私はエッチな人妻保険外交員、莉菜。 ⑥_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私はエッチな人妻保険外交員、莉菜。 ⑥

16-08-12 05:15

新な枕営業に啼き濡れる莉菜。

あのラブホでの濃密な一夜から2日が経った或日、莉菜のスマートフォンに永田さんから着信が有りました。莉菜が着信に出ると永田さんから又新な保険の加入者を二人ばかり私に紹介したいと言うので莉菜は二つ返事で承諾をしました。私は今日は朝一番に他の加入者の契約が有り、それを済ましてから永田さんが指定していた街外れの喫茶店に莉菜のマイカーで向かって行きました。そして莉菜は喫茶店の駐車場にマイカーを停めて、喫茶店の中に営業用の黒い鞄を持ち、入って行きました。すると永田さんの部下で独りは清水君で、もう独りは清水君の同僚で新入社員の岡安君と言う大人しそうな人でした。その二人が指定されたテーブルの椅子に座っていました。すると清水君が莉菜に言いました。

『莉菜さん、もう永田課長さんから既に聴いてると思いますが、俺達二人も莉菜さんのお薦めの保険に加入したいんですけどぉ、いいですかねぇ……?! あ、コイツは俺の同僚で新入社員の岡安って言います! 岡安って未だ、童貞クンなんだよなぁ……?!』

『え?! 岡安君って未だ童貞クンなのぉ…?!
ふーん、そうなんだぁ……?! じゃあ、女の人のアソコも未だ観たこと無いのぉ……?!』

と莉菜が言うと真面目な岡安君は顔を真っ赤にして清水君に噛み就く様に言いました。

『お、おい……! 清水君……初対面の人に変な事を言うなよぉ……! 馬鹿だなぁ…お前は…
……‼』

『あ、岡安ぅ、悪い、悪い、まあ、そんなに噛み就くなよぉ……岡安ぅ……! まあ、逸れはいいとして、俺達二人にお薦めの保険の説明をしてくれますかねぇ……莉菜さん……?!』

と清水君にそう言われ、私は黒い鞄から保険のパンフレットを出して保険の内容について説明を始めていました。私は岡安君が未だ童貞クンだと言う事を聴かされてエッチな悪戯心が湧いて来たみたいでテーブルの椅子に据わると紫のパンストを穿いた両太腿を左右に拡げ、岡安君を淫らに誘惑して遣っていました。そして小さなノート型のPCを開き、タッチパネルをタッチペンで説明していました。しかし莉菜は業とタッチペンをテーブルの下に落としていました
。すると真面目な岡安君がテーブルの下に潜り込むと莉菜の左右に拡げた紫のパンストと黒いスケスケのTバックパンティーが露に為っていました。真面目な岡安君は唖然とした後、一瞬息を飲み込んだみたいでした。そして私のタッチペンを拾うと莉菜に還してくれていました。

岡安君はその後、椅子に据わると何故かソワソワし始めているみたいでしたが、私は完全に無視して保険の内容を説明して遣っていました。
すると真面目な岡安君が突然、椅子を奥深くに坐り、テーブルの下で左右に拡げた莉菜の淫らな股間をじっと見詰めているみたいでした。
私は岡安君に淫らな股間をじっと見詰められてると思うと黒いスケスケのTバックパンティーがジュンと濡れるのが莉菜にも判りました。そして今日も白いブラウスの下はノーブラだったと言う事は言う迄も有りません。莉菜は業と白いブラウスの小さなボタンを一つ一つ外し、たわわな胸の谷間を露にして遣っていました。そして莉菜が前屈みに為る度に勃起した乳首が岡安君達二人に見え隠れしているみたいでした。
逸れから私達は仮契約すると喫茶店を後にして
もっと静かな場所に莉菜のマイカーで向かって行く事に為りました。莉菜が運転席で、岡安君が助手席に坐り、後部座席に清水君が坐りました。莉菜は隣の助手席でモジモジしている岡安君のズボンの脹らみを手の平で優しく撫でながらマイカーを喫茶店の近くのコジャレたラブホの駐車場にマイカーを滑り込ませていました。
すると岡安君が少し怪訝そうな顔で莉菜に言いました。

