兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 30 放置の後に性感マッサージで昇 天させられる兄嫁。完結編_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 30 放置の後に性感マッサージで昇 天させられる兄嫁。完結編

16-08-10 03:35

俺が余りにも勢い良く麻友姉さんの唇の中に新鮮な白濁の汁を大量にぶちまけて締まったものだから、濃密な白濁の汁が麻友姉さんの首から乳房に迄飛び散っていたみたいだ。するとその新鮮な白濁の汁を浸けたまま、俺を満足そうに見詰めていた。すると麻友姉さんは突然何かを思い出したみたいで俺に慌てる様に言った。

『ねぇ…淳司君……今日は此から家に来客が来るから、この手錠を早く外してぇ……!』

『ええ~~?! 来客って誰が来るのぉ…麻友姉さん、』

『逸れは秘密よぉ……! 淳司君……‼』

『ふぅん、秘密なんだぁ……?! まぁ、いいけどぉ……‼』

と言いながら俺は麻友姉さんの両手首に填めたピンクのファー付きの手錠を手首から外すと麻友姉さんは突然フラフラとした足取りで奥の寝室に向かって歩いて行った。勿論、サラ、シースルーTバックパンティーを掃いたままでだ、
そして俺が自分の居候部屋に戻ったその時だった。マンションの玄関のチャイムが鳴った、すると麻友姉さんが寝室の端に設置したインターホンに出るとあの秘密の来客だったみたいだ。
俺はそわそわしながら受験勉強をしていたが、中々落ち着く事が出来なかった。そしてその秘密の来客と言う人が寝室に向かって歩いて来たみたいだった。寝室の扉が開き、麻友姉さんの悩ましい声が隣の俺の居候部屋に迄聴こえて来ていた。俺は耳を澄ましてじっと聴いていた。

するとその秘密の来客はこの街の外れにポツンと建つ、整体マッサージ店の整体師だったみたいだ。俺は耳を澄ませ続けた、すると麻友姉さんの寝室の辺りから暫くして悩ましい喘ぎ声が俺の居候部屋に迄聴こえて来ていたみたいだ。

『ああ…先生ぇ……ああ…何だかぁ……先生の指がぁ……麻友のパールに触れてますわぁ……
! あっ…ああ…嫌ぁぁ…嫌……先生のエッチィ
………‼』

『麻友さん、大分、この辺りが硬く凝ってますねぇ……?! 良くマッサージして置きますねぇ
……! ああ…何だかぁ…この辺りもぉ…!』

『ああ…あっ…先生ぇ…あっ…ああ…其処ぉ…凄く気持ちいい……! ヒイィィ、はぁぁ…あっ…ああ…ん……んん……先生ぇ…もう駄目ぇ
………‼』

と言う麻友さんの悩ましい声に俺は堪らず兄嫁の寝室に向かって居候部屋をこっそりと出て行った。そして扉の前で耳を澄ませ続けていたが
秘密の来客の整体師の先生は更に麻友さんの一番敏感なスポットを絶妙な指裁きで刺激して遣っていたみたいだ。そして俺は堪らず兄嫁の寝室の扉を少しだけ開き、中の様子を覗き見していた。

すると麻友姉さんが寝室のベッドの上で
サラ、シースルーTバックパンティーを掃いたまま、大の字に為って整体師の先生に性感マッサージをされているみたいだった。

『あっ…ああ…其処ぉ…凄く気持ちいいですぅ
……ああ…先生ぇ……ああ…先生ぇ…其処の一番敏感なスポットを……あっ…ああ…ん…凄く気持ちいい……ああ……いい…いいわぁ…‼』

