私はエッチな人妻保険外交員、莉菜 ⑨_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私はエッチな人妻保険外交員、莉菜 ⑨

16-08-13 04:00

新たな加入者に濡れる保険外交員、莉菜。

その挑発を表す様に村上さんの股間には莉菜が今迄観たことが無い様な巨根が聳え立っていました。莉菜は少しその巨根に恐怖を感じましたが村上さんはその巨根を自ら自慢する様に私に言いました。

『莉菜さんは本当にイケない人妻さんだぁ…… ! 生脚で大胆な紫のTバックパンティーを業とらしく私に見せ付けるから、ほらぁ…こんなに硬く勃起してるじゃないですかぁ……?!
罰としてこの巨根を気持ち良くしてくれたら、
保険に加入して挙げるよぉ……‼』

と言って村上さんは莉菜の顔の前にその巨根を見せ付ける様に勃起させてフェラをする様にと
指示していました。莉菜は先ず舌でチロチロと亀頭を嘗め廻した後、思い切って唇の中に頬張ると亀頭で唇の中がいっぱいに為っていました
。そして思い切って扱き挙げて行きました。
すると村上さんはその蕩ける様な莉菜の濃密なフェラに眼を綴じ、快感に浸って居るみたいでした。しかし、村上さんは直ぐに射精する気はありませんでした。私は村上さんが気持ち良く為る様に夢中でその巨根を唇の中で扱き挙げていました。すると村上さんが莉菜に言いました
。

『フェラでも駄目ならその二つのでっかいおっぱいでパイづりして貰えるかなぁ……?!
因みにその巨乳は何カップ位あるのぉ……?!』

と村上さんに言われてフェラを途中で諦めた私は村上さんに言われるままにたわわなGカップのでっかいおっぱいでパイづりをして挙げました。そしてパイづりをしながらその質問に応えるかの様に莉菜は言いました。

『村上様ぁ……莉菜のこの巨乳のサイズは大体
、Gカップ位はあるのかなぁ……?! ねぇ…村上様ぁ……莉菜のパイづりは気持ちいいですかぁ……?!』

『ああ…莉菜さん……貴女のパイづりは気持ちいいですよぉ……あっ…ああ…莉菜さん…気持ちいい……‼』

と言って村上さんは莉菜のたわわなGカップの二つのおっぱいに挟まれて強烈な快感に眼を綴じながら微睡んで居るみたいでした。すると莉菜は嬉しく為り益々たわわな巨乳でパイづりをして挙げていました。

『ああ…莉菜さん…気持ちいい…! 逸れ以上されたらぁ……あっ…白濁汁がぁ……! ああ…莉菜さん…今度は私が気持ち良くして挙げるよぉ……ほらぁ……私がベッドに仰向けに為るからぁ……下半身に股がって御覧………‼』

と村上さんにそう言われて莉菜は途中でパイづりを罷めると村上さんに指示された通りに仰向けに為った彼の下半身に股がると莉菜はその巨根を手で掴み、莉菜の秘園の入口に押し充てゆっくりと挿入して行きました。そしてゆっくりと莉菜は腰を深く鎮めて行きました。すると村上さんの巨根が挿入出来る筈が無いと思っていましたが案外寸なりと挿入する事が出来たみたいでした。莉菜は村上さんの両膝に両手を置き
、下半身を益々激しく律動させていました。激しく律動させる度に村上さんの巨根が莉菜の秘園の奥に奥にと深く挿入して行きました。
しかし莉菜の強烈な秘園の締め付けでも村上さんは直ぐに射精する事はありませんでした。

『ああ……あっ…村上様ぁ…莉菜の秘園の中は気持ちいいですかぁ……?! 』

『ああ…莉菜さん…凄く気持ちいいですよぉ…
ああ…莉菜さん…もっと強く締め付けて御覧…
………! ああ…莉菜さん…いい…いいですよぉ
………………‼』

『ああ……先から村上様は気持ちいいって言ってますけどぉ……中々逝かないのは……何故ですかぁ……?! ねぇ……莉菜の秘園の中でいってぇ………………! ねぇ…村上様ぁ…莉菜と一緒にいってぇ…………‼』

と言って莉菜は益々激しく律動させながら秘園の中で巨根をキツく締め付けて遣っていました
。すると流石の上さんもその強烈な快感に私の秘園の中で巨根の先端から篤い白濁汁を吐き出しているみたいでした。

『ああ…莉菜さん…君の秘園は中々名器ですねぇ……莉菜さん……! 私もそんじょそこらの風俗嬢とセックスして来たけど、中々逝かないんだけどねぇ……莉菜さんの秘園は中々気持ち良かったみたいだ………‼』

『ああ…村上様ぁ…莉菜は凄く嬉しいわぁ…!
ねぇ…村上様ぁ…莉菜にご褒美に篤いキスをしてぇ……お願い……村上様ぁ……‼』

と言って莉菜は村上さんにせがむ様に村上さんに篤いキスをすると舌と舌を絡ませてベッドの上で濃密なキスを交わしていました。


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