机の上で正常位の体位で激しく秘園の中を律動させて遣っていた。 すると麻友姉さんの秘園の中で……… クチャ、クチャ、クチュ、クチュ、クチャ、クチャ、ジュプゥ、ジュプゥ、クチャ、クチャ、クチュ、クチュクチュ、クチャ、と硬いチンポと痙攣するマンコが擦れ遇う音がリビングにやらしく響き渡っていたみたいだった。 そして俺がタイミング良く肉棒を秘園から引き抜くと痙攣する秘園の中から勢い良く潮をビュッ、ビュッと噴いていたみたいで又リビングの床が潮でびしょびしょに為って居るみたいだった。俺は麻友姉さんのスマートフォンを手から奪い採るとディスプレーに撮し出されたラブホの部屋での淫らなセックスの動画を何度も再生して遣って、逸れを何度も見詰めながら夢中で激しく秘園を苛めて遣っていたのだった。 『麻友姉さん、随分この二人の若い男達に濡れ狂う位に辱しめられてるけどぉ……俺とするセックスと彼等とするセックスはどっちが気持ちいいだよぉ……なぁ……麻友姉さん……?!』 『………………‼』 『何で無言なんだよぉ……麻友姉さん……?! 『ごめんなさい、淳司君……、恥ずかしいけどぉ……あんなに3Pが気持ちいいとは思っても視なかったからぁ……ああ……でもぉ…淳司君のオチンポも気持ちいいわよぉ……‼』 『気休めを言わなくてもいいよぉ……麻友姉さん……! 俺のオチンポも彼奴に負けない位、気持ちいいだろう……麻友姉さん……?!』 と言って俺はリビングの机の上で今度は四つん這いにして背後から激しく秘園に挿入して律動を加えて遣っていた。俺がタイミング良く肉ずきの良い麻友姉さんのお尻に俺の下半身をぱぁん、ぱぁんとぶつけて遣ると麻友姉さんのたわわな乳房がユサユサと上下に揺れていた。 『ああ……淳司君のオチンポがぁ……麻友の秘園の奥に能ってるわぁ……ああ……淳司君のオチンポがぁ……気持ちいいわぁ……‼』 『ああ…麻友姉さんの秘園の奥に能ってるよぉ と言って俺は益々激しく肉棒を秘園の奥に律動を加えて遣っていた。すると麻友姉さんの秘園の奥が擦れて俺は危うくびしょびしょの秘園の奥に白濁の汁をぶちまけそうに為っていた。 そして俺は麻友姉さんの懇願を聴き届けて麻友姉さんもお姫様抱っこして寝室のベッドの上に運んで遣っていたのだった。俺は麻友姉さんを寝室のベッドの上に運ぶと仰向けに押し倒して両脚を左右に大きく開いて無抵抗な秘園に顔を静め、クチュ、クチュと麻友姉さんの秘園を舌先でクンニして遣っていた。 ピチャ、ピチャ、クチュ、クチュ、ピチャ、 と俺は麻友姉さんの秘園とアヌスの穴を舌先で嘗め廻して遣ると麻友姉さんは堪らず下半身を痙攣させながら啼き濡れて居るみたいだった。 『麻友姉さん、クンニする度に麻友姉さんのアヌスの穴がヒクヒクしてるよぉ……麻友姉さんは本当にスケベな兄嫁だよなぁ……‼』 『ああ……司君の意地悪ぅ……そんな破廉恥な事を言わないでぇ……‼』 と言って麻友姉さんは顔を恥ずかしそうに横に俯きながら喘いでいた。しかし俺は敢然に無視して執拗に秘園とアヌスの穴を舌先で嘗め廻して遣っていた。そして麻友姉さんは堪らなく為ったのか、クンニするのを罷めると麻友姉さんの秘園に俺の硬く為った肉棒を充てがうとゆっくりと挿入して律動をどんどん加えて遣っていた。すると俺が麻友姉さんの秘園に律動を加える度に寝室のベッドがギシギシと音を発てて、軋んで居るみたいだった。そして麻友姉さんは俺の硬く為った肉棒で一晩中淫らに啼き濡れて居るばかりだった。 |








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