兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 21 兄嫁麻友さんの秘かな秘密。_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

ホームページ 戻る 

兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 21 兄嫁麻友さんの秘かな秘密。

16-08-08 03:40

そしてその公園のベンチの前に集まって居た大勢の男達は麻友姉さんがスマートフォンのエロ専門のSNSで召集した若い男達だった。そのギャラリーの男達に麻友姉さんは甘い蜜で溢れそうな秘園を露にするだけでは足りないのか、男達に妖しげな眼差しで見詰めながら言った。

『ほらぁ……麻友のファンの男達ぃ……麻友の秘園を観てるだけじゃ物足りないんでしょう…
…………?! ほらぁ……指で溢れそうな甘い蜜を掬うも良し、ほらぁ……このバイブやローターで秘園を責めてくれても良しよぉ……!
セックスに餓えた可哀相な男達ぃ……ほらぁ…
観てぇ……麻友の秘園から甘い蜜が溢れそうに為ってるでしょう……?! 早く麻友を気持ち良くして遣って頂戴………‼』

と言って麻友姉さんはピンクの肩掛けのバックの中からスケルトンバイブとピンクのローターをベンチの横に取り出すと前に集まって居た二人の若い男達に逸れらを手渡していた。するとそのギャラリーの若い男達は各々がバイブとピンクのローターを持つと振動させて麻友姉さんの内腿の辺りや紫の小さなTバックパンティーの狭いクロッチに押し充てて遣っていたみたいだった。そして在る者は麻友姉さんの耳たぶにキスする者や白いワンピースの上から勃起した乳首を指先で探り当てまさぐる者も居た、軈てその白いワンピースも脱がされて麻友姉さんの均整の執れた身体が大勢の男達の前に晒されていた。逸れから麻友姉さんの周りにはセックスに餓えた可哀相な男達がたわわな乳房や首筋に篤いキスをしたり、乳首を舌で転!
したりして居た。バイブを麻友姉さんの秘園に挿入して居た若い男はバイブを激しく秘園の中で掻き回して遣っていたみたいだった。ピンクのローターを持っていた若い男は麻友姉さんの内腿から勃起した肉芽を紫の小さなTバックパンティーの上から押し充てて遣って居た。そんなセックスに餓えた可哀相な男達に散々裸体を責められていた麻友姉さんは大きな喘ぎ声で言った。

『ああ……凄く気持ちいいわぁ……ああ…もっと責めてぇ……ああ……其処ぉ…其処よぉ……
ああ…ん……バイブをもっと強く振動させてぇ
………ああ……逸れにぃ……君ぃ……ローターの振動がぁ……クリに能って凄く気持ちいいわぁ………! ああ……君達ぃ……麻友を目茶苦茶にして遣ってぇ……‼』

と麻友姉さんはセックスに餓えた可哀相な男達に身体の彼方此方を目茶苦茶に責められて戦慄かせていた。するとベンチの前に居たバイブを持っていた若い男がバイブを突然、秘園から引き抜くと秘園から大量の潮を吹く様に撒き散らして居るみたいだった。そしてその若い男が麻友姉さんに言った。

『麻友さん、 凄い潮の量ですねぇ……?! そんなにバイブの振動は気持ちいいですかぁ…?!』

『ああ……君ぃ……勿論よぉ……バイブの振動が凄く気持ちいいのぉ……ああ…バイブをもっと強く振動させてぇ……‼』

と麻友姉さんはそのバイブを持った若い男に向かって喘ぐ様に言った。するとそのギャラリーの若い男はバイブの振動を強にしたり、弱にしたりして麻友姉さんを散々焦らして遣っていた
。 一方、ローターの振動を強にして居た若い男は何時しか勃起した乳首にローターを押し充てて遣って居るみたいだった。その横で勃起した乳首を夢中で舌で転がし続ける者も居た。

麻友姉さんはセックスに餓えた可哀相な男達に身体を散々玩具にされるのが俺の未だ知らない秘かな秘密だったらしいのだ。俺はそんな事等知る良しも無く、予備校で授業をして居たのだった。そして逸れから暫くそのギャラリーの若い男達の中に麻友姉さんが気に入った男達が居ればその後は何処かのラブホに男達を引き連れてラホの中に湿気混むらしいのだった。そして麻友姉さんは気に入った男達を二人、物色すると白いワンピースを着てスマートフォンでタクシーを呼び、近くのラブホに男達を引き連れてしけこむのだった。

暫くするとその公園に一台のタクシーが到着して居たみたいだった。麻友姉さんはそのギャラリーの若い男達と一緒にタクシーに乗るとラブホを目指してタクシーが走り始めていた。
そしてそのタクシーは街外れのラブホに暫くして到着して居たみたいだった。麻友姉さんとそのギャラリーの二人の若い男達は無言でラブホの中に入って行った。3人はラブホの部屋に入って行く為り、麻友姉さんの白いワンピースを行きなり脱がして裸体にするとベッドの上に麻友姉さんを左右から挟んで据わると麻友姉さんの耳たぶにキスをして居たみたいだった。そしてたわわな乳房を指で揉みしだいて遣っていた。
もう独りの若い男も麻友姉さんの内腿に指先を這わせて遣っていた。そしてその指先が麻友姉さんの紫の小さなTバックパンティーに触れて居るみたいだった。 その指先が麻友姉さんの勃起した肉芽を捉え、強烈な快感に麻友姉さんは甘い蜜を狭いクロッチに浸けていた。そして喘ぐ様に言った。

『ああ……こんなに感じた事は無いわぁ……ああ…君達ぃ……バイブやローターで麻友を目茶苦茶にして遣ってぇ……! さぁ、遠慮しないでぇ……‼』

と言って麻友姉さんは二人の若い男達に左右から挟まれて散々玩具にされて益々両脚を左右に開いてバイブやローターを這わせ易い様にして遣っていた。そして麻友姉さんは二人の若い男達に左右から挟まれて散々バイブとローターで玩具にされた後、遂に我慢が出来ないのか硬く為った彼等の肉棒を替わる替わる
秘園の中に挿入して貰っていたみたいだった。


コメント
お名前:
気持ち:

コード:

お知らせ

なし

小説を検索