兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 29 ふしだらな兄嫁麻友を一日放置 する。_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

ホームページ 戻る 

兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 29 ふしだらな兄嫁麻友を一日放置 する。

16-08-10 03:35

『アレぇ…麻友姉さん、もう逝っちゃったのぉ
………?! でも、未だこんなモノじゃあ物足りないんだろう……なぁ……スケベな兄嫁の麻友さん………?!』

と俺が言うと麻友姉さんは顔を赤らめて横に俯きながらコクンと一度頷いていた。そして麻友姉さんは自らの指で鈍く耀くパールの上から艶かしく触っていたみたいだった。そして俺を誘惑する様な眼差しで見詰めおねだりをしていた
。

『ああ…ん…んんん…ねぇ…淳司君……麻友姉さんのこの辺りが気持ちいいのぉ……ねぇ…お願い…パールの上からぁ……この辺りを触って欲しいのぉ……‼』

『麻友姉さん、姉さんは今媚薬液の強烈な効きめでどうしょうもなくセックスがしたいんだろう……?! なぁ……若い男のぴちぴちしたチンポが欲しいんだよねぇ……?! ほらぁ……意地悪な俺がその気に為る迄、おねだりポーズをして観ろよぉ……‼ ああ…チンポ、欲しいって言って観ろよぉ……なぁ…麻友姉さん、』

『ああ…麻友姉さんの淫らなオマンコの中にぴちぴちのオチンポを淹れて……下さい……‼
ふしだらな兄嫁のアソコに……ぴちぴちのオチンポを……淹れて……下さい……‼ 淳司君…
………‼』

と言って麻友姉さんは自らの指で鈍く耀くパールの装着した狭いクロッチを横にずらし、ぴちぴちのアワビの様な陰肉が秘園の中でワナワナと戦慄いていたみたいだ。俺は強烈な快感に思わず股間が硬く勃起しそうに為ったが何喰わぬ顔で平静を装っていた。すると麻友姉さんはもどかしいのか、自らの下半身を悩ましくおねだりする様にくねらせて居るばかりだった。逸ればかりか両手首を手錠で自由が効かない常態で麻友姉さんは懇願するしか無かった。

『ああ…ん……意地悪ぅ……淳司君…此処よぉ
……ワナワナと戦慄くこの辺りを指で触ってよぉ……ねぇ…お願い……‼ お姉さん、もう我慢が出来ないわぁ……‼』

『麻友姉さん、どの辺りを指で触って欲しいのぉ……?! 秘肉がワナワナと蠢いて良く判らないやぁ……?! 一対、どの辺りを指で触ればいいのかなぁ……麻友姉さん………?!』

『ああ…ん……嫌ぁぁ……淳司君の馬鹿ぁ……
業と知らない振りしてぇ……お願い…淳司君…意地悪しないでぇ……‼』

『えっ ?! どれぇ……ああ…この辺りかぁ…
嫌、この辺りかなぁ……?! 何処かなぁ…ああ
……この辺りかぁ……?! じゃあ、この辺りに俺の篤い息をフゥーっと吹き架けて遣るよぉ…
……………‼』

と言って俺は麻友姉さんの硬く勃起した肉芽から陰唇にかけて俺の篤い息をフゥーっと吹き架けて遣っていた。

『アウウゥ、アハァァ……ああ…ぁ…淳司君…其処ぉ…其処いいわぁ……ああ…痺れちゃうよぉ……‼』

と言って麻友姉さんは均整の執れた身体をビク、ビクと痙攣させながら悩ましくおねだりする様にくねらせていた。すると俺のアソコがパンツの中でギンギンに硬く勃起したのが俺にも判った。麻友姉さんもその事が判ったのか、俺の綿パンのベルトを弛め、綿パンを脱がすと俺のアソコがパンツの中でギンギンに硬く勃起していた。そして麻友姉さんはその硬く勃起した肉棒を唇の中で激しく律動させる様に扱き挙げていたのだった。俺は麻友姉さんの濃密なフェラに身を任せ、眼を綴じ、その強烈な快感に委ねて遣っていた。麻友姉さんの濃密なフェラは絶品で俺の肉棒を的確に感じるポイントを捉えていた。肉棒の先端を舌で優しく嘗めたかと思うと、唇の中で激しく律動させて視たり、竿から陰濃の辺りを舌で優しく嘗めた!
される度に俺は今にも絶頂に達してしまいそうだった。

チュップゥ、チャップ、ジュル、ジュルュル
、チャップ、チャップ、ジュル、ジュルジュル
、と麻友姉さんの濃密なフェラの音がリビングの部屋に木霊した。

麻友姉さんは得意げに俺の顔を上目使いで見詰めながら言った。

『ジュップゥ、チャップ、チャップ、ねぇ……
淳司ふぅん、チャップ、チャップ、わたひぃのフェラは……チャップ、チャップ、ジュル、ジュル、ジュルジュル、チャップ、どう気持ちいい……?!』

『ああ…麻友姉さんのフェラは……ああ…凄く感じるよぉ……ああ…もうその辺りでぇ…罷めてくれよぉ……‼』

と麻友姉さんに濃密なフェラを直ぐに罷める様に言ったが麻友姉さんはその事を聞き入れず、濃密なフェラを続行していたみたいだった。そして俺は堪らず兄嫁の唇の中に新鮮な白濁の汁を大量にぶちまけて遣っていたのだった。


コメント
お名前:
気持ち:

コード:

お知らせ

なし

小説を検索