私はエッチな人妻保険外交員、莉菜。⑤ ラブホで一泊2日の濃 密3Pセックス編。_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私はエッチな人妻保険外交員、莉菜。⑤ ラブホで一泊2日の濃 密3Pセックス編。

16-08-12 05:15

莉菜は失神する猶予も与えられずに永田さんから清水君に交替していました。そして莉菜は清水君にベッドにM字開脚にさせられて舌先で露に為った秘園をクンニされていました。

『ああ……凄いやらしい………莉菜さんのアソコから白濁汁が溢れてますよぉ……ああ…凄い
……ああ…凄いやらしい……莉菜さん…俺の舌先で白濁汁を綺麗に嘗め採って挙げましょうかぁ……?!』

『じゃあ、俺のチンポも白濁汁でぬるぬるだからお掃除フェラをしてくれよぉ……莉菜さん…
………‼』

と言って永田さんからそう言われて上の唇で永田さんの硬く勃起した肉棒をお掃除フェラをしながら清水君には秘園をクンニされて全身汗まみれに為って強烈な快感に下半身をビクビクと痙攣させていました。私は永田さんの太い亀頭で唇を塞がれ、清水君に敏感なGスポットを愛撫されても喘ぐ事すら出来ませんでした。

『ウ、ウフン、フン、フゥ…ン、ハウゥ、あぁ
…ンンンンン……フゥ…ン、フン、フン、』

『ああ……凄いやらしい喘ぎ顔だなぁ……莉菜さんの喘ぎ顔は………! 逸れにやらしい喘ぎ声だねぇ……ねぇ…莉菜さん……‼ 清水君もそう想わないかぁ……?!』

『ああ……そうですねぇ…永田課長……凄いやらしい……ジュル、ジュルルル、あぁ…莉菜さんのアソコから淫らな薫りがしてるよぉ…‼
ああ…凄い…やらしい……莉菜さんのアソコから白濁汁がどんどん溢れて来てますよぉ…‼』

と言って清水君は清水君で莉菜の秘園を濃密なクンニで莉菜を愛撫しているみたいでした。
そして莉菜の秘園が綺麗に為ると清水君は莉菜をベッドに四つん這いにすると莉菜のお尻を両手で掴み、扱きながら莉菜の秘園にゆっくり挿入して行きました。そして一回一回事に激しく律動しているみたいでした。その度に莉菜は全身を激しく痙攣させなが只、啼き濡れていました。

『ああ…凄いわぁ……ねぇ…清水君……一回、一回事の突き挙げが凄く気持ちいいわぁ……!
ねぇ…もっとぉ…もっと強くぅ……律動させて
ぇ…………‼』

パァン、パァン、パァン、パァン、

『ああ……莉菜さん……ほらぁ…候ですかぁ…
……?! 候ですかぁ……ほらぁ…ほらぁ…‼』

『アア……アン…アア…ンンンンン……清水君…とっても上手よぉ…ンンンンン…アア…アン…アン…とってもいい……アン…清水君…其処ぉ……‼』

『アア…莉菜さんのアソコの締め付けが凄くてぇ……アア…今にも逝きそうだぁ…‼』

『アア…だ、駄目ぇ…駄目よぉ…清水君…もっと強く律動させてぇ……未だ逝っちゃ駄目よぉ
…………アア…清水君…もっとぉ……‼』

『え、未だ逝っちゃ駄目なんですかぁ…莉菜さん……アア…じゃあ、もっと頑張って看ます、
』

と言って清水君は私に逝く事を赦されなかったので益々激しく秘園に律動を加えているみたいでした。そして清水君は四つん這いから背面横臥位と言う、男性が女性の背後から片脚を持ち挙げながら挿入する破廉恥な体位でぬるぬるの秘園にゆっくりと挿入して来ました。そして一回、一回事に激しく律動させたかと思うと速く律動を加えたりしているみたいでした。

『アア…ンンンンン…その体位もエッチで凄く興奮するわぁ……アア…清水君…もっとぉ…アア…もっとよぉ……‼』

『アハァ…アア…ハァ…ハァ…莉菜さん……莉菜さんのアソコの奥に能ってますよぉ……アア
……凄く気持ちいい……アア……凄く感じるぅ
……‼』

と清水君がその強烈な快感に悶えていると永田さんが莉菜の唇の中で肉棒を激しく痙攣させ、大量の白濁汁を吐き出しているみたいでした。
そし清水君に大きなお尻を手でパァン、パァンと2発、3発とスパンキングされながら莉菜は遂に絶頂の時を迎えていました。逸れからその夜は二人の男達に替わる替わる莉菜の秘園に生チンポを挿入されて淫らに啼き濡れていました
。そして私達3人は継ぎの朝を迎えているみたいでした。


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