兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 27 ふしだらな兄嫁麻友を一日放置 する。_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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兄嫁麻友さんの淫らな誘惑 27 ふしだらな兄嫁麻友を一日放置 する。

16-08-10 03:35

そして俺はリビングでスマートフォンを片手に持ち、サラ、シースルーTバックパンティーを掃いた麻友さんの淫らな姿をスマートフォンのカメラで動画を撮影しながらいい事をフッと思い付いていた。逸れは麻友姉さんに今日一日サラ
、シースルーTバックパンティーだけの下着姿で放置する事だった。このやらしいパンティーならば、バイブもローターも使用するのが不要だし、パールに媚薬液を少量振り架けて遣って麻友姉さんに辱しめるのも逸興だと思ったからだ
。

俺は直ぐ樣行動する為、俺の部屋の机の引き出しに隠し持っていた媚薬液の小さな瓶を綿パンのポケットに終い、リビングに又、戻ると机の上で四つん這いでオナニーをしている麻友姉さんに俺は言った。

『麻友姉さん、少しだけ俺の話しを聴いて貰えるかなぁ……?! 』

すると麻友姉さんが少し怪訝そうな顔で言った
。

『ああ……淳司君…何ぃ……?! 今、折角いい感じなのにぃ……?! 何をする積りなのぉ…?!
』

『じゃあ、折角いい感じだけど説明を凝れからするよぉ……‼ 麻友姉さんには今日一日サラ、シースルーTバックパンティーのパールにこの媚薬液の液を少量振り架けて貰い、パンティーだけの下着姿で放置させて貰うよぉ…?!
どお、麻友姉さん、いいかなぁ……?! 勿論、今日一日、麻友姉さんが指で転がすのも駄目、俺が麻友姉さんのパールを指で触っても勿論駄目って言うルールなんだけど……麻友姉さん、
いい考えだろう……どお、麻友姉さん…?!』

『ええ~?! そんなルールは嫌よぉ…ねぇ…
……淳司君……何で姉さんがそんな事をしなきゃイケないのぉ…?! 逸れにパンティーだけの下着姿で放置だなんてぇ……‼ 第一、宅配物を配達員が持って来たらどうするのよぉ…淳司君
……?! しかも、パールに媚薬液を少量振り架けてだなんてぇ……嫌よぉ……淳司君…‼』

『つべこべ言ってないでぇ……さあ、麻友姉さん、パンティーを今直ぐ脱いで、俺に渡してよぉ……麻友姉さん……さあ……‼』

と言って俺は麻友姉さんのTバックパンティーを無理矢理に脱がすと狭いクロッチに整然と並んだパールに媚薬液を少量振り架けて遣って又麻友姉さんにパンティーを無理矢理に穿かせて遣った。そして暫くすると麻友姉さんのパールに降り架けた媚薬液が効き始めて来たのか、麻友姉さんは口許を噛み締め、媚薬液の凄まじい快感に均整の執れた身体をびく、びく、と痙攣させ始めていたみたいだった。

『ああああ……淳司君……ああ…嫌ぁぁぁ……
媚薬液だけは嫌ぁぁぁ……ああ…アソコがゾクゾクするわぁ……ああ…淳司君…アソコがゾクゾクするのぉ……ああ…淳司君……我慢がぁ…
出来ないのぉ……ああ……辛いわぁ…‼ もう赦してぇ……‼』

『駄目だよぉ…麻友姉さん……‼ さあ、今日一日その媚薬液付きのTバックパンティーだけの下着姿で放置させて貰うからねぇ、麻友姉さん
………‼』

と俺が言って暫く永い永い時が流れて行った、
そして一時間が経った頃に為ると麻友姉さんはリビングの永いソファーの上で放置され、腰をモジモジさせて居るみたいだった。そして俺に助けを乞う様な眼差しで見詰め返していた。

しかし、俺は麻友姉さんを全く無視して只、麻友姉さんの淫らな下着姿をスマートフォンのカメラで動画を撮影して遣って居るだけだった。するとその時だった、マンションの玄関のチャイムが突然鳴り響いた。又、宅配便が宅配物を配達に来たのだ。俺は咄嗟にそう思った。
俺は麻友姉さんに玄関に向かう様に言った。

『さあ、麻友姉さん、宅配物が届けられて来たみたいだから、玄関に向かって行けよぉ…‼
その淫らなパンティーだけの姿でぇ……‼』

『ああ…嫌ぁ…ああ……辛いのぉ……淳司君…
このやらしいパンティー姿じゃ嫌だぁ……‼』

『つべこべ言ってないでぇ…早く玄関に向かって行けよぉ……‼』

と俺が低い声で威圧的に言うと麻友姉さんは渋々玄関のインターホンに応答しているみたいだった。

『は…はぁ…い、どちら様ぁ……、』

『奥様、宅配物便でーす。宅配物をお届けに来ましたぁ……! サインか、判子をお願いしますぅ……‼』

『あ、はぁ…い、直ぐに行きますぅ…!』

と言って麻友姉さんは恥ずかしそうに均整の執れた身体にサラ、シースルーTバックパンティーを掃いただけの姿でサインをする為、直ぐに玄関に向かって行った。そして麻友姉さんが宅配物を受け取る為に玄関の扉をそっと開いた。
すると宅配便の配達員のお兄さんは麻友姉さんの淫らな下着姿を目の当たりにして少し戸惑っているみたいだった。

麻友姉さんも媚薬液のパールの刺激に恥ずかしそうに均整の執れた身体にサラ、シースルーTバックパンティーを掃いただけの姿で奮える手で彼が手渡した配達伝票にサインをしていた。
しかも、玄関先で麻友姉さんはM字開脚をして鈍く耀くパールを股間の奥で露にしていたみたいだった。

そしてその両太腿は媚薬液の刺激にぶるぶると痙攣させながら悩ましいパンティー姿でサインをしていたのだった。しかし、宅配便の配達員のお兄さんのやらしい視線に麻友姉さんは恥ずかしそうに両太腿を恥ずかしげに拡げ、宅配便の配達員のお兄さんを誘惑していた。

『奥さん、随分大胆な姿ですねぇ……! ひょっとして俺の事、誘惑してるんですかぁ…?!
股間の奥でパールが鈍く耀いてますよぉ…?!』

と言ってその宅配便の配達員のお兄さんは麻友姉さんがサインをしている間、大胆にその指先を麻友姉さんのパールに這わせ様としていた。
すると麻友姉さんはその宅配便のお兄さんに突然指先を這わせられて均整の執れた身体をびく、びく、と痙攣させながら悩ましく喘いでいた。

『ああ…嫌ぁ……宅配便屋さん、其処は駄目ですぅ……! お願いしますぅ……其処は赦してぇ……‼』

と言って麻友姉さんは咄嗟に彼の手を払い除けて抵抗していた。そして麻友姉さんは宅配物のやや、大きめの箱を受け取り、彼を玄関先で見送ると又、宅配物を抱えてリビングに戻って来たみたいだった。そして麻友姉さんは宅配物の箱をリビングの机の机に置くと俺に媚薬液のパールの刺激で濡れ濡れに為ったピンクの狭いクロッチを触って欲しいのと言う様な眼差しで見詰めていた。

しかし、俺は麻友姉さんを全く無視して只、麻友姉さんの淫らな下着姿をスマートフォンのカメラで動画を撮影して遣って居るだけだった。
麻友姉さんはもう我慢が出来ないのか、均整の執れた身体が切なくぶるぶると痙攣させて居るばかりで懇願する様に言った。

『ああ…嫌ぁ……淳司君……辛いわぁ…もう我慢が出来ないのぉ……辛いのぉ……嫌ぁ…麻友姉さんを放置しないでぇ……放置はもう嫌ぁ…
………! ああ…淳司君…指先でパールを触って欲しいのぉ……ねぇ…お願い……触ってぇ……
‼』

と言って麻友姉さんは俺に向かって下半身を妖しげにくねらせて俺を何時に無く誘惑する様に見詰め返していたのだった。


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