村長家の花嫁~入浴~_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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村長家の花嫁~入浴~

16-08-13 04:00

嫁いで処女を散らした翌日夜、彩音は聡に連れられ、村の共同大浴場に向かっていた

赤色のビキニに水色のパレオをつけて、サンダルで森の中を歩いた

大浴場は広く、村の若い夫婦が多数いた
全裸で浴室に入り、たくさん並んでいる洗い場に座ると聡は彩音にお湯をかけた

聡は素手で彩音の体を洗っていく
聡の手が膣に及ぶと、彩音は聡の腕を掴んだ

『ここは汚れが溜まりやすいんだ。しっかり洗ってやる』

彩音は執拗にクリトリスを弄られ、3回イってしまった

洗った後は、浴槽に入った

浴槽で後ろから抱きしめられた
乳首やクリトリスを弄られ、彩音は声を出して感じてしまった

『お前の膣を検査しないとな』
聡はそう言うと、大浴場の奥にあるカーテンで仕切られたベットに彩音を寝かせた
仰向けに寝かせて足を開かせて、膣口を弄る
濡れてきたのを見て、膣に指を入れた
Gスポットを責められ、彩音は潮を吹いてしまった

フラフラの彩音は聡におんぶされて、浴室を出た
そして、なんと全裸のままおんぶされて家に戻った


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