兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 25 義弟からの淫らな贈り物に濡れ 狂う麻友姉さん。
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麻友姉さんのマンションの寝室の窓に懸かった淡いブルーのカーテンの隙間に朝の暉が麻友姉さんと俺のベッドで眠る二人の裸体を照らしていた。俺はその朝の暉に目覚め、隣で眠る麻友姉さんの背中越しに俺愛用のスマートフォンのディスプレーの画面を何気に指先でなぞっていた。するとその画面にあるランジェリーの通販サイトが俺の眼に飛び込んで来た。俺が色々と検索していると麻友姉さんに似合いそうなスケスケのTバックパンティーが画面に写っていた。 俺は迷う事無く指先を麻友姉さんの秘園の中に挿入するとゆっくりと律動を加えて遣っていた 『あっ……あん……嫌ぁ……、』 悩ましい麻友姉さんの喘ぎ声を聴きながら尚も俺は迷う事無く指先を激しく秘園に律動を加えて遣っていた。すると麻友姉さんはゆっくりと眼を醒まし、俺の顔を恥ずかしそうに見詰めていたみたいだった。そして麻友姉さんは俺に言った。 『もぉ、指で悪戯してたのは……淳司君ねぇ… 『麻友姉さん、御早う、もう継ぎの朝だよぉ… と言って俺は益々激しく麻友姉さんの秘園の中に指を挿入して激しく律動を加えて遣っていた 『あん…あっ…ああ…淳司君……駄目ぇ……今朝はもうエッチな悪戯は駄目だからねぇ…‼ 『麻友姉さん、嫌だ、嫌だって言ってるけどぉ 『ああ…ん…嫌ぁ……ねぇ……淳司君ったらぁ 『スケベなのはスケベな兄嫁の麻友の正だぁ… 『淳司君ったらぁ……もぉ、知らない……‼』 と言って麻友姉さんはゆっくりとベッドから起き上がるとバスルームに颯々と消えて行った。そして麻友姉さんは昨夜の濃密なセックスの痕跡をシャワーの水流で綺麗に洗い薙がしていた 『ねぇ…麻友姉さん……先、こんな小さな箱が宅配で配達されて来たよぉ……?! ほらぁ……麻友姉さん……‼』 と言って俺は麻友姉さんに手渡して遣っていたのだった。すると麻友姉さんが少し怪訝そうな顔で小さな箱の中身を凄く気にしているみたいだった。俺は麻友姉さんに鋤かさず言った。 『逸れは、実は俺からの麻友姉さんへの感謝の気持ちだと思って、受け取ってよぉ…麻友姉さん………‼』 『まあ、淳司君からの感謝の気持ちですってぇ と言って麻友姉さんはゆっくりとその小さな箱をリビングの部屋で開いていた、するとその小さな箱の中身を観て麻友姉さんは恥ずかしそうに苦笑いしながら中身を指で摘まみ挙げていた 『まあ、淳司君ったらぁ……こんなスケスケのTバックパンティーを何処で買ったのぉ……麻友姉さんにこのやらしいパンティーを穿けって言う訳ぇ……ねぇ……淳司君……?!』 と言って麻友姉さんは恥ずかしそうにその小さなピンクのフリルのTバックパンティーを蒔き付けたバスタオルの下で両脚にスルスルと腰の辺り迄引き揚げて遣っていた。すると麻友姉さんの淫らな秘園と肉芽に2㎜のパールがコロコロと狭いクロッチの中で転がり、麻友姉さんは恥ずかしそうにリビングの床にヘナヘナと経たり込んでいるみたいだった。俺から観て麻友姉さんはパールの快感が麻友姉さんを辱しめていたみたいで下半身をガクン、ガクンと軽く痙攣させていた。すると麻友姉さんの均整の執れた身体に蒔き付けたバスタオルが突然のハプニングで |








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