兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 22 兄嫁麻友さんの秘かな秘密。_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 22 兄嫁麻友さんの秘かな秘密。

16-08-08 03:40

兄嫁の麻友姉さんは独りの若い男とベッドの上で騎乗位で下から激しく秘園を突き挙げられて
、もう独りの若い男の勃起した肉棒を夢中でフェラしながらスマートフォンのカメラでその模様を撮影させていたみたいだった。

ジュッポォ、ジュッポォ、ジュプゥ、ジュプゥ
ジュルジュル、ジュッポォ、

と麻友姉さんが濃密なフェラをする度に暗くしたラブホのピンクの間接照明の淡い光りに麻友姉さんの騎乗位均整の執れた身体がスマートフォンのカメラで撮影されていた。そしてその模様がスマートフォンの動画モードで記録されていたみたいだった。その記録された淫らな動画は麻友姉さんが後で俺に嫉妬させる為に撮影して居たらしく、
麻友姉さんと二人の若い男達とのセックスは益々過激に為っていたみたいだった。

すると独りの若い男が麻友姉さんに言った。

『本当に麻友さんは若い男の勃起したチンポが
好きなんですねぇ……! ほらぁ…僕の勃起したチンポも秘園の中でキツく締め付けてますよぉ……麻友さん……?! ああ…麻友さん…凄く気持ちいい……ああ……今にも逝きそうですよぉ……麻友さん……‼』

と言って騎乗位をして居た若い男が下から激しく秘園の中を突き挙げて遣っていた。すると麻友姉さんの秘園の肉壁が彼の勃起した肉棒を又キツく締め付けて居るみたいだった。その強烈な快感にその若い男は我慢が出来ないのか、秘園の中で白濁汁を大量に中出しして居た。そして麻友姉さんに濃密なフェラをされていた若い男が今度はもう独りの若い男と入替り、ベッドによつん這いにして背後から勃起した肉棒を挿入していた。麻友姉さんは入れ替わったもう独りの若い男の白濁汁まみれの肉棒を綺麗にお掃除フェラをして遣っていたのだった。

その若い男は喘ぐ様に言った。

『ああ…麻友さんのお掃除フェラは最高ですねぇ……麻友さん……ああ……又硬く為ったみたいですよぉ……麻友さん……‼』

と言ってその若い男は麻友姉さんのお掃除フェラをして貰いながら快感で思わず眼を綴じて下腹部を痙攣させていた。するとその模様を見詰めていたもう独りの若い男が麻友姉さんの大きなお尻を上に持ち挙げて激しく秘園の中に硬く為った肉棒を突き挙げて遣っていた。麻友姉さんは二人の若い男達に入替り立ち替わり、様々な淫らな体位で3時間程、濃厚な3Pセックスを
楽しんでいたみたいだった。そして麻友姉さんは二人の若い男達の篤いキスと篤い白濁の汁にまみれながら遂に絶頂の時を迎えていたみたいだった。そして麻友姉さんと二人の若い男達はベッドの上で暫く失神していた。逸れから暫く失神していた麻友姉さんと二人の若い男達はベッドから目覚め、3人はラブホのバスルームに消えて行った。そして3人はシャワーで汚れた身体を綺麗に洗い薙がし、脱衣所で濡れた身体をタオルで拭き採ると又ベッドルームに戻って行った。逸れから麻友姉さんと二人の若い男達は着て来た洋服を着るとラブホの部屋から出て行き
、別々に別れて行ったみたいだった。麻友姉さんはその場でタクシーを呼び、 自宅のマンションに向かって還って行った。そして麻友姉さんはマンションの部屋の鍵を開け、こっそりとリビングに戻っていた。俺は麻友姉さんがマンションの自宅に帰宅したみたいなのでリビングに向かって歩いて行った。すると麻友姉さんは少しも悪怯れる事も無く、俺に笑顔で言った。

『あ、あらぁ……淳司君……予備校から還ってたんだぁ……?! 何だかお腹がすいっちゃったねぇ……淳司君……何か創るけど、何が食べたいかなぁ……淳司君……?!』

『あ、 俺は外でもうラーメンを食べて来たから
、いいわぁ……! 逸れ依り、麻友姉さんは少し帰りが遅かったみたいだねぇ……麻友姉ん…
………?! 何処で何をしてたのかなぁ…?!』

『ええ、淳司君……そんなに麻友姉さんの事が気になるのぉ……?! じゃあねぇ……淳司君にいいモノを見せて挙げるわぁ……‼』

と言って麻友姉さんはピンクのバックの中からスマートフォンを取り出すと指先で動画モードを呼出して居るみたいだった。すると其処には麻友姉さんがラブホのベッドの上で若い二人の男達と濃厚な3Pセックスをして居た動画がはっきりと撮し出されていたのだった。俺は只、呆然とするばかりだった。

『麻友姉さん……俺が予備校で授業をしてる間
、こんな淫らな事をラブホの部屋で若い二人の男達と濃厚なセックスをしてたんだぁ……?!
本当にスケベな兄嫁めぇ……! そんなふしだらなスケベな兄嫁は俺が候して遣るぅ……‼』

と言って俺は麻友姉さんの白いワンピースを行きなり脱がして裸体にするとリビングの机の上に押し倒して股間に食い込んだ紫の小さなTバックパンティーに顔を埋めて遣っていた。そして
執拗に舌でパンティーの上から勃起した肉芽を転がして遣っていた。麻友姉さんは業と抵抗して居たみたいだが、俺の執拗な舌での愛撫に次第に両脚を左右に大きく開いて無抵抗に俺の舌を受け入れて居るみたいだった。


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