兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 30 放置の後に性感マッサージで昇 天させられる兄嫁。完結編
|
俺が余りにも勢い良く麻友姉さんの唇の中に新鮮な白濁の汁を大量にぶちまけて締まったものだから、濃密な白濁の汁が麻友姉さんの首から乳房に迄飛び散っていたみたいだ。するとその新鮮な白濁の汁を浸けたまま、俺を満足そうに見詰めていた。すると麻友姉さんは突然何かを思い出したみたいで俺に慌てる様に言った。 『ねぇ…淳司君……今日は此から家に来客が来るから、この手錠を早く外してぇ……!』 『ええ~~?! 来客って誰が来るのぉ…麻友姉さん、』 『逸れは秘密よぉ……! 淳司君……‼』 『ふぅん、秘密なんだぁ……?! まぁ、いいけどぉ……‼』 と言いながら俺は麻友姉さんの両手首に填めたピンクのファー付きの手錠を手首から外すと麻友姉さんは突然フラフラとした足取りで奥の寝室に向かって歩いて行った。勿論、サラ、シースルーTバックパンティーを掃いたままでだ、 するとその秘密の来客はこの街の外れにポツンと建つ、整体マッサージ店の整体師だったみたいだ。俺は耳を澄ませ続けた、すると麻友姉さんの寝室の辺りから暫くして悩ましい喘ぎ声が俺の居候部屋に迄聴こえて来ていたみたいだ。 『ああ…先生ぇ……ああ…何だかぁ……先生の指がぁ……麻友のパールに触れてますわぁ…… 『麻友さん、大分、この辺りが硬く凝ってますねぇ……?! 良くマッサージして置きますねぇ 『ああ…あっ…先生ぇ…あっ…ああ…其処ぉ…凄く気持ちいい……! ヒイィィ、はぁぁ…あっ…ああ…ん……んん……先生ぇ…もう駄目ぇ と言う麻友さんの悩ましい声に俺は堪らず兄嫁の寝室に向かって居候部屋をこっそりと出て行った。そして扉の前で耳を澄ませ続けていたが すると麻友姉さんが寝室のベッドの上で 『あっ…ああ…其処ぉ…凄く気持ちいいですぅ と言って麻友姉さんは均整の執れた身体をビク 軈て、麻友姉さんの悩ましい喘ぎ声のトーンが 『あっ…ああ…先生ぇ…先生ぇ…其処ぉ…其処ぉ…其処ぉぉぉぉ……あっ…ああ…いい…いいわぁ…先生ぇ…あっ…イクゥ、イクゥ、イクゥ と言って麻友姉さんは寝室のベッドの上で両脚を左右に大きく開かされて卑猥なサラ、シースルーTバックパンティーの狭いクロッチの横から激しく潮を噴いていたみたいだ。そして麻友姉さんは均整の執れた身体をビク、ビクと痙攣させながら絶頂を迎えていたのだった。麻友姉さんは逸れから暫くベッドの上で昇天していたみたいで、唇から涎を垂らし、全身をビクン、ビクン、と痙攣させていた。 しかし、整体師の先生はそんな事等無視して麻友姉さんに言った。 『さあ、麻友さん、此から特殊なマッサージをして挙げますよぉ……先生の硬いマッサージ棒でオマンコの中を丹念にマッサージしましょうねぇ………?!』 と言ってその秘密の整体師の先生は麻友姉さんをベッドに四つん這いにするとお尻を思いっきり上に持ち挙げて白い整体師のユニフォームのズボンを脱ぐと天にも直下建つ様な硬い肉棒が露に為っていた。そして麻友姉さんの濡れた秘園の中に深々と挿入して行ったみたいだ。 『あっ…ああ…先生ぇ……此が特殊なマッサージ……です…かぁ……ああ…いい…ああ…イクゥ、イクゥ…逝くわぁ……ああ…先生ぇ…もう逝かせてぇ……あっ…ああ…もう駄目ぇ…イクゥ…イクゥ…逝かせてぇ…ねぇ…逝かせてぇ… 『ああ…あっ…麻友さん、気持ちいいですかぁ 『あっ…ああ…先生ぇ…先生もイッテェェ……イッテェェ…ああ…イクゥ、イクゥ、イクゥ…もう逝かせてぇ……ねぇ…逝かせてぇ…‼』 『あっ…ああ…麻友さん…じゃあ、中に深々と出すよぉ……白濁の汁を中に……深々と出すよぉ……ああ…いい…気持ちいい……あっ…ああ…いい…イクゥ、イクゥ…逝くよぉ…‼』 と言って整体師の先生は麻友姉さんの濡れた秘園の中に深々と大量の白濁の汁を中出しして遣っていたみたいだった。そして俺が寝室の扉の隙間からこっそりと覗き見しているのが麻友姉さんにバレてしまったのか、麻友さんと眼と眼が合い、麻友姉さんは絶頂感で満たされているみたいだった。 そして俺との禁断の義弟とのセックスも絶える事無く続いて行ったのは言うまでも無かった。 ………………………完。 |








コメント