兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 28 ふしだらな兄嫁麻友を一日放置 する。
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『ねぇ……お願い…淳司君…指でいいからぁ… 『だからさぁ……麻友姉さん、俺は姉さんの淫らなパンティーを触れないし、触る気もしないし、先もそう言うルールだって言ってただろう 『ああ…淳司君……そんなに意地悪しないでぇ と言って麻友姉さんは俺を誘惑する様な眼差しで見詰め返していたが俺は麻友姉さんを全く無視して只、スマートフォンのカメラで動画を撮影して遣って居るばかりだった。すると麻友姉さんはもう我慢の限界なのか、自らの指で鈍く耀いて居るパールに触れ様にしていたみたいだ 『麻友姉さん……! 自分の指で触っても駄目って言うルールだろう……?! どうしても指で触るなら両手に手錠をさせて貰うよぉ……‼』 と言って俺は麻友姉さんに説教すると何故かリビングの家具の引き出しの奥に隠し持っていたピンクのファー付きの手錠を取り出して麻友姉さんの両手首にガチャリと填めて遣っていた。 『ああ…淳司君…本当にもう我慢が出来ないのぉ……ねぇ…オチンポが駄目なら、指でいいからぁ……ねぇ…お願い……パールの上から触って欲しいのぉ……‼』 『麻友姉さん……そんなに我慢が出来ないのぉ と言って俺は麻友姉さんのM字開脚した股間にスマートフォンのカメラを近付けて篤い息をフゥーっと吹き架けて遣っていた。すると麻友姉さんは恥ずかしそうに顔を横に反らせて只、啼き濡れていた。そして下半身を妖しげにくねらせて俺を誘惑する様な眼差しで見詰めていた。 『麻友姉さん、そんなに俺に指でパールを触って欲しいのなら、もっとやらしいおねだりポーズを俺に拝ませてくれるなら触って遣ってもいいよぉ……‼ ほらぁ……ソファーの上でやらしいおねだりポーズをして観てよぉ…‼』 『ああ…判ったわぁ……淳司君……! 約束よぉ と言って麻友姉さんは既に従順な牝犬に為って 『ああ…ん……嫌ぁぁ……淳司君の嘘つきィ… 『じゃあ、ちょっとだけだよぉ……麻友姉さん と言って俺は麻友姉さんの硬く勃起した肉芽の辺りのパールを指で軽くコロコロと転がして遣っていた。すると麻友姉さんはもどかしいのか |








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