兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 25 義弟からの淫らな贈り物に濡れ 狂う麻友姉さん。_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 25 義弟からの淫らな贈り物に濡れ 狂う麻友姉さん。

16-08-09 03:46

麻友姉さんのマンションの寝室の窓に懸かった淡いブルーのカーテンの隙間に朝の暉が麻友姉さんと俺のベッドで眠る二人の裸体を照らしていた。俺はその朝の暉に目覚め、隣で眠る麻友姉さんの背中越しに俺愛用のスマートフォンのディスプレーの画面を何気に指先でなぞっていた。するとその画面にあるランジェリーの通販サイトが俺の眼に飛び込んで来た。俺が色々と検索していると麻友姉さんに似合いそうなスケスケのTバックパンティーが画面に写っていた。
値段を何気に観ると980円と値段もお手頃な値段だったみたいで、俺は凝れは買いと思い買取りに指先をなぞっていた。するとその横で一晩中淫らなセックスのお仕置きでぐっすりと眠る麻友姉さんの背中に俺は指先を這わせて擽る様に悪戯して遣っていた。俺の指先は麻友姉さんの耳たぶから指先を這わせ、徐々に首筋に這わすと肩から腕に、腕から腋の下に、腋の下からたわわな乳房に、たわわな乳房から脇腹にと麻友姉さんの裸の身体を悪戯する様に徐々にお尻の方に指先が移動して行った。軈て、麻友姉さんのお尻から陰毛の丘を悪戯っぽく指先が這うと秘園に指先が触れていたみたいだった。

俺は迷う事無く指先を麻友姉さんの秘園の中に挿入するとゆっくりと律動を加えて遣っていた
。すると麻友姉さんの眠る裸体の身体がビクン
、ビクンと痙攣させていたみたいだ。俺の指先に篤い迸りを感じていると麻友姉さんが微かに小さな声で喘いでいた。

『あっ……あん……嫌ぁ……、』

悩ましい麻友姉さんの喘ぎ声を聴きながら尚も俺は迷う事無く指先を激しく秘園に律動を加えて遣っていた。すると麻友姉さんはゆっくりと眼を醒まし、俺の顔を恥ずかしそうに見詰めていたみたいだった。そして麻友姉さんは俺に言った。

『もぉ、指で悪戯してたのは……淳司君ねぇ…
……?! もぉ、エッチなんだからぁ……!』

『麻友姉さん、御早う、もう継ぎの朝だよぉ…
……ほらぁ……此処はもう目覚めてるよぉ……
?!』

と言って俺は益々激しく麻友姉さんの秘園の中に指を挿入して激しく律動を加えて遣っていた
。すると麻友姉さんがベッドの上で下半身をガクン、ガクン、と痙攣させて悩ましく喘いでいた。

『あん…あっ…ああ…淳司君……駄目ぇ……今朝はもうエッチな悪戯は駄目だからねぇ…‼
ああ…駄目ぇ…駄目だったらぁ……!』

『麻友姉さん、嫌だ、嫌だって言ってるけどぉ
……じゃあ、この指に浸いてるぬるぬるは何だろうねぇ……ねぇ…麻友姉さん……?!』

『ああ…ん…嫌ぁ……ねぇ……淳司君ったらぁ
……本当にスケベなんだからぁ……! お願い
……本当に罷めてぇ……‼』

『スケベなのはスケベな兄嫁の麻友の正だぁ…
………! ほらぁ…麻友姉さんはもっと秘園を苛めて欲しいんだろう……なぁ……麻友姉さん
………?!』

『淳司君ったらぁ……もぉ、知らない……‼』

と言って麻友姉さんはゆっくりとベッドから起き上がるとバスルームに颯々と消えて行った。そして麻友姉さんは昨夜の濃密なセックスの痕跡をシャワーの水流で綺麗に洗い薙がしていた
。逸れから暫く時だけが静かに流れて行ったみたいだった。するとマンションの玄関のチャイムがけたたましく鳴った。俺がインターホンに出ると相手は宅配の配達員の御兄ちゃんだった
。その宅配の配達員の御兄ちゃんは手に小さな箱を持ち、配達伝票にサインを求めているので俺はリビングから判子を持って来ると判子を押して遣っていた。そしてその小さな箱を俺は受け取っていたのだった。俺はリビングにり、
その小さな箱をリビングの机に置いて遣っていた。軈て麻友姉さんがバスルームから全裸の身体に黄色いバスタオルを蒔き付けてリビングにやって来ていた。俺はその小さな箱をリビングの机から持ち挙げながら麻友姉さんに言った。

『ねぇ…麻友姉さん……先、こんな小さな箱が宅配で配達されて来たよぉ……?! ほらぁ……麻友姉さん……‼』

と言って俺は麻友姉さんに手渡して遣っていたのだった。すると麻友姉さんが少し怪訝そうな顔で小さな箱の中身を凄く気にしているみたいだった。俺は麻友姉さんに鋤かさず言った。

『逸れは、実は俺からの麻友姉さんへの感謝の気持ちだと思って、受け取ってよぉ…麻友姉さん………‼』

『まあ、淳司君からの感謝の気持ちですってぇ
……! まあ、何かしらぁ……?!』

と言って麻友姉さんはゆっくりとその小さな箱をリビングの部屋で開いていた、するとその小さな箱の中身を観て麻友姉さんは恥ずかしそうに苦笑いしながら中身を指で摘まみ挙げていた
。その中身は腰紐がピンクのフリルで、デルタゾーンはピンクの薔薇の刺繍が散りばめられたスケスケのTバックパンティーが小さく丸められて小さな箱に包装されていたみたいだった。
そしてその中身を箱から出して観ると意外と小さく、狭いクロッチには2㎜のパールが3個装着されていたみたいだった。ビニールのシールには[サラ、シースルーTバックパンティー]と書かれて遇ったみたいだった。

『まあ、淳司君ったらぁ……こんなスケスケのTバックパンティーを何処で買ったのぉ……麻友姉さんにこのやらしいパンティーを穿けって言う訳ぇ……ねぇ……淳司君……?!』

と言って麻友姉さんは恥ずかしそうにその小さなピンクのフリルのTバックパンティーを蒔き付けたバスタオルの下で両脚にスルスルと腰の辺り迄引き揚げて遣っていた。すると麻友姉さんの淫らな秘園と肉芽に2㎜のパールがコロコロと狭いクロッチの中で転がり、麻友姉さんは恥ずかしそうにリビングの床にヘナヘナと経たり込んでいるみたいだった。俺から観て麻友姉さんはパールの快感が麻友姉さんを辱しめていたみたいで下半身をガクン、ガクンと軽く痙攣させていた。すると麻友姉さんの均整の執れた身体に蒔き付けたバスタオルが突然のハプニングで
ハラリと床に墜ち、その小さなピンクの[サラ、シースルーTバックパンティー]が俺の眼の前に晒されているみたいだった。


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