私はエッチな人妻保険外交員、莉菜。②_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私はエッチな人妻保険外交員、莉菜。②

16-08-11 03:26

『あっ…ああ…嫌ぁ…バイブは機械的だからぁ…嫌ぁ……ねぇ…永田様ぁ…バイブは罷めてぇ………‼』

『そんな事言ったって、此処のラブホの非売品だからさぁ…元を採らないとねぇ……莉菜さん
……‼』

と言って永田さんはピンクのスケルトンバイブを振動させながらグィィン、グィィンと唸りを挙げて深く捩じ込む様に挿入して行きました。
莉菜は堪らずベッドのシーツの上に大量に潮を噴いていました。すると永田さんの顔から肩に潮を噴いて居たみたいでした。

『莉菜さんはよっぽど気持ち良かったんだねぇ
…こんなに大量に潮を噴いちゃってさぁ…?!
お陰で私の顔や肩に潮を浴びちゃたったみたいだよ………‼』

と言って永田さんは私の潮を美味しそうに嘗め廻していました。莉菜は急に恥ずかしく為り、
永田さんに言いました。

『ああ…永田様ぁ…嫌だぁ…莉菜の潮を美味しそうに嘗めないでぇ……! 莉菜は恥ずかしいわぁ…………‼』

『ああ…莉菜さんの聖水は旨い、旨い、莉菜さん、ほらぁ…もっと聖水を嘗めさせてよぉ……
………‼』

と言って永田さんはピンクのスケルトンバイブが厭きると莉菜の秘園からバイブを停めてあっさりと引き抜くと莉菜の秘園から大量の聖水が又、ベッドのシーツを濡らしていました。

『ああ…永田様ぁ……莉菜はもう我慢が出来ないですぅ………! 永田様の生チンポがいいのぉ……ねぇ…永田様の生チンポを淹れて下さいませぇ……永田様ぁ………‼』

と言って莉菜がおねだりする様に言うと永田さんは濃紺のスーツとインナーの白いYシャツと濃紺のネクタイとスラックスを全部脱ぎ棄てると白いミニブリーフ姿に為っていました。その白いミニブリーフは殆んど透けて居て、永田さんの肉棒の形がくっきりと浮き挙がっているみたいでした。莉菜はその白いミニブリーフの上から唇と舌でびちょびちょに為る迄嘗め廻して遣っていました。そして莉菜が永田さんの脚首迄退きづり降ろして遣るとその硬く勃起した肉棒がビョーンと反り返っているみたいでした。
莉菜は上目で肉棒を手で扱きながら唇の中で激しく律動させて遣っていました。すると永田様が莉菜に言いました。

『莉菜さんはフェラが絶妙だねぇ……?! 昔、風俗嬢とかしてたのかなぁ……?! ああ…莉菜さん、旨いよぉ…その舌の動きが堪らないよぉ
………‼ じゃあ、そろそろ秘園の奥に挿入しょうかぁ……莉菜さん……‼』

と言って永田さんがラブホのベッドの上で仰向けに寝そべると莉菜は永田さんの下半身に股がり、手で肉棒を扱きながら莉菜の秘園の中に挿入して行きました。そして最初はゆっくりと擦る様に律動を加えて遣っていました。軈て律動のスピードが益々早く為り、莉菜はGカップのバストをユサユサと揺らしながら騎乗位で悩ましく喘いでいました。

『ああ…凄い……永田様の生チンポがぁ…莉菜の秘園の奥迄届いてるわぁ……ああ…永田様ぁ
……其処ぉ…其処ぉ……其処が気持ちいいのぉ
……もっと激しく律動してぇ……‼』

『アハァ、アア、はぁ…はぁ…莉菜さん…私の生チンポが莉菜さんの秘園の奥に能ってるよぉ
……ああ…凄い…凄い…凄い気持ちいいよぉ…
……アハァ、アア、莉菜さん…今直ぐ逝きそうですよぉ……‼』

『ああ……永田様ぁ……ねぇ…逝ってぇ…逝ってぇ…莉菜と一緒に逝ってぇ……ああ…凄い…逝くぅ…逝くぅ…逝くぅ…逝くぅぅぅぅ…‼』

『ああ…凄い…莉菜さん……ほらぁ…逝くよぉ
……逝くよぉ…ああ…逝くぅぅ…莉菜さん…一緒に逝くよぉ…ああ…逝くぅ…逝くぅ…逝くぅ
……逝くぅぅぅぅ……‼』

と言って永田さんと莉菜は略、同時に騎乗位で絶頂に達して居たみたいでした。そして永田さんの硬く勃起した肉棒をヌルヌルの秘園から引き抜くと秘園から大量の白濁汁が莉菜の内腿に蔦って凪がれ墜ちて行きました。そしてそのセックスの激しさを物語っていました。逸れも私の枕営業中の出来事でした。濃密なセックスをした後は決まってラブホのバスルームで二人でシャワーを浴びて、濡れた全裸の身体をバスタオルで拭き採り、そのままベッドの上で特約スマイル保険の説明をしていました。そして永田様と契約が成立するとラブホの外で二人はお別れしていました。此が莉菜の保険外交員としての枕営業の一日でした。


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