牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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16-08-09 03:46
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私たちは、静岡県在住、私、夫36歳(182cm-82kg、会社員)、妻34歳(162cm-46kg B82W60H86)の、ごく普通の仲のよい夫婦です。
妻は、自分の恥ずかしい姿を見られることに興奮します。
4年前にひょんな事から、3Pを経験しました。 その相手は24歳、私の会社の後輩(以下K)でした。 彼は、普段はとても奥手な優しい青年で、子供の相手もマメにしてくれ、妻もとても気に入っておりました。 ただ、飲むと下ネタを連発します。 そのKとは、よく家に招き、お酒を飲んでおりました。
その日もいつものように家でお酒を飲んでおりました。 妻とそのKで芸能人が離婚したしてないの、しょうもない言い争いになっておりました。 それまでも下ねたでもりあがっていたせいもあり、Kは
「僕が違ってたら、2人の前でオナニーしてみせる」
といいだし、私も調子にのり、
「妻が負けたら、下着姿でM字開脚10分!」
にしようと提案しました。 そのとき、私もKもその日のラジオニュースで確認してたので、妻の負けは確信しておりました。
しかし、妻はどこにそんな自信があったのか、
「いいよ!」
と自信満々。 別に仕組んだわけではありませんが、私も妻が他人に恥ずかしい姿を見られることを期待していました。 早速、ネットで調べて妻の負け。M字開脚決定です。
妻は本気にしていなかったらしく、はじめは嫌がってはいたのでが、とりあえず、Tシャツ、パンティー姿になりました。 Kは
「どうしてもM字開脚が見たい!」
とダダをこねます。 とうとう押し切られ、お酒の勢いもあり、 5分間だけに負けてもらい、することになりました。
座椅子の上で、妻はゆっくりと足を広げました。 Kは
「すげ~!」
と大感動、
「すごくいやらしいです~。」とK。
私も彼の横へ行き一緒に数分眺めました。 薄いピンクのパンティの横から、妻の恥ずかしい毛も数本出ています。 妻は顔を真っ赤にし、両手で顔を隠していました。
5分間がたちました。一旦、妻は足を閉じましたが、 Kは
「あと5分お願いします!」
と懇願。
「どうする?」
と私が聞いても、顔を隠したまま反応がありません。 私が妻の足を広げました。 あまり抵抗はなかったように思います。
よく見ると、一旦足を閉じたせいか、 パンティのあそこのあたりが、湿ってシミを作っておりました。
私はあそこに顔を近づけ匂いを確かめました。 なんとも言えない女の匂いが漂います。 Kにもかがせました。 妻は手で顔を隠してましたが、私が手をとり、その光景を目の当たりにさせました。 妻は
「いや、だめ・・・」
と足を閉じようとしています。 でも、Kの顔が挟まっており、閉じることが出来ません。
しかも、閉じようとするたびに、おまたから「ビチョビチョ」とやらしい音が響きます。 私は横へ行き妻にやさしくキスしました。
「恥ずかしい?」
と聞くと、
「・・・うん」
とうなずきました。 次は舌を絡めてのキス。 シャツの上から胸を揉みます。 ふと下を見るとKは自分の物をズボン越しに擦っています。 私は妻のTシャツをぬがせ、ブラとパンティ姿にします。
それでも、Kは気遣ってか、妻には触れようともしません。 私は、パンティー越しに妻の恥ずかしい部分を優しく撫でます。 妻に
「Kのあそこ見てみたい?」
と聞くと静かにうなずきました。 それを見てKは下半身を丸出しにしました。 硬く、反りあがった立派な一物です。
私はKに妻をどうしたいのか聞きました。 まだ遠慮してるのか、それで充分だったのか
「このままでいいです。奥さんでオナニーさせてください!」
と、妻のあそこに顔を近づけ、においを嗅ぎながらマスターベーションをしています。 妻もそれをしっかりと見てます。 妻に
「見せてあげれば?」
と問うと自ら、パンティーのあそこの部分を横にずらし、とても恥ずかしい、部分をさらけ出します。 もう、愛液は、肛門まで達しておりクリトリスも赤くはれ上がっておりました。
そして反対の手で、愛液をすくい取るとクリトリスに塗り込むようにオナニーを始めます。 妻は、下着もすべて取り、我を忘れ、激しく指を動かします。 部屋中、妻とKの喘ぎ声と妻のやらしいあそこの音が充満します。
Kは 「・・・出そう!」
と苦し紛れの声でつぶやくと、 妻はKの物を口に含み激しいフェラチオ。Kは妻の口で果てました。 妻も、久しぶりの若いエキスをすべて飲み干し、自分で果ててしまいました。 まもなく、私もフェラチオをしてもらい、Kのあそこを見るとまだ、ギンギン状態。
私がKに合図を送ると、妻のバックから挿入しました。 しばらくは私の物をしゃぶってた妻も、我慢しきれなく、今までに無い喘ぎ声で、
「K君のおちんちんすごい、いっちゃう~、いっちゃう~!」
を連発。 最後は、
「中にいっぱいちょうだい~!」
と懇願。Kは妻の中に放出してしまいました。
その日は朝まで続きました。
その後、Kは昨年結婚してしまい、奥さんの郷里に引っ越してしまいましたが、それまで、週一位のペースで楽しんでおりました。 また、妻に新しい相手を探しております。
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