私はエッチな人妻保険外交員、莉菜。 ⑫_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私はエッチな人妻保険外交員、莉菜。 ⑫

16-08-14 07:03

絶倫単身赴任夫に窓辺で犯されて。

そして村上さんは莉菜の恥ずかしい程濡れた秘園の中に肉棒を背後から激しく突き立てながら莉菜を業と煽る様に言いました。

『ほらぁ……莉菜の恥ずかしい姿を窓の下の路上で沢山の人達が観てるかもよぉ……?!
ほらぁ……莉菜ぁ……そのセクシーな声で喘いで観て御覧………‼』

『ああ……嫌ぁ……そんな事ぉ……嫌ですぅ…
………! ああ…でもぉ……何だか観られてると思うと興奮しちゃうわぁ……ああ……オマンコの奥が痺れてるみたいですぅ……村上様ぁ…
………‼』

と言って莉菜は真っ昼間の窓辺の辺りで人目も憚らず大きな声で窓の下の路上で行き交う人達に喘いでいました。すると路上を行き交う男性と一瞬眼と眼が合い、莉菜は恥ずかしさの余り顔を横に叛けていました。莉菜と村上さんの興奮は既にMAXに為り、村上さんは真っ昼間の窓辺で激しく肉棒を背後から律動させて居るみたいでした。

『ああ…あん……ぁ…ああ…やあぁ…凄い…凄い…凄い激しいですぅ……ああ…村上様ぁ…ああ…凄い興奮するわぁ……身体の奥がぁ…篤いのぉ……ああ…村上様のオチンポぉ…オチンポぉ…オチンポがいいのぉ……‼』

『ほらぁ……保険の加入の為ならセックスも平気でする人妻保険外交員の莉菜さん……私はエッチな人妻保険外交員ですって窓の下の路上で行き交う人達に大きな声で言って御覧……‼』

『私は……エッチな…………、』

『ほらぁ…何をそんなに恥ずかしがってるのぉ
……! さあ、莉菜さん……大きな声で言って御覧……! 私はエッチな人妻保険外交員ですってぇ………‼』

『ああ…あん…やあぁ……私はエッチな…人妻保険外交員……ですぅ……! ああ…恥ずかしいですぅ……村上様ぁ……‼』

『さあ、莉菜さん……もっと恥ずかしい言葉を真っ昼間の窓辺の下の路上の人達に連呼するんだぁ……ほらぁ……やらしい保険外交員の莉菜さん……‼』

と村上さんに背後から激しく肉棒を秘園の中に突き立てられながら恥ずかしい言葉を連呼させられていました。そして村上さんに背後から激しく肉棒で突き立てられながら莉菜は真っ昼間の窓辺で啼き叫ぶ様に喘いでいました。
すると村上さんも強烈な快感に感窮まった声で言いました。

『あっ…ああ……莉菜ぁ……凄い締め付けだぁ
……ああ…凄い…凄い…ああ…凄い気持ちいい
……あっ…あっ…凄い…いい…いい…逝くぅ…
逝くぅ…逝くぅぅぅ……‼』

『あっ…あっ…ああ…嫌ぁ……凄く気持ちいいのぉ……ああ…あん…あっ…あっ…村上様ぁ…
……莉菜と一緒にいってぇ……ねぇ……いってぇ………‼』

『あっ…ああ…いい…逝くぅ…莉菜さん…いい
……はぁ…はぁ…いい…ああ…莉菜ぁ…いい…逝くぅ…逝くぅ…逝くぅぅぅぅ……‼』

と言って村上さんは窓辺で莉菜の秘園に深く肉棒を背後から突き立てて、大量の白濁汁を秘園の奥にぶちまけていました。そして村上さんは莉菜の秘園から一旦肉棒を引き抜くと戦慄く秘園の中から白濁汁が溢れそうに為って居るみたいでした。逸れから村上さんは莉菜を村上さんの方に向かせると莉菜に両手を村上さんの首に蒔き付けさせ、村上さんの両腕で莉菜の両脚を抱えながら駅弁スタイルで莉菜と繋がったまま
、ベッドに戻って行きました。そしてベッドに戻るとそのまま、村上さんは坐り込み激しく下から肉棒を何度も突き立てていました。村上さんに下から肉棒で突き立てられる度に莉菜のたわわなGカップの乳房がユサユサと揺れて村上さんの厚い胸板に擦れていました。


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