『え、莉菜さん此処って、ラブホですよぉ…
………‼』

『岡安ぅ……いいんだよぉ……岡安ぅ…お前、童貞クンを捨てたいから保険に加入するんだろ
ぉ……?! 莉菜さんに童貞クンを奪って貰いなよぉ……なぁ……岡安ぅ……‼』

『え…?! 俺ぇ、今日童貞クンを奪われるのぉ……?! 俺ぇ、そんな事聴いて無いけどぉ…
……………?!』

『じゃあ、岡安君も清水君もそう言う事だからぁ……中に入るわよぉ……いいわねぇ……?!』

と言って莉菜は二人の若い男達を引き連れてラブホの部屋の中に入って行きました。そして私は先ず、部屋の間接照明を就け、バスタブにお湯を張り、ベッドルームに戻ると童貞クンの岡安君の前で着て居た洋服を一枚づつ、まるでストリッパーみたいに脱いで行きました。先ずは白いブラウスから、そして赤い超ミニスカの横のファスナーを下に降ろすとミニスカがラブホの床に墜ちて、莉菜の紫のパンストと黒いスケスケのTバックパンティーが露に為っていました
。すると真面目な岡安君は唖然とした顔で莉菜を見詰めていましたが、何時しか莉菜の股間に眼が釘ずけに為って居ました。莉菜は益々大胆に為り、その紫のパンストを脱ごうとしていると真面目な岡安君がぶるぶると奮えながら莉菜の紫のパンストに夢中でむしゃぶり着いて居る様でした。莉菜は突然、敏感なアソコにむしゃぶり着かれ、慌てて岡安君に諭す様に言いました。

『アア……岡安君……セックスにも順番があるからぁ……先ずは私とキスをしてからぁ…徐々にアソコにむしゃぶり着いてねぇ……?
ゆっくりと………慌てないでねぇ…岡安君…‼
』

『は…はい………、判りました、莉菜さん、』

と岡安君がそう言うと真面目な岡安君は私の顔に顔を近付けて莉菜の脣を奪いに来ました。莉菜が濃密なキスをしながら舌を岡安君の舌に絡ますと恥ずかしそうに舌を絡めていました。そして暫く濃密なキスをした後、 今度は私の耳に篤いキスをしてくれました。莉菜はその気持ち良さに小さな溜め息を洩らしていました。そして莉菜は岡安君のズボンの脹らみを手の平で優しく撫でながら、ズボンのファスナーを下に降ろしてパンツの中から硬く勃起した肉棒を引きづり出して手の平で優しく包み、激しく律動させて遣っていました。真面目な岡安君は身体をぶるぶると奮わせながら莉菜の手コキに今にも逝きそうに為って居るみたいでした。

『アア……莉菜さん……そ、そんなに激しくしたらぁ……アア……もう限界ですぅ……!
アア……もう罷めて下さい…………‼』

『岡安君って、本当に真面目ねぇ…?! オナニーもした事無いのぉ……?! 』

『は…はい…、俺ぇ、エッチなビデオも今迄観た事が有りませんからぁ……‼ アハァ、アア…
莉菜さん……アア……そんなにしたらぁ……‼
』

と岡安君がそう言うと我慢が出来ないのか莉菜の手の中で激しく痙攣させると白濁汁を吐き出しているみたいでした。莉菜は岡安君を誘惑する様な眼差しで優しく見詰めながら手の中に吐き出した白濁汁を舌で嘗めて掬い採って挙げていました。そして莉菜は岡安君の篤い白濁汁を唇の中にゴックンと飲み込んで遣っていました
。すると真面目な岡安君は身体に身に着けて居た洋服を一枚づつ、脱いで行くと産まれたままの姿に為りました。そして又莉菜が濃密なキスをしながら手コキをして挙げると忽ち岡安君は元気に為ったみたいでした。

莉菜は岡安君に女のアソコの仕組みを丁寧に指で教える様にベッドに仰向けに為ると両太腿を左右に拡げて紫のパンストを脱いで、黒いスケスケのTバックパンティーの横をずらし、既にヌルヌルに為った秘園の入口を2本の指でパックリ開き
、女のアソコの仕組みを丁寧に説明して挙げていました。すると私の淫らな秘園の膣壁がわなわなと戦慄いているみたいでした。その戦慄きを岡安君は何故か不思議そうに見詰めていました。莉菜は優しく教える様に言いました。

『ほらぁ……岡安君……此処が女のアソコよぉ
……ねぇ…岡安君は女のアソコは初めて観るのぉ……?! ねぇ…岡安君……お姉さんのアソコは綺麗かしらぁ……?! ほらぁ…指で触って視てぇ………‼』

と言って莉菜は優しく教える様に岡安君の指先を持ち、秘園の入口に誘導して挙げていました
。すると真面目な岡安君は指先を秘園に恐る恐る挿入して行ってくれました。そしてその様子を清水君が愛用のスマートフォンのカメラで動画を全裸で撮影しているみたいでした。その生チンポは天井に就く位に硬く勃起させているみたいでした。そして暫くすると岡安君も我慢が出来ないのか、秘園に舌を這わせて濃密なクンニをし始めていました。何時しか3人は濃密な3Pセックスに移行して行き、身体がトロトロに為る迄濃密な3Pセックスに溺れて行ったみたいでした。


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