兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 23 嫉妬に狂う俺の舌に濡れる麻友 姉さん。_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 23 嫉妬に狂う俺の舌に濡れる麻友 姉さん。

16-08-08 03:40

『ああ…ん……淳司君……麻友姉さんの淫らな秘園を……ねぇ……もっとぉ……舌で執拗に嘗め廻して遣ってぇ……! ああ…もっとぉ…肉芽を舌で執拗に転がしてぇ……‼』

と言って麻友姉さんに懇願されて俺の舌先は益々大胆に食い込んだ紫の狭いクロッチの縦皺に這っていた。そして俺は目茶苦茶に舌で執拗に愛撫して遣っていたのだった。すると麻友姉さんはビクン、ビクンと悩ましく下半身を痙攣させていたみたいだった。その強烈な快感に麻友姉さんは喘ぐ様に言った。

『あっ…あっ…ああ…ん…んやぁ…ああ…淳司君……そう……そうよぉ……舌で麻友姉さんの淫らな秘園を苛めてぇ……! ああ…もっとぉ…あっ…ああ…あっ…んやぁ…ダメェ…ダメェ…あっ…ん…あっ…ああ……淳司君…其処ぉ…凄く気持ちいいわぁ……!』

『ああ…麻友姉さん……ああ…麻友姉さんの縦皺にやらしい沁みが滲んでるよぉ……ほらぁ…こんなに為ってるよぉ……麻友姉さん…俺の舌の愛撫が気持ちいいのぉ……?!』

『ああ…あっ…ああ…嫌ぁ……ダメェ…ダメェ
……凄く気持ち良すぎるのぉ……! ねぇ……
淳司君……もっと強く舌先で濡れ濡れの秘園を苛めてぇ……!』

と言って麻友姉さんはリビングの机の上で下半身をガクン、ガクン、と痙攣させて俺に懇願していたみたいだった。と麻友姉さんにそう懇願されて俺は益々過激に舌先で濡れ濡れの秘園を狭いクロッチの横から這わせて遣っていた。

すると麻友姉さんの均整の執れた身体が後ろに仰け反りたわわな乳房がユサユサと揺れていた
。俺は未だセックスした後の淫らで微かな秘園の薫りを鼻先で嗅ぎながら夢中で紫の小さなTバックパンティーに舌先を這わせて苛めて遣っていた。

『アウウ、ああ…あっ…ん…やぁあ、淳司君…ああ…其処ぉ…そう…其処よぉ……其処を舌先で苛めて遣ってぇ……!』

『ほらぁ…麻友姉さん……姉さんの自慢のリビングの机の上で篤い愛液を潮みたいに噴いて診ろよぉ……ほらぁ…ほらぁ……!』

『あっ…ああ…あっ…ん…やぁああ…此処じゃ
……嫌ぁ……ねぇ…淳司君……姉さんを寝室迄連れてってぇ……ねぇ……此処じゃ嫌だぁ……
‼』

『寝室に行く必要は無いよぉ……ほらぁ…麻友姉さん……ほらぁ…姉さんの自慢のリビングの机の上から潮を噴いて診ろよぉ……! さあ、さあ、麻友姉さん……ほらぁ…潮を噴いてよぉ
……………‼』

と俺が夢中で紫の小さなTバックパンティーの狭いクロッチの横から秘園を舌先で苛めて遣って居ると麻友姉さんは堪らず秘園の中から潮をビュッ、ビュッと噴いて居るみたいだった。俺は麻友姉さんの淫らに濡れた紫の小さなTバックパンティーを括れた腰から両脚に一気に脱がして遣ると麻友姉さんは堪らず又秘園の中から潮をビュッ、ビュッと噴いていた。俺はその潮を真面に顔に浴びていたが、構わず麻友姉さんの淫らに濡れた秘園の入口に舌先を這わせて苛めて遣っていた。

『あっ…ああ…淳司君……本当に此処じゃ嫌だぁ……ねぇ…姉さんを寝室迄連れてってぇ…!
ねぇ…淳司君……お願い……‼』

『駄目だよぉ……麻友姉さん……リビングの机の上で硬いチンポを挿入して遣るよぉ……!
寝室以外でするセックスも結構興奮するだろう
………麻友姉さん……?!』

と言って俺は麻友姉さんの両脚を左右に大きく開いて無抵抗の淫らな秘園に硬く為った肉棒を突き立て、構わず麻友姉さんの秘園の中に挿入して遣っていたのだった。すると麻友姉さんは切なそうな喘ぎ声で喘いでいた。

『ああ…あっ…あっ…嫌ぁ……リビングの机の上じゃ嫌だぁ……ねぇ…姉さんを寝室迄連れてってよぉ……ねぇ……淳司君ったらぁ……‼』

と麻友姉さんは切なそうに懇願していたみたいだったが、俺はそんな事等無視してリビングの机の上で硬い肉棒を激しく秘園の中に突き挙げて遣っていた。そして麻友姉さんは堪らず身体を何度も激しく痙攣させて絶頂に達しているみたいだった。しかし俺はそんな麻友姉さんを焦らす様に白濁汁を寸止めして遣っていたのだった。 すると麻友姉さんは切なそうに懇願する様に言った。

『ああ…あっ…嫌ぁ……淳司君……何で白濁汁を寸止めするのぉ……?! ああ…嫌ぁ……寸止めは嫌ぁ……ねぇ…姉さんを逝かせてぇ…!』

と言って麻友姉さんはリビングの机の上で悩ましく下半身をくねらせておねだりする様に懇願していたみたいだった。俺は逸れでも麻友姉さんを未だ絶頂には簡単には到達させ無かった。
すると俺は麻友姉さんに焦らす様に言った。

『麻友姉さん、本当に心の底から反省してるなら、褒美に絶頂に逝かして挙げてもいいよぉ…
………麻友姉さん……?! さあ、どうするぅ…
……反省するのぉ……麻友姉さん……?!』

と俺が麻友姉さんにそう言うと麻友姉さんは切なそうな顔で見詰めながら無言で頷いて居るばかりだった。俺は麻友姉さんが本当に心の底から反省してるみたいなのでリビングの机の上で絶頂に到達する迄、激しく肉棒を秘園の中で挿入して律動を加えて遣っていたのだった。 そして麻友姉さんは俺の硬い肉棒で激しく秘園に律動を加えられてリビングの机の上で悩ましく下半身を痙攣させながら夢中で啼き濡れて居るみたいだった。


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