私はエッチな人妻保険外交員、莉菜。 ①
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『永田様、本当に特約スマイル保険に加入して下さるんですよねぇ……?!』 と言って人妻の保険外交員の私はエッチなラブホの部屋の窓際で最近セックスレスの満たされない身体を背後から優しく愛撫されながら永田さんと言う40歳代のサラリーマンの叔父様に怪訝そうに見詰めながら尋ねていた。 『勿論、加入するよぉ…莉菜さん…、君さえ私の言う事を聴いてくれたらだけどねぇ……! と言って永田さんは私の黒いタイトミニの裾を上に託し挙げ、片脚を窓の縁に載せてと耳許に篤い息を吹き架けられながら指示されていた。 『ああ……ねぇ……永田様ぁ……特約スマイル保険のパンフレットの説明をさせて遣って下さい……! ああ…永田様ぁ…其処は嫌ぁ……! 『そんなのは、後、後ぉ……! そんな事依り と言って永田さんは私、莉菜の背後から白いブラウスを完全に剥ぎ取ると真っ赤なハーフブラとタイトミニの姿にされていました。その黒いタイトミニも、ものの数分で手慣れた感じで脱がされて黒いパンストと真っ赤なシースルーTバックパンティーだけの姿にされていました。私は彼の手に牽かれてキングサイズのベッドに誘導されていました。そして永田さんに押し倒されて黒いパンストを荒々しくビリビリに破かれて真っ赤なシースルーTバックパンティーの横から永田さんの舌が既に濡れた秘園の上で硬く勃起した肉芽にチロチロと嘗め廻されていました 私、莉菜の頭はまっ白に為り、私は彼にされるがままに為っていました。永田さんの舌が勃起した肉芽と小陰唇を交互に嘗め、その度に私、莉菜の下半身が無意識にビクン、ビクンと痙攣するばかりでした。 『ああ…逸れにしても莉菜さんの身体は実に素晴らしいねぇ……ほらぁ…莉菜さん……此処が気持ちいいのかぁ…?!』 『ああ…永田様ぁ…其処ぉ……其処ですぅ…其処が気持ちいいのぉ……! ねぇ…永田様ぁ… と言って私、莉菜はM字にした両脚を左右に突っ張り、腰を上に持ち挙げて永田さんにおねだりをしていました。すると永田さんは私の心を焦らす様に鼠径部から内腿の辺りを嘗め廻しているみたいでした。そして永田さんは私のGカップの乳房を片手で激しく揉みしだいていました。 私は彼にそんな風にされると痙攣しながら直ぐに絶頂に達しそうに為りました。でも彼はそう簡単には絶頂に逝かせてはくれませんでした。 |








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