と言って麻友姉さんは均整の執れた身体をビク
、ビク、と戦慄かせて悩ましくおねだりする様に喘いでいた。整体師の先生が股間の辺りから
、たわわな兄嫁の乳房に10本の指先が揉みしだくと麻友姉さんの両乳首が尋常では無い位に硬く勃起していたみたいだった。その整体師の先生は兄嫁のその硬く勃起した乳首とパールの下で硬く勃起した肉芽を絶妙な指裁きで両方の急所を略、同時に性感マッサージで昇天させていたみたいだ。すると麻友姉さんの均整の執れた身体がベッドの上で逆くの字に為って居て、略、整体師の先生に麻友姉さんは玩具にされているみたいだった。もうその頃には麻友姉さんは意味不明な喘ぎを寝室のベッドの上で洩らしていたみたいだ。俺は寝室の扉の隙間からこっそりと覗き見しながら半パンツの前をもっこりさせていたみたいだったらしい、

軈て、麻友姉さんの悩ましい喘ぎ声のトーンが
挙がり、麻友姉さんが絶頂が近い事を告げていたみたいだ。俺は耳を澄ませ、眼を開いて扉の隙間に釘付けに為っていた。そしてその時がやって来たみたいだった。

『あっ…ああ…先生ぇ…先生ぇ…其処ぉ…其処ぉ…其処ぉぉぉぉ……あっ…ああ…いい…いいわぁ…先生ぇ…あっ…イクゥ、イクゥ、イクゥ
ああ…いい…イクゥ、逝くわぁ…イクゥ…‼』

と言って麻友姉さんは寝室のベッドの上で両脚を左右に大きく開かされて卑猥なサラ、シースルーTバックパンティーの狭いクロッチの横から激しく潮を噴いていたみたいだ。そして麻友姉さんは均整の執れた身体をビク、ビクと痙攣させながら絶頂を迎えていたのだった。麻友姉さんは逸れから暫くベッドの上で昇天していたみたいで、唇から涎を垂らし、全身をビクン、ビクン、と痙攣させていた。 しかし、整体師の先生はそんな事等無視して麻友姉さんに言った。

『さあ、麻友さん、此から特殊なマッサージをして挙げますよぉ……先生の硬いマッサージ棒でオマンコの中を丹念にマッサージしましょうねぇ………?!』

と言ってその秘密の整体師の先生は麻友姉さんをベッドに四つん這いにするとお尻を思いっきり上に持ち挙げて白い整体師のユニフォームのズボンを脱ぐと天にも直下建つ様な硬い肉棒が露に為っていた。そして麻友姉さんの濡れた秘園の中に深々と挿入して行ったみたいだ。
逸れから整体師の先生は麻友姉さんに特殊なマッサージだと偽り、何度も何度も律動させて遣っていたみたいだった。

『あっ…ああ…先生ぇ……此が特殊なマッサージ……です…かぁ……ああ…いい…ああ…イクゥ、イクゥ…逝くわぁ……ああ…先生ぇ…もう逝かせてぇ……あっ…ああ…もう駄目ぇ…イクゥ…イクゥ…逝かせてぇ…ねぇ…逝かせてぇ…
………‼』

『ああ…あっ…麻友さん、気持ちいいですかぁ
……?! あっ…ああ…いい…先生もいいですよぉ……ああ…いい…イクゥ、イクゥ…イクゥ…
ああ…逝きそうですよぉ……麻友さん……‼』

『あっ…ああ…先生ぇ…先生もイッテェェ……イッテェェ…ああ…イクゥ、イクゥ、イクゥ…もう逝かせてぇ……ねぇ…逝かせてぇ…‼』

『あっ…ああ…麻友さん…じゃあ、中に深々と出すよぉ……白濁の汁を中に……深々と出すよぉ……ああ…いい…気持ちいい……あっ…ああ…いい…イクゥ、イクゥ…逝くよぉ…‼』

と言って整体師の先生は麻友姉さんの濡れた秘園の中に深々と大量の白濁の汁を中出しして遣っていたみたいだった。そして俺が寝室の扉の隙間からこっそりと覗き見しているのが麻友姉さんにバレてしまったのか、麻友さんと眼と眼が合い、麻友姉さんは絶頂感で満たされているみたいだった。

そして俺との禁断の義弟とのセックスも絶える事無く続いて行ったのは言うまでも無かった。

………………………完。


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