私はエッチな人妻保険外交員、莉菜。 ①_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私はエッチな人妻保険外交員、莉菜。 ①

16-08-10 03:35

『永田様、本当に特約スマイル保険に加入して下さるんですよねぇ……?!』

と言って人妻の保険外交員の私はエッチなラブホの部屋の窓際で最近セックスレスの満たされない身体を背後から優しく愛撫されながら永田さんと言う40歳代のサラリーマンの叔父様に怪訝そうに見詰めながら尋ねていた。

『勿論、加入するよぉ…莉菜さん…、君さえ私の言う事を聴いてくれたらだけどねぇ……!
ほらぁ……莉菜さん……片脚を窓の縁に載せて御覧……!』

と言って永田さんは私の黒いタイトミニの裾を上に託し挙げ、片脚を窓の縁に載せてと耳許に篤い息を吹き架けられながら指示されていた。
すると私の黒いパンストと真っ赤なシースルーのTバックパンティーが露に為っていました。そして永田さんは私の背後から白いブラウスの小さなボタンを1つづつ外して行きました。すると私のGカップのバストを優しく包む真っ赤なハーフブラが露に為り、私の赤黒い乳首が既に硬く勃起しているみたいでした。永田さんは私の背後から優しく耳許に篤い息を吹き架けながら私の赤黒い乳首を両手の指で転がして散々弄んでいました。

『ああ……ねぇ……永田様ぁ……特約スマイル保険のパンフレットの説明をさせて遣って下さい……! ああ…永田様ぁ…其処は嫌ぁ……!
』

『そんなのは、後、後ぉ……! そんな事依り
、莉菜さんの赤黒い乳首がこんなに勃起してるよぉ……莉菜さん…気持ちいいのかぁ…?!』

と言って永田さんは私、莉菜の背後から白いブラウスを完全に剥ぎ取ると真っ赤なハーフブラとタイトミニの姿にされていました。その黒いタイトミニも、ものの数分で手慣れた感じで脱がされて黒いパンストと真っ赤なシースルーTバックパンティーだけの姿にされていました。私は彼の手に牽かれてキングサイズのベッドに誘導されていました。そして永田さんに押し倒されて黒いパンストを荒々しくビリビリに破かれて真っ赤なシースルーTバックパンティーの横から永田さんの舌が既に濡れた秘園の上で硬く勃起した肉芽にチロチロと嘗め廻されていました
。

私、莉菜の頭はまっ白に為り、私は彼にされるがままに為っていました。永田さんの舌が勃起した肉芽と小陰唇を交互に嘗め、その度に私、莉菜の下半身が無意識にビクン、ビクンと痙攣するばかりでした。

『ああ…逸れにしても莉菜さんの身体は実に素晴らしいねぇ……ほらぁ…莉菜さん……此処が気持ちいいのかぁ…?!』

『ああ…永田様ぁ…其処ぉ……其処ですぅ…其処が気持ちいいのぉ……! ねぇ…永田様ぁ…
鼠径部からぁ……内腿の辺りを焦らす様に嘗めて下さいませぇ……‼』

と言って私、莉菜はM字にした両脚を左右に突っ張り、腰を上に持ち挙げて永田さんにおねだりをしていました。すると永田さんは私の心を焦らす様に鼠径部から内腿の辺りを嘗め廻しているみたいでした。そして永田さんは私のGカップの乳房を片手で激しく揉みしだいていました。

私は彼にそんな風にされると痙攣しながら直ぐに絶頂に達しそうに為りました。でも彼はそう簡単には絶頂に逝かせてはくれませんでした。
私はエッチなポーズで彼を誘惑していましたが彼は中々私の戦慄く小陰唇には彼の硬い肉棒をズブリと挿入してはくれませんでした。そして永田さんは初めはバイブでと言う事でピンクのスケルトンのバイブを私の戦慄く小陰唇にズブズブと振動させながら深く挿入して行きました
。そのピンクのスケルトンバイブには小さな小バイブが付属して居て、私の硬く勃起した肉芽も心地良い振動が私の秘園とクリを同時に辱しめていました。


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