牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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16-08-11 03:26
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何ヵ月か前からサイトで知り合ったメル友宏樹(23歳)と初めて会う事になった。
私は見た目に自信がないから会うのを躊躇ったが宏樹の優しい言葉に押され、夜の7時頃に会う約束をした。
向かえに来てくれた宏樹はジーンズの半パンにTシャツで私に手を振ってくれた。
軽くあいさつをして 『ホンマにウチなんかで大丈夫?』って聞くと、 宏樹は『え!?普通に可愛いやん!』と笑顔で答えてくれた。
二人車に乗り込み、メールで約束してたように大きな公園まで向かい花火をする事にした。
駐車場に車を止め、花火が出来る所まで歩いてるといきなり宏樹が手を握ってきた!!
私は『えッ!?』と、宏樹の方を向くと『…あかんかなぁ…?』と、照れながら足元を見つつ私の方をちらっと見てきた。
外灯があまりない公園内は静まり返り、虫の声だけが響いていた… 私はコクリと頷く事しか出来なかった… 照れと緊張で何も話さずまま花火をする場所までたどり着き花火スタート!!
普通は線香花火は〆でするのに私たちは最初から線香花火をした(笑) 火玉を見ながら他愛ない話をしてあっという間に花火がなくなった。
月明かりが二人を照らしまたまた私は緊張…。 すると、、ぷ~ん…と、蚊の気配が…!!
気がついた時はすでに遅く私は人差し指と首食われてた(;_;) 宏樹は心配して私の手を引っ張り急いで車に避難(笑) 車に入り深呼吸をすると宏樹が私の手を持ち、人差し指をチロッと舐めてきた…
私の体はビクッとなり、その様子を伺いながら宏樹の舌は一向に止まる気配はなかった… ちゅぱッ…ちゅッ… と、車内に響く音に頭が暑くなっていると宏樹が『ココも咬まれてたやんなぁ…』と、私の首を舐め始めた…思わず『あんッ…』と声を漏らす私… それを見て『可愛いよ…』と、声に出す宏樹。
しばらく愛撫されていたが私は恥ずかしさのあまり 『早くムヒ塗らんとね!』っとムードのない事を言ってしまい…(T_T) あ~…嫌われるやろうなぁっと思ってたら『うん、そうやなぁ。でもココも咬まれてるなぁ。』と言い、私の乳首を服の上から摘まんできた…
『ッあぁッん…!!』 私は今まで以上に声を出してしまった。
段々と硬くぷっくりと服の上に盛り上る乳首を見て宏樹は 『あ~こんなに腫れちゃって…薬塗らんとね。』と、言いながら自分の指にタラリと唾を付け、私の乳首に直接塗ってきた。
指の腹で優しく乳首は転がされ私の頭はかなり熱くなっていた。。 片方の乳首も同様に宏樹の薬(笑)を塗られビンビンに…
すると宏樹は私のスカートに手を伸ばしパンツの上からアソコを触ってきた。 もう声も我慢出来ずに赤くなってると 『あ~こんなに濡らしちゃって…』とパンツの横から指を入れられると、クチュッとやらしい音が響いた。
『あぁッ…んんッ』と声を漏らすと宏樹はニヤニヤしながら 『こんなやらしいお汁を出すから虫が寄って来るねんって…』と、意地悪な事を言いパンツを取ってクンニを始めた… チュパ…チュパ…ッチュ…クチュッ…
もう私のアソコは大洪水(笑) 宏樹は私のアソコを綺麗にしてくれて、とりあえずそこで終了(T_T)
数日後、彼は大学の都合で徳島に…(;_;) ちょっと好きになり掛けてたのに残念やなぁと思ってると『戻って来たら付き合おう』と言われてテンション↑↑
今は一人で我慢してる毎日です(>_<) このまま帰ってくるまで我慢出来るかなぁ…
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