私はエッチな人妻保険外交員、莉菜。⑦_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私はエッチな人妻保険外交員、莉菜。⑦

16-08-12 05:15

新な加入者に濡れる、人妻保険外交員の莉菜
。

そして莉菜は岡安君の筆卸しをさせて挙げる為に優しく丁寧に説明する様にベッドの上で教えて挙げていました。

『ねぇ…岡安君……アア……そ、そうよぉ……中々上手よぉ………! 逸れに清水君も莉菜の乳首を舌で嘗めて頂戴……‼』

と言うと清水君は私の勃起した乳首を舌でチロチロと嘗めてくれていました。そして真面目な岡安君は指先だけでは満足が出来ないのか、莉菜の秘園にやっと硬く勃起した肉棒を挿入しょうとしているみたいでした。でも岡安君は何処に肉棒を挿入していいのか判らないみたいでした。莉菜は優しく教える様に言いました。

『アア……岡安君……オチンチンを何処に淹れたらいいのか判らないのぉ……?! ほらぁ…先、指を淹れた穴に淹れるのよぉ……いい…岡安君……‼』

『あ、はぁい、この穴に淹れるんですねぇ…莉菜さん……アア……僕のぉ……オチンチンが入りましたよぉ……アア……莉菜さん…女の人の
アソコって気持ちいいんですねぇ……‼』

『アア……そうでしょ……岡安君……お姉さんがぁ……優しく教えるからぁ……遠慮無く、莉菜の秘園にオチンチンを淹れて頂戴……‼』

『アア……莉菜さん……僕を童貞クンから卒業させて下さい……アア……凄い…凄い…アア…
……凄い気持ちいいですよぉ……莉菜さん…‼
』

と岡安君が今にも逝きそうに為って居る時に隣で清水君が乳首を舌でチロチロと嘗めたかと思うと莉菜の腋の下に篤いキスをしてくれていました。そして硬く勃起した乳首に又舌を這わせて視たり、脣で強く吸い挙げたりしていました
。

『アア……凄い…気持ちいいわぁ……アア…身体がトロトロに為りそぉ……アア……凄い…凄い気持ちいい……二人とも素敵よぉ……‼』

『アア……凄い…莉菜さんのオマンコに……僕のオチンチンが奥迄入ってるぅ……‼ アア…
……凄い気持ちいい…アア……いい……‼』

と言っている二人の男達の喘ぎ声を聴きながら莉菜は益々大胆に為り、悩ましく啼き濡れていました。そして何時しか岡安君は莉菜の秘園の中に大量の白濁汁を吐き出していました。彼が生チンポを秘園から引き抜くとトロトロと白濁汁が秘園の奥から溢れ出て、莉菜の内腿を凪がれて墜ちて行きました。そして莉菜も岡安君も心地良い疲れを感じてベッドの上で暫く休憩する事にしました。すると清水君が待ってましたよとばかりに私の淫らな秘園に肉棒を挿入しょうとしているみたいでした。莉菜は仕方無く、彼の硬く勃起した肉棒を秘園の中に正常位で挿入させて遣っていました。清水君は莉菜の腰を両手で抱え、何度も何度も莉菜の秘園に肉棒を激しく律動させていました。

『アア……いい…いいわぁ…凄い…凄い気持ちいいよぉ……清水君……アア……又ぁ…逝っちゃう……逝っちゃう……アア……逝くぅ…逝くぅ…逝くぅぅぅ……‼』

と言って莉菜は二人の男達に入れ替わり経ち替り肉棒を激しく律動されて何度も何度も絶頂に逝かされていました。そして清水君も略、同時に絶頂に達したみたいで暫くベッドの上で3人で休憩がてらに世間話をしていました。

『ねぇ……清水君も、岡安君も彼女さんは居ないのぉ……?! 例えばセフレとかぁ……?!』

『俺は居るよぉ……‼ と言ってもセフレですけどねぇ……‼ 特別な恋人は居ないかなぁ…
………!』

『僕は、恋人も居ないし、セフレも居ないよぉ
……! ねぇ…莉菜さんが僕の最初のセフレに為ってよぉ……‼』

『うん、いいよぉ……清水君も岡安君も莉菜のセフレに為って挙げるわよぉ……! ねぇ…何だか又莉菜はエッチな事がしたく成っちゃったわぁ……ねぇ…又莉菜の秘園にオチンチンを淹れて頂戴……いいでしょう……ねぇ……しょ…!』

と言って莉菜は二人の男達を誘するかの様にベッドの上で悩ましくおねだりポーズをして遣っていました。 そして二人の若い男達と約3時間程ラブホの部屋のベッドの上で濃密な3Pセックスに溺れて行ったのでした。逸れから何時間が経ったのでしょうか、莉菜は二人に何度も何度も絶頂に逝かされて何度も失神させられて、肉便器に為っても保険外交員として抜目無く二人に契約させる為に取りあえずノートPCの画面に契約のサインをタッチペンで書かせて遣っていました。 そして二人にサインをさせると莉菜は二人の男達を引き連れてバスルームに行って汗だくの身体をシャワーで綺麗に洗い薙がしていました。そしてシャワーを浴びると脱衣所で綺麗にタオルでシャワーの滴を拭き採って又莉菜と二人の若い男達はベッドル!
ームに戻って行きました。逸れから何時間後に着て来た洋服を身に着けてラブホをチェックアウトすると莉菜のマイカーでラブホを後にし、最寄駅迄二人の若い男達を送って挙げると莉菜は意気揚々と家路を急いでいました。


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