牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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16-08-09 03:46
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隣の家は東北の農家で、冬季は旦那さん(47歳)が単身出稼ぎに出ている。 隣の奥さん(マコさん)は45歳で、年齢よりは若く見える。 子供も2人居る。 マコさんはまあまあ派手な顔立ちの男好きのする感じで、性格も明るく、密かに私も良いなと思っていた。 私は44歳、独身です。
旦那さんがもう2ヶ月以上出稼ぎに出ているある日、村で飲み会が行われ、タダ酒ということもありしこたま飲んだ。 マコさんも相当飲み、家が隣ということもあり、肩を貸して歩いていた。
私「ああっ、ションベンしたいな。ちょっとしてきますよ」
女性が居るのに酔いで麻痺したのか、5メートル位の所でシャーーーーとし出しました。
マコ「ちょっとーー、あたしもおしっこ、漏れそう!しちゃおうかなー」
私「えっ!?」
思わず振り向くと、もぞもぞとズボンを脱ごうとしている。 周りは街灯も遠く、人目には付かないが、もし見つけられ噂にでもなったら・・・。 でもマコさんの白い大きな尻が見えた時は勃起してしまう悲しさ。 私の小便以上に長い小便をしていました。
拭くものも無いのでパンツをそのままたくし上げた時に、衝かれたようにキスをしてしまった。 さすがにマコさんも驚いた様で、私を離そうとしましたが、酔ってて力が入らず、腰砕けになった。
小便した所から、私の親戚の家の離れの倉庫があり、鍵も掛けていなかったので入り、暗い電気を点けた。 稲のような、土のような乾いた匂いがした。
マコさんに改めてキスをした。 抵抗は無くなり、舌を絡ませてきた。 自分は太目の舌。 マコさんのは細く長くよく動く。 唾を吸い合うと勃起が痛い。 チャックを開放するとパンツが飛び出た。
ブラウスのボタンを外し、ブラが見えた。 可愛めなデザインで推定Eカップ程度。 お腹はあまりくびれが無く、妊娠線が目立っていたが、逆にリアルで興奮した。 身長は165cm位でスラッとしているけど、尻が大きく、90cm以上ありそうで堪らない。 ブラを外し、少し大きめな乳輪と乳首を揉んでいるとすぐに硬くなった。
マコ「んんん・・・痛い」
そう言われ、口に含んで味わう。 色が一層濃くなり、呼吸が激しい。 下のパンツも気になる。 白いフルバックで、ボリュームがある。
近づくと・・・。
マコ「駄目・・・かなり・・・匂うし・・・」
鼻を寄せると、確かにツーーーーン!とした匂いがする。
マコ「オシッコしたばっかりだし、生理前で、主人と何ヶ月もしてないから・・」
私「全然大丈夫です。いい匂いで興奮しますよ」
鼻を直接パンツに付けると濡れが確認でき、匂いもさらに強く、生臭さと鼻を刺すような匂い。 でも股間がさらに勃起しまくる。 パンツを脱がすと粘ついた液で糸を引く。 舌を這わせると塩気を感じる。 匂いはさらに強くなる。
もう入れたくてどうしようもなくて、怒張したチンポを押し込んだ。 いつもよりひと回り大きいような、自分のチンポじゃないような気がした。 正常位でガンガン突いていると、掻き回されてチーズ臭がした。
(何でこんなに臭いのか・・・男の自分より・・・)
喘ぎを噛み殺しているマコさんは「凄い、凄い!!」と別人みたいに宙を睨んでいて、足を私に絡めてきて、腰を自分で振っている。
(これでは自分が持たない・・)
一旦抜いて、もう一度まんこを舐める。 鼻から匂いが脳天まで来る。 でもこの匂いが病みつきになる。 べろべろに舐めるとまんこ自体が赤く、赤く色付いた。
マコさんは「ううううう・・・」と獣のように呻き・・・。
「私も・・・舐めたい・・・」
大きく口を開き、私の怒張を頬張っている。 本当に今日のはえらい元気で、10代のようだ。
私「奥さん・・・俺のどうですか・・・◯◯さんと比べて・・・」
マコ「イヤーー、うーん、主人のよりずっと大きい、硬いし。でも主人のは・・・長持ち、出稼ぎから帰ってきたら5、6時間ずっと」
私「えっ、1度も出さずに?俺なんかもうイキそうですよ」
確かにモヤモヤして長く持ちそうに無い。 フェラだとやばいので、ゆっくりとバックで突いた。 肉を押し上げるように突くと、奥の奥まで当たり、マコさんが痙攣する。 当たったままにして、しばらくなぞる様に亀頭を擦り付けると、まんこの奥で合図がある。 陶酔する私とマコさん、立場を忘れてただ肉体をぶつけ合う。 相性抜群だった。
それから旦那さんが帰って来るまで、隣町で待ち合わせやった。 マコさんのまんこはいつも淫靡で匂いがきつく、セックスして数時間経っても匂いが鼻に付いている位だ。
旦那さんが戻ってきたら、半年位はお預けで、時々マコさんが私の部屋に向けて使用済みのパンツを投げ込んでくる。 その匂いは強烈そのもので、毎日マコさんとの行為に思いを馳せ、独り精を出す。 半年後、また出来ることを夢見て・・・。
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