兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 28 ふしだらな兄嫁麻友を一日放置 する。_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 28 ふしだらな兄嫁麻友を一日放置 する。

16-08-10 03:35

『ねぇ……お願い…淳司君…指でいいからぁ…
パールを触って欲しいのぉ……ねぇ…お願い…
……淳司君……! 淳司君ったらぁ…!』

『だからさぁ……麻友姉さん、俺は姉さんの淫らなパンティーを触れないし、触る気もしないし、先もそう言うルールだって言ってただろう
麻友姉さん、』

『ああ…淳司君……そんなに意地悪しないでぇ
………! ああ…パールの奥が何だか篤いのぉ…
………! ねぇ…お願い…もう我慢が出来ないのぉ……‼』

と言って麻友姉さんは俺を誘惑する様な眼差しで見詰め返していたが俺は麻友姉さんを全く無視して只、スマートフォンのカメラで動画を撮影して遣って居るばかりだった。すると麻友姉さんはもう我慢の限界なのか、自らの指で鈍く耀いて居るパールに触れ様にしていたみたいだ
。

『麻友姉さん……! 自分の指で触っても駄目って言うルールだろう……?! どうしても指で触るなら両手に手錠をさせて貰うよぉ……‼』

と言って俺は麻友姉さんに説教すると何故かリビングの家具の引き出しの奥に隠し持っていたピンクのファー付きの手錠を取り出して麻友姉さんの両手首にガチャリと填めて遣っていた。
両手首を手錠で自由が効かない常態で麻友姉さんは懇願するのが精一杯だった様だ。

『ああ…淳司君…本当にもう我慢が出来ないのぉ……ねぇ…オチンポが駄目なら、指でいいからぁ……ねぇ…お願い……パールの上から触って欲しいのぉ……‼』

『麻友姉さん……そんなに我慢が出来ないのぉ
……パールの奥は既にトロトロに為ってるんだろう………?! このスケベな兄嫁めぇ……‼
そんなスケベな兄嫁の麻友にはやっぱ、放置がお似合いだなぁ……‼』

と言って俺は麻友姉さんのM字開脚した股間にスマートフォンのカメラを近付けて篤い息をフゥーっと吹き架けて遣っていた。すると麻友姉さんは恥ずかしそうに顔を横に反らせて只、啼き濡れていた。そして下半身を妖しげにくねらせて俺を誘惑する様な眼差しで見詰めていた。

『麻友姉さん、そんなに俺に指でパールを触って欲しいのなら、もっとやらしいおねだりポーズを俺に拝ませてくれるなら触って遣ってもいいよぉ……‼ ほらぁ……ソファーの上でやらしいおねだりポーズをして観てよぉ…‼』

『ああ…判ったわぁ……淳司君……! 約束よぉ
……! ソファーの上でやらしいおねだりポーズをすればいいのねぇ……?!』

と言って麻友姉さんは既に従順な牝犬に為って
ソファーの上でお尻を高く持ち上げてやらしいおねだりポーズをして俺を挑発しているみたいだった。俺は透かさずそのやらしいおねだりポーズをスマートフォンのカメラで動画を撮影して遣っていた。すると麻友姉さんが焦れったいのか、均整の執れた身体とお尻をビク、ビクと痙攣させながら悩ましくおねだりをしていた。

『ああ…ん……嫌ぁぁ……淳司君の嘘つきィ…
……やらしいおねだりポーズをしたら、指でパールを触って遣るって言ってたじゃない……!
ああ…意地悪しないでぇ……ねぇ…お願い…パールの上から触ってぇ……‼ ねぇ…淳司君ったらぁ……‼』

『じゃあ、ちょっとだけだよぉ……麻友姉さん
……この辺りを触って遣ればいいのかなぁ……
?!』

と言って俺は麻友姉さんの硬く勃起した肉芽の辺りのパールを指で軽くコロコロと転がして遣っていた。すると麻友姉さんはもどかしいのか
、お尻を大胆にくねらせて俺に向かっておねだりをしながらもっと強くとせがんでいるみたいだった。俺は麻友姉さんに言われるままに少しだけ指でパールを触って遣っていた。すると麻友姉さんはその媚薬液の強烈な快感に下半身を激しく痙攣させながら絶頂に達ていたみたいだった。


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