私はエッチな人妻保険外交員、莉菜。④ ○○○生命恒例、エッ チなボーリング大会。_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私はエッチな人妻保険外交員、莉菜。④ ○○○生命恒例、エッ チなボーリング大会。

16-08-12 05:15

しかし永田さんの大胆な指先に私は益々大胆に為っていました。逸れもその筈で、このボーリング大会はエッチな事、OKで莉菜達の周りの保険外交員の同僚さん達もお得意様のお客さまとイチャイチャしているみたいでした。特に枕営業目的の同僚さん達は莉菜と似た様なエッチな服装でゲームをしながらもお得意様達にはしたない事をされていました。そしてそんな事が可能なのはわが社の○○○生命が約3時間までこのレインボーボウルを貸し切って居たからこのエッチなボーリング大会が可能なのでした。
そして莉菜が投げる順番がやって来ました。莉菜は永田さんにアドバイスして貰った通りに思いっ切り前屈みに為っていました。すると私の超ミニスカの裾が刷り上り淡いブルーのスケスケTバックのお尻と黒いパンスト が露に為っていました。しかも、
狭いクロッチにはしたない染み迄露に為っているみたいでした。しかし莉菜はそんな事等気にせず投げるとボーリングの球が意外とボーリングのピンを結構沢山倒しているみたいでした
。そして莉菜のチームは永田さんと清水君の活躍で他のチームを圧倒して見事に一位に為り、優勝の招待券と小さなトロフィーを獲得していました。

そしてボーリング大会が終了すると莉菜と永田さんと清水君の3人は当たり前の様に永田さんの愛車で招待券で指定されたラブホに向かって行く為にレインボーボウルを後にしました。そして莉菜達を載せた永田さんの愛車は迷う事なくラブホの屋内駐車場に滑り込んでいました。
愛車が停車すると莉菜達は3人で招待券で指定されたラブホの部屋に当然の様に入って行きました。そして莉菜達は優勝のお祝いをする為にラブホの部屋の冷蔵庫から冷えた缶ビールを採り出して飲み干していました。すると莉菜は少し微酔いに為り、エッチな気分に為っていました
。そして莉菜は永田さん達に色っぽく言った。

『ああ……ボーリングで身体を動かしたからぁ
……何だか身体が篤いわぁ……ねぇ…永田様ぁ
……早く莉菜のお洋服を……脱がせてぇ…‼』

と言って莉菜は永田さんに甘える様に言うと永田さんは莉菜のお洋服を一枚づつ、ゆっくりと脱がせて行きました。先ずは白いTシャツを一枚脱がすと莉菜のノーブラのGカップの乳房と乳首が露に為り、継ぎに超ミニスカの横のファスナーを下に下ろすと莉菜の腰から超ミニスカが床の上にストンと墜ちて黒いパンストと淡いブルーのスケスケTバックパンティーが二人の男達の前で露に為っていました。

そして莉菜は自らラブホのベッドに倒れ込んで行きました。すると莉菜を間にして二人の男達が左右から莉菜の淫らな身体にむしゃぶり付いて来ました。清水君は莉菜のたわわなGカップの乳房に、永田さんは莉菜の黒いパンストの上から淡いブルーのスケスケTバックパンティーの狭いクロッチに舌を動かしていました。そして永田さんはその黒いパンストが邪魔だったのか
、荒々しく指先でビリビリに破き淡いブルーのスケスケTバックパンティーの狭いクロッチの横から舌を動かして居るみたいでした。

永田さんの舌先が莉菜の敏感な小さな肉芽に触れる度に私の下半身が無意識に悩ましくうねり始めているみたいでした。 するとその横で清水君が莉菜の敏感な乳首を舌先で転がしたり、唇で強く吸い挙げたりされる度に全身に電気がビリビリと走る様でした。その余りの快感に莉菜の唇許から悩ましい喘ぎ声が洩れていました。

