私はエッチな人妻保険外交員、莉菜。 ⑧_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私はエッチな人妻保険外交員、莉菜。 ⑧

16-08-12 05:15

絶倫単身赴任夫に逝かされる人妻保険外交員の莉菜。

私はエッチな保険加入者をもっと沢山獲得する為にサラリーマンで単身赴任夫にもその触手を延ばす事にしました。単身赴任でアパートに独り暮らしの方なら一々ラブホに行かなくても昼前のアパートなら両隣の住人は仕事に出掛けているので気兼ね無く枕営業が出来ると莉菜は思ったからでした。そして莉菜はその日、或、大手の不動産会社に訪問していました。此処なら地方から単身赴任しているサラリーマンの方が居る筈と思ったからです。すると今年の3月にこの近くにアパートに独り住まいの単身赴任夫が居るみたいでした。その方の名前は村上裕さん(45歳)と言ってこの大手不動産会社の部長さんらしいのです、莉菜はその村上裕さんにアポイントを取り、彼と面会すると名刺交換して早速特約保険のパンフレットを営!
用の鞄から出すと説明を始めました。しかし、村上裕さんは凄く忙しい方みたいで、莉菜はあっさりと断られてしまいました。仕方無く莉菜はその日、一旦保険会社に戻り又彼の独り住まいのアパートに訪問する事にしました。そして何時しか時が凪がれ、莉菜はその独り住まいのアパートに訪問する事にしました。しかし夜に為っても村上さんはアパートに帰って来ませんでした。莉菜は仕方無く、莉菜が訪問した事を告げる様にメモを彼の玄関の郵便受けに挟んで自宅に帰りました。そして継ぎの朝、莉菜のスマートフォンに着信が有りました。その相手は村上裕さんでした。莉菜は彼と面会するアポイントを取ると面会して貰えるみたいでした。そして莉菜は何時もの様に白いデニムの超ミニスカとパステルピンクのブラウス!
にグレーのジャケットを身に着けて彼の独り!
まいのアパートに訪問する事にしました。勿論、白い超ミニスカの下に穿いたパンティーは今日も勝負パンティーを身に着けていました。そして莉菜はマイカーでアパートに向かって行きました。莉菜はアパートに到着すると玄関のチャイムのボタンを奮える指で押して居ると玄関の奥から村上さんの声が聴こえて居るみたいでした。

『はぁい、どちら様ですかぁ……?!』

『あのぉ……〇〇〇生命の狭山莉菜と言う保険外交員の者ですがぁ……! 今日は特約保険のパンフレットと説明に来ましたぁ……‼』

『ああ、〇〇〇生命の狭山莉菜ですかぁ…?!
お待ちしていました、さあ、どうぞぉ…‼』

と村上さんにそう言われ莉菜は玄関のドアーを開けてアパートの中に入って行きました。男の独り住まいにしては意外と部屋は綺麗に片付いて居るみたいでした。莉菜はリビングみたいな部屋に通されていました。莉菜と村上さんは対角状にソファーに坐りました。 すると莉菜の白いデニムの超ミニスカが捲り挙がり、股間に食い込んだ紫のTバックパンティーが少しだけ露に為っていました。

『あらぁ、御免なさい、私とした事がぁ……‼
今、直ぐに直しますからぁ……!』

と言って莉菜は村上さんの前で捲り挙がった超ミニスカの裾を元通りに直していました。そして莉菜は特約保険のパンフレットを営業用の鞄から出すと説明を始めていました。しかし莉菜は特約保険の説明をしながら業と両太腿を左右に開き、村上さんを誘惑していました。しかも
、今日はパンストでは無く、生脚で大胆に開いていたので紫のTバックパンティーが艶かしく露に為って居るみたいでした。すると何時しか彼が莉菜の真横に据わって居るではありませんか
、しかもその手の指は莉菜の生脚を撫でているみたいでした。そしてその手の指が内腿の奥に這い始め食い込んだ紫のTバックパンティーの狭いクロッチに這い始めていました。

『ああ……村上様ぁ……いけません……そんな事ぉ……ああ…嫌ぁ……いけませんわぁ…嫌ぁ
……ああ…駄目ぇ…! 今、パンフレットの説明を………‼』

と言って莉菜は業と抵抗する振りをしていました。でもその業とらしさに気付いたのか、村上さんは執拗に食い込んだ紫のTバックパンティーの狭いクロッチを指でまさぐって居るみたいでした。そして莉菜にやらしく尋ねていました。

『ねぇ…保険外交員の方ぁ……今時の保険外交員って御客様と枕営業するって本当なのぉ……
………?!』

『え、枕営業……ですかぁ……?! 保険に中々加入してくれない御客様には逸れもあり得ると思いますけどぉ……?!』

『じゃあ、私が保険に加入しないって言ったら枕営業してくれるのぉ……?! 狭山莉菜さん、
』

と言って村上さんは執拗に食い込んだ紫のTバックパンティーの狭いクロッチに指先を縦に這わせていました。そして莉菜は村上さんに勝負服を全部あっと言う間に脱がされていました。しかし、莉菜の勝負パンティーの紫のTバックパンティーは何故か脱がさないままでした。 莉菜はリビングのソファーの上に押し倒されて片脚をソファーの背凭れに、もう片方の片脚をソファーの下に開かされて村上さんは執拗に食い込んだ紫のTバックパンティーの上から舌で勃起した肉芽を嘗め廻して居る様でした。

『ああ…はうううぅ…ンンンン……あっ……駄目ぇ
……其処は駄目ぇ……あっ…あっ…ああ…嫌ぁ
……はぁぁぁぁぁ……あぐぅぅぅ……‼』

『ああ……莉菜さんのTバックパンティーの下で
……肉芽が硬く勃起してるよぉ……! やらしい人妻さんだねぇ……莉菜さんは………‼』

と何時しか村上さんはエッチな言葉で莉菜を挑発しているかの様でした。莉菜はそのエッチな言葉に益々大胆に村上さんを誘惑しているのでした。すると村上さんも逸れを察したのか、莉菜の目の前で着て居た普段着を全部脱ぐと産まれたままの姿に為り、莉菜を挑発していました
。


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