私はエッチな人妻保険外交員、莉菜。③ ○○○生命恒例、エッ チなボーリング大会。_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私はエッチな人妻保険外交員、莉菜。③ ○○○生命恒例、エッ チなボーリング大会。

16-08-11 03:26

永田さんとの枕営業セックスをした日から約1週間が経ち、日曜日の今日は○○○生命恒例のエッチなボーリング大会の日がやって来ていました。莉菜の今日の出立ちはエッチな超ミニスカと胸の処がざっくり開いた薄い白のTシャツを着て、ミニスカの下には淡いブルーのスケスケTバックを穿いて永田さんと永田さんの会社の部下の清水君と3人でチームに為り、ボーリング大会に出場していました。

そしてゲームの本番の前に1ゲームだけ練習する事を許されていました。莉菜はボーリングは剰り得意な方では無いので永田さんにコーチして戴きました。莉菜が赤いボーリングの球を持ち
、投げ様としている時でした、永田さんが莉菜の超ミニスカのお尻の辺りを触りながら球の投げ方をアドバイスしてくれていましたが、その手の動きが妖しかったのです、莉菜は怪訝に思いながらも彼のアドバイスに耳を傾けていました。すると永田さんの手の指先が莉菜の内腿の辺りを撫でているみたいでした。そして莉菜が前屈みに為ると超ミニスカの裾が刷り上り淡いブルーのスケスケTバックのお尻が露に為っていました。莉菜は恥ずかしさで顔が真っ赤に為りましたが、永田さんのアドバイスに従っていました。

『ほらぁ…莉菜さん、もっとぉ……前に前屈みに為ってぇ……あ、そう、そう、いいよぉ…莉菜さん…その感じ……‼』

と言って永田さんは無意識なのか、逸れとも業となのか、莉菜の内腿から狭いクロッチに永田さんの指先が縦に触れているみたいでした。莉菜は小さく痙攣しながらも彼のアドバイスに耳を傾けていましたが、永田さんの指先の動きが堪らないので悩ましい喘ぎ声を小さく洩らしていました。

『あっ…あん……駄目ぇ……永田様ぁ…‼』

『莉菜さん、何が駄目なのかなぁ……?! 君がボーリングが旨く為る様にアドバイスしているんだから、僕の言う事を聴いてくれないとぉ…
……そうだろう………莉菜さん……?!』

『あっ…ん…そう、そうですけどぉ……! あっ
…永田様ぁ……其処は駄目ぇ……‼』

と言って莉菜は切なく小さな声で喘いでいました。すると永田さんは無意識に益々大胆に為って行き、莉菜の狭いクロッチの横から指先を浸入させて遣っていました。莉菜はそのやらしい指先の動きに何度も狭いクロッチにはしたない染みを滲ませていました。莉菜が前屈みに為る度にざっくり開いたTシャツの胸の谷間も彼に露に為って居たみたいでした。そして莉菜の乳首がTシャツの木地に擦れ、硬く勃起したみたいでした。しかし、莉菜が快感で思わず投げたボーリングの球が意外にも真っ直ぐ転がり、何と奇跡的にストライクを出していました。

すると周りから大きな歓声が沸き上がり、
。そして永田さんのお陰でそこそこのスコアーが出す事が出来ました。そうして莉菜はボーリング大会の本番に臨みました。このボーリング大会の商品は第1位が○○○生命の外交員の誰かとラブホで一泊2日の招待券で永田さんはその招待券を狙っているみたいでした。そしてゲームの本番がホイッスルの音とともに始まったみたいでした。莉菜と永田さんが隣同志で椅子に座っていると永田さんの手の指先が莉菜の内腿に触れ始めているみたいでした。そしてその指先が莉菜の狭いクロッチに縦に擦れているみたいで莉菜は必死でその快感に耐えていました
。しかし永田さんは他のスタッフにも気付かれない様に指先に律動を加えているみたいでした
。

『ああ…永田様ぁ……此処じゃ駄目ぇ…‼』

と言って莉菜は永田さんの手の指先を私の手の指先で払い退けて遣っていました。しかし永田さんの手の指先は執拗に狭いクロッチに縦に擦れ続けていました。莉菜は素知らぬ顔でゲームの行方を見詰めていましたが、永田さんの指先のきに何度も狭いクロッチにはしたない染みを滲ませていました。


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