『ああ……凄い…凄いわぁ……永田様も清水君もぉ……凄い気持ちいいわぁ……ああ…永田様ぁ……此処を……もっと微妙に舌先で転がしてぇ……ああ……清水君もぉ……乳首が凄く気持ちがいいわぁ……‼』

『ああ…菜ぁ……莉菜の淫らな薫りがしてるよぉ……スゥ……ハァァ……ああ…いい薫りだ
ぁ……‼ ほらぁ…莉菜ぁ……この小さな肉芽を舌先で転がしたらいいのかぁ……?! ほらぁ…莉菜ぁ……気持ちがいいのかぁ……?!』

『ああ…永田様ぁ……そうよぉ…そう……あっ
……ああ…ん……ハァァ…ん…ああ…ん…其処がいいのぉ……ねぇ……永田様ぁ……‼』

と言って莉菜は永田さんと清水君に間に挟まれながら悩ましく啼き濡れていました。すると永田さんがビリビリに破いた黒いパンストを何時の間にか脱がせているみたいでした。そして莉菜の淡いブルーのスケスケTバックパンティーの狭いクロッチの横から指先を浸入させて手マンをしているみたいでした。永田さんの人さし指が激しく律動する度に全身に電気がビリビリと走り、莉菜は自らの下半身をビクビクと痙攣させて悩ましく喘いでいました。その強烈な快感に莉菜はベッドのシーツの上に大量の潮を噴いていました。

『なぁ……莉菜ぁ……俺の手マンは最高に気持ちがいいだろう……?! ほらぁ…莉菜ぁ…どうなんだぁ……?!』

『ああ…永田様ぁ……凄いですぅ……ああ…こんな気持ちのいい手マンは莉菜ぁ……初めてですぅ……ああ…凄い……凄い気持ちいいわぁ…
……………‼』

と言って莉菜は二人の男達に左右から愛撫されて全身汗まみれの身体を悩ましくうねらせて喘いでいました。すると永田さんが今度はベッドの上で仰向けに為ると私を下半身に股がる様にと指示していました。莉菜は指示通りに永田さんの下半身に股がると永田さんの硬く勃起した肉棒を手で掴み、扱きながら莉菜の淫らに濡れた秘園の中にゆっくりと挿入すると腰をゆっくりと鎮めて行きました。すると永田さんの硬く勃起した肉棒が秘肉をめりめりと奥に奥にと挿入しているみたいでした。莉菜はその強烈な快感に上半身を仰け反らせて悩ましく喘いでいました。

『ああ…永田様ぁ……凄い…永田様の硬く勃起した肉棒がぁ……莉菜の秘園の中にゆっくり入って来るわぁ……ああ…凄い気持ちいい……‼
ああ…もっと強く律動させて遣ってぇ……‼』

と言って莉菜はたわわなGカップの乳房をユサユサと揺らして涎を垂らしながら悩ましく啼き濡れていました。すると横に居た清水君が我慢が出来ないのか、硬く勃起した肉棒を莉菜の唇許に差し出して濃密なフェラを要求しているかの様でした。莉菜はその清水君の硬く勃起した肉棒を唇に食わえ、舌先で亀頭を嘗めたり、唇の中で激しく律動して遣ったりしました。

『ああ…凄い気持ちいいですよぉ…莉菜さん…
フェラが凄く上手ですねぇ……ああ…凄い…最高に気持ちいいですよぉ…莉菜さん…‼』

と清水君は上目で莉菜を見詰めながら私の肩迄掛かった髪の毛を優しく撫でながら悩ましく喘ぐ様に言いました。莉菜はその清水君の言葉に
苦笑いしながら夢中で濃密なフェラをして遣っていました。そしてそうこうしていると永田さんに下から激しく律動されて莉菜は遂に絶頂の時を迎えているみたいで激しく下半身をビクビクと痙攣させて啼き濡れていました。

すると莉菜の秘園の奥で永田さんの篤い白濁汁の迸りを感じながら莉菜は遂に絶頂の時を迎えていたみたいでした。莉菜の秘園の奥が艶かしく蠢き、永田さんの篤い白濁汁を何度も搾り挙げているみたいでした